2205件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長洲町議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-20

そうすることによって、県内外から長洲町への交流人口の拡大を図っていくということで、具体的には崇城大学の芸術学部、また県内デザイナーとの連携を通しまして、金魚に関する作品をつくったり、金魚と鯉の郷広場を核に散策路等の整備を考えたり、また瀬戸市とのつながりがございまして、そういった中での焼き物、「猫と金魚の作家展」等を開催するための費用でございます。  

長洲町議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-18

117 ◯大森秀久議員 千葉商科大学の戸室健作さんという先生がいらっしゃるんですけれども、その方が山形大学の准教授だったときにですね、子どもの貧困の問題について論文を書かれています。それによるとですね、そのときはですけれども、熊本県はやはり貧困率がですね、17.2%と書いてあるんですよ。だから、先ほどの15%よりも高かったということです。

南小国町議会 2019-06-07 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 2019-06-07

このほか、小玉川地区では、東北芸術工科大学の卒業生が、旧小玉川小中学校を拠点に「地域の魅力と再発見」をテーマに活動を展開しているスタジオ「こぐま」が、地域組織の小玉川自然教育圏整備促進協議会との連携の中、地域の若者を主体にした地域おこしイベントが定着化しつつありますし、南部振興事務所が取り組んだ南部地区全体の「高齢者の暮らしの状況調査」は、今後の南部地区振興の基礎になるデータとなりました。  

南小国町議会 2019-06-06 令和元年第4回定例会(第1日) 本文 2019-06-06

なお、当該事業の管理機関は小国町、町教育委員会、小国高等学校、県教育委員会、小国高校学校運営協議会で構成する「白い森人創生プロジェクト」チームであり、私が代表を務めますが、運営主体はこれら団体のほか、山形大学、小国高校同窓会・後援会、PTA、さらにクアーズテック株式会社、日本重化学工業株式会社両小国事業所、町商工会等が参画した学校運営協議会であります。  

合志市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月22日−05号

議案第11号 合志市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例  委員より、「改正された条項の趣旨は」との質疑に対して、執行部より、「専門職大学の前期課程を修了した者を、放課後児童支援員とすることができるための改正である」との答弁がありました。  

荒尾市議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年第1回定例会(4日目) 本文

ことし1月28日、この第2陣、3陣の裁判に、熊本県立大学の堤裕昭副学長と熊本保健科学大学の高橋徹教授のお二人が証人として出廷され、有明海異変の原因と対策について証言されました。お二人とも、「開門して調整池に海水を導入すれば、短期の間に有明海が堤防を閉め切る前の環境に復元する。」と証言されました。  

熊本市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会−03月08日-06号

次に、議第42号「熊本市職員の自己啓発等休業に関する条例の一部改正について」論議があり、本制度は大学等における修学や国際貢献活動のための休業を認めるものであるが、休業中の給与は補償されていない。本制度は、職員のスキルアップによる市政への還元を前提としていることから、給与の一部支給を検討してもらいたい旨、意見要望が述べられました。  

熊本市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会−03月08日-付録

〈主な意見要望事項〉 ・歯科医師会及び熊本大学の口腔外科から、歯科口腔外科を残してほしい旨の要望書が届いており、関係機関の意見を真摯に受けとめてもらいたい。 ・歯科口腔外科の対象者には、重度の心身障がいの方もおられ、一般の歯科では対応できない場合もあることから、是非とも存続を要望する。 ・移転建て替えに伴う公共交通の便数減が与える病院経営への影響についても詳しく検討してほしい。

荒尾市議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第1回定例会(3日目) 本文

平成29年度以降の主な取り組みといたしまして、地域医療の拠点機能を強化するための新市民病院の建設推進や、認知症になっても安心して暮らすことができるまちを目指して、熊本大学や荒尾市医師会などと連携した認知症コホート研究の推進、健康のワンストップサービスを図る総合的な保健、福祉、子育て支援施設の検討、国民健康保険の特定健診受診率の向上対策などを行っております。  

玉名市議会 2019-03-06 平成31年第 2回定例会-03月06日-03号

最後に、4番目の10年ビジョンに掲げる大学との連携強化についてにお答えいたします。  本市は、現在4つの大学、九州看護福祉大学、崇城大学、熊本県立大学、筑波大学との間で包括協定を締結しており、庁内各部署において大学と連携した事業を行なっております。

荒尾市議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第1回定例会(2日目) 本文

若者の人材育成・就職支援について、大学卒業後の市内居住、就職者に対する奨学金返済助成制度、奨学金返済わか者就労支援事業、企業誘致を促進するための新たな工業団地となり得る適地調査、南新地地区への道の駅建設に向けた基本構想策定もスタートしました。  また、荒尾市は世界文化遺産の万田坑とラムサール条約湿地の荒尾干潟といった二つの世界基準を満たした大きな観光資源を持つ街であります。  

熊本市議会 2019-03-06 平成31年第 1回議会運営委員会−03月06日-01号

中村氏は、昭和43年の生まれで、平成3年に東京大学法学部を卒業後、自治省に入省され、以来、島根県交通対策課長、総務省政治資金課政党助成室長、青森県総務部長、内閣官房内閣参事官などの要職を歴任され、平成30年からは地方公務員共済組合連合会事務局長として活躍されております。  中村氏は、行政経験も豊富であり、地方自治全般に通じておられ、人格、識見ともに副市長に適任であると考えております。  

南小国町議会 2019-03-06 平成31年第2回定例会(第2日) 本文 2019-03-06

また、「小国病院で人工透析を実施する場合の大前提は、山形大学医学部から常勤の専門医を派遣していただくことではなく、独自に担当する医師を確保した上で、必要に応じて山形大学医学部の指導のもとで研修を受け、その後、同医学部からサポートしてもらう体制をつくっていくことであった」と町長は答弁している。  私は、この町長の答弁について、行政文書等で精査してみました。

玉名市議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会−03月05日-02号

その介護予防事業の中で、また、それ以前の問題ですけども、以前100歳大学のこともお話いたしましたけども、これからの高齢者の生きる時代というのは、非常に厳しいものであって、今の年配の方はいいですけども、これから10年、20年迎える人の場合には、今の保証があるかどうかわからないというふうな状況であります。

水俣市議会 2019-03-05 平成31年3月第1回定例会(第2号 3月 5日)

今後さらに日本体育大学との連携協定を進めまして、トップアスリートによりますスポーツの指導、東京オリンピックの聖火リレーの誘致に取り組むなど、子どもたちに夢を与えていき、将来、本市から大きな志を持って夢を実現する人材が多く誕生することを心から願っているところであります。  以上です。 ○議長(福田 斉君) 次に、企業誘致について、答弁を求めます。  城山産業建設部長。   

南小国町議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第1日) 本文 2019-03-05

東北芸術工科大学と連携して取り組んでいる旧小玉川小中学校におけるアート活用地域活性化事業を引き続き実施し、旧校舎の有効活用と地域振興のモデル事業として展開します。  ふるさとづくり総合助成事業では、本年度、東部地区振興協議会の豊里ワラビ園の園内道路整備のほか、尻無沢テレビ共同受信施設組合のテレビ共聴受信施設の改修支援を行います。  

熊本市議会 2019-03-04 平成31年第 1回経済委員会−03月04日-01号

ここに記載しておりますけれども、推進体制としましては、熊本市農水局が中心となりまして、実証の主体となりますJA熊本市柑橘部会、ICT・AI・ロボット関連の各企業、県内大学、熊本県などでコンソーシアムを構成しまして、内容ごとに役割を分担し、プロジェクトに取り組むこととしております。  4ページをお願いいたします。  具体的な取り組み内容と、それによります目指す姿、効果をここに記載しております。  

熊本市議会 2019-02-28 平成31年第 1回経済分科会−02月28日-01号

3番の職業訓練短期大学校開設関連経費703万1,000円の減額でございます。これは、南熊本にあります事業内高等職業訓練校第二校舎の解体経費等でございますが、アスベスト処理に係る経費等の見直し、あるいは入札残等による減額補正でございます。  続いて、4番、サンライフ熊本管理運営経費(政策)でございます。2,207万円の減額でございます。