14件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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荒尾市議会 2019-12-13 2019-12-13 令和元年第6回定例会(4日目) 本文

3、禁止された資材が飛来・流入しないよう処置を講じるなど、有機農産物日本農林規格基準に従って生産された農産物を指します。この基準に合った生産が行われているところを農水省が定めた登録認定機関が検査し、認証を受けた場合、その事業者有機JASマークを使用できる。このマークが貼られる商品のみ、有機やオーガニックなどと表示することが認められております。

熊本市議会 2016-09-07 平成28年第 3回定例会−09月07日-07号

このため、大会準備の過程においては、宿泊施設を初め飲食提供者に対し、安全で衛生的な食の確保はもとより、地元食材、できれば生産方法や味にこだわりを持った食材有機農産物等の使用を働きかけるとともに、ハラール食材を提供する等、選手が十分に力を発揮できる環境づくり熊本の食の魅力発信に努めてまいりたいと考えております。  次に、公共空間における受動喫煙防止対策についてお答えいたします。  

宇土市議会 2014-06-12 06月12日-04号

最後に,JAS法有機農産物でございます。これは,作付けの2年以上前から化学肥料化学農薬を全く使わないでつくる有機農産物でございます。 以上が,熊本県で行っております生産管理の相違による認証制度でございます。 県は,安全で安心な農産物生産しながら,地下水をはじめとする熊本の豊かな自然環境を守り育てていくため,このようなくまもとグリーン農業を推進しているところでございます。

玉名市議会 2014-03-07 平成26年第 1回定例会−03月07日-03号

おにぎりの日」も提案しまして、「おにぎりの日」を決めていただいたんですけれども、もう今、市役所の中では、ほとんど行なわれていないと思いますが、非常に少しずつ努力していただいて対応されているのはわかりますし、保健センターにおきましても、職員の皆さん生活改善グループ等々のお手伝いをいただいて、また畑を借りて有機農産物生産されて、その分析をされて皆さんに提供して食べてもらっているとか、そういうこともやっておられるのも

玉名市議会 2011-01-21 平成23年第 1回臨時会-01月21日-01号

委員会でも申しましたが、例えば有機農産物を全国1にして発信するとか、例えばトマトミニトマト日本一に玉名のミニトマト日本一にする人材をお願いするとか、採用するとか、そういうことだったら実現可能かもしれませんが、今回の提案の内容につきましては、非常に大雑把で納得できるものではありません。実現不可能だと感じます。もっと県や農協と連携を取るべきです。そちらの力を利用し、生かすべきです。

宇城市議会 2005-09-07 09月07日-03号

物産館建設については、6月定例議会において末松議員一般質問において農業生産者所得向上対策地産地消、有機農産物などのこだわり食材活用等を含めて、直売所設置質問に対して、ファーマーズマーケットとしての条件整備がなされれば、行政・JA・生産者一体となり実現に向けて努力したい。しかしながら、地場商店との競合、現存の直売所との調整等も視野に入れ、十分な調査も必要と答弁をいたしております。

宇城市議会 2005-06-14 06月14日-03号

それに伴って、必然的に有機農産物などこだわり食材開発等が求められてきましょうし、対応できる生産組織は、組織体も必然的に出てくるものと想像しております。 以上、申し上げましたが、農産物及び特産品直売所設置に関して、市長はどのようにお考えでしょうか。お尋ねをいたします。 あとの質問は、質問席にてさせていただきます。 ◎市長(阿曽田清君) 末松議員質問にお答えをいたします。 

熊本市議会 2003-12-10 平成15年第 4回定例会−12月10日-04号

学校給食熊本市内白川中流域の水田に協力してくださっている方たちがつくる有機農産物を率先して使用することにより、有機栽培への転換を促進することにもなりましょうし、地下水涵養への対策になりますし、そして、それにより水質問題の元凶である化学肥料対策にもなります。そして、何よりも子供たちのためになります。  このようなことを踏まえ、教育長に前向きな回答をお願いいたします。  

熊本市議会 2000-12-12 平成12年第 4回定例会−12月12日-03号

しかし、加工食品は原材料の原産国表示がされないこと、有機認定料生産者負担の増加、海外からの有機農産物大量輸入周辺地域での農薬散布の影響、畜産、水産物については有機表示対象外となるなどの問題点が指摘されています。  遺伝子組みかえ食品について言えば、現在、大豆、ナタネ、ジャガイモトマト、トウモロコシなど七作物二十九品種が日本でも認可され、アメリカ、カナダ等から輸入が行われています。  

熊本市議会 1999-06-21 平成11年第 2回定例会−06月21日-05号

とくに、原産地表示の拡大、遺伝子組み換え食品表示有機農産物認証表示制度を早急に確立すること。  五 食料の安定供給に必要な優良農地として五〇〇万ヘクタール以上を確保すること。また、耕作放棄地集積利用耕地利用率向上請け負い耕作など、農地有効利用に対して積極的な支援を行うこと。  六 家族農業基本とした専業・兼業を含めた集落営農など多様な営農形態を支援すること。

熊本市議会 1999-06-14 平成11年第 2回定例会−06月14日-02号

さらに有機農産物、減農薬農産物の購入にも取り組んでおります。これまで購入しましたものは、平成四年のミカンを手始めに、ジャガイモ、タマネギなど野菜約五十品目中八品目、果物約十五品目中五品目となっております。  無農薬農産物自然食品につきましてはただいま議員から詳しくお述べになりましたが、人間が持っている自然回復能力をはぐくむ源となるばかりではなく健康にも大変有効であると言われております。

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