21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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熊本市議会 2021-03-17 令和 3年第 1回総務分科会−03月17日-02号

5番につきましては、震災の記録や記憶を未来に伝えていくため、震災から5年の契機に合わせまして、熊本地震復旧復興状況を発信するための経費、6番は、被災者生活再建支援システム管理経費で、市の復興基金財源として計上いたしております。 ◎西山茂宏 広報課長  資料72ページをお願いいたします。  中段の目20文書広報費広報課をお願いいたします。  

宇土市議会 2020-06-30 06月30日-05号

との質疑があり,執行部より「これまでは,管理棟付近防護柵を部分的に修繕していたが,今回は,熊本地震復興基金を活用し,未改修である堤防の防護柵,総延長約1キロメートルの区間を全て取り換えるため計上している。」との答弁がありました。 また,議案以外として,委員から「新型コロナウイルス感染症関係で,水道料の減免又は猶予措置を行っているか。」

熊本市議会 2020-03-17 令和 2年第 1回総務分科会−03月17日-02号

6番以降につきましては、被災者アンケート調査に係る経費復興状況市内外へ広く発信するための経費あるいは各システム管理経費など、主に市の復興基金財源として計上いたしております。  よろしくお願いいたします。 ◎西山茂宏 広報課長  同じく72ページの下段、目20文書広報費をお願いいたします。  広報課分といたしましては、総額2億271万1,000円を計上しております。  

熊本市議会 2020-02-13 令和 2年 2月13日議員全員会議−02月13日-01号

このようなことから、着実な復興と上質な生活都市へのさらなる進展を目指すべく、増収が見込まれる市税や県、市の復興基金を活用しながら国の経済対策を含む令和年度2月補正予算と一体的に編成いたしました。  それでは、特に重点的に取り組むこととした項目について、お配りしております令和年度当初予算案のポイントの6ページから御説明いたします。  

熊本市議会 2019-02-28 平成31年第 1回総務分科会−02月28日-01号

そのほか、国に要望いたします際の旅費等経費被災者支援制度等広報経費あるいは各システム管理経費などにつきまして、主に市の復興基金財源として計上いたしております。  よろしくお願いいたします。 ◎林将孝 広報課長  説明資料73ページでございます。  広報課分といたしまして、総額2億608万円を計上いたしております。  

熊本市議会 2018-03-26 平成30年第 1回定例会−03月26日-08号

復活について            │ 87│ │    │     │教育について                 │ 88│ │    │     │ 道徳科目授業内容について         │ 88│ │    │     │ 給食費段階的無償化について        │ 88│ │3月6日│寺本義勝 │震災復興状況とさらなる支援について      │ 94│ │    │     │ 復興基金

熊本市議会 2018-03-09 平成30年第 1回定例会−03月09日-06号

私道復旧整備につきましては、これまでの熊本私道整備補助金制度に加えまして、昨年10月に、県の復興基金を活用いたしました熊本私道復旧補助金制度を制定し、支援を行っている状況でございます。  具体的には、既存の補助制度は、対象となる工事が現状の補修や改良も行える制度であり、補助率が75%、補助上限額が250万円となっております。  

熊本市議会 2018-03-06 平成30年第 1回定例会−03月06日-04号

1点目に、復興基金状況についてですが、現時点で、本市における確定した県からの復興基金配分額と、各方面から寄せられた寄附金や義援金の状況並びに熊本城復旧に係る一般からの寄附金支援金並びに日本財団からの支援金の詳細について、財政局長にお尋ねいたします。          〔中原裕治財政局長 登壇〕 ◎中原裕治 財政局長  復興基金状況についてお答え申し上げます。  

熊本市議会 2018-02-23 平成30年第 1回定例会−02月23日-目次

議事日程……………………………………………………………………………( 93)  開議宣告……………………………………………………………………………( 93)  日程第  1 一般質問…………………………………………………………( 93)   寺本義勝議員質問………………………………………………………………( 93)   ・震災復興状況とさらなる支援について……………………………………( 94)     復興基金

宇土市議会 2018-01-29 02月22日-01号

今年も引き続き,熊本地震復興基金を活用して,各種住まい再建支援策等をはじめ,「みんなでつくろう元気な宇土市!」を基本理念に,「住んでみたい・ずっと住み続けたい」まちになることを目指し,震災前よりもさらに進化した宇土市を築き上げるために各種施策に取り組んでまいりたいと考えております。 さて,昨年は文化面スポーツ面に明るい話題もございました。 

宇土市議会 2017-12-06 12月06日-03号

これから県の復興基金を活用させていただいて,新たな支援策も考えていきたいと考えております。 最後に,この熊本地震における市長としての私としての考え方,あるいは市役所としての組織としての行動方針について説明をさせていただきたいと思います。 私が基本として考えてきたことは大きく三つです。まず,スピードを重視しようということです。

熊本市議会 2017-12-04 平成29年第 4回環境水道分科会-12月04日-01号

吉村栄治 首席審議員ごみ減量推進課長  平成28年度は、車両2台、2組8名によるローテーション方式でやりましたけれども、御承知のとおり、熊本地震がありまして、復興基金の捻出、そこら辺で、平成29年度平成30年度は2台1組4名により3勤1休で、ローテーションは穴があかないように、人を少なくして効果が出るようにということで努力はしております。

宇土市議会 2017-03-09 03月09日-03号

従いまして,戸建ての災害公営住宅建設におきましては,維持管理上の問題でありますとか,また用地の買収にあっては,国の補助復興基金の活用ができない状況でございます。また,これから用地等交渉等となると,計画上応急仮設が終了する2年後に間に合うか難しい状況でございます。 このようなことから,災害公営住宅を現在公園として利用しております境目団地跡地に建設計画した次第でございます。

合志市議会 2016-12-05 12月05日-02号

◆12番(坂本早苗君) 今回のヴィーブルの復旧工事ですけれども、災害復旧事業債だけではなくて、復興基金が使えるのではと、そういう話もいろいろ出ていたと思うんですけれども、そういうものについては、まったく見込みがないということで考えていいんでしょうか。 ○議長(吉永健司君) 荒木市長。 ◎市長荒木義行君) 復興基金に関しては、私のほうでお預かりということでいいですか。

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