21件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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熊本市議会 2020-01-20 令和 2年 1月20日庁舎整備に関する特別委員会−01月20日-01号

だから、熊本市はむしろ29年の調査はあったって、でもその後、やはり大丈夫という専門家の方の御意見もあるわけですから、やはり今の時点では、耐震性能評価を行うべき特別な理由というのがあるような建物ではないので、もう少しやはりそこのところは本当にこれを29年の調査調査とおたくらがおっしゃるのであれば、それはどんな法の根拠に基づいてなさったのか、そこら辺もはっきりするべきだと思いますけれども、いかがでしょうか

玉名市議会 2019-03-06 平成31年第 2回定例会-03月06日-03号

市長答弁されたんですけど、適正額としては300億円ぐらい、今年度より40億円ぐらい少ないということで、これが玉名市として適正規模ということなんで、これに向かって今後予算編成されていくと思うんですけど、平成29年度決算においては財政健全化判断基準に該当する部分はなくて、財政としては玉名大丈夫という感じですけど、やはり今回基金を大幅な取り崩し、2年間で34億円約取り崩されて、市債は残高は22億円、

長洲町議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 2018-03-12

ですね、を活用した見守りサービスでありますとか、あるいは、今、電気スマートメーターですね、スマートメーターなので電気がどれだけ使ってるかっていうのがわかるんですが、それの微妙な変化等によってちょっと異変があるんじゃないかというようなものを活用した見守りサービス、そのほかにも実証実験としての段階ということで、例えば、高齢者宅タブレット等を設置いたしまして、それで、例えば、きょう薬飲んだよとかですね、大丈夫

熊本市議会 2017-12-04 平成29年第 4回経済委員会−12月04日-01号

移転しても補償費が、現地での復旧費を上回らない限りで移築しても大丈夫という協議をされたというのも確認しております。  また再び質問ですけれども、今回出ているようなCG写真場所ですとか、具体的な移転場所協議をされていますか。 ◎濱田安拡 文化振興課長  国及び県と協議したのは、移築、復旧についての可能性でございまして、場所については、所有者である私ども熊本市の方針ということでございます。

長洲町議会 2017-06-19 平成29年第2回定例会(第1号) 本文 2017-06-19

こういうのも、やはりその首長自体が、やっぱりそういった日ごろ財政状況をにらんだ結果、まだまだ大丈夫という観点から引き延ばしされたということじゃないかなと思ってます。もちろん、職員には、いろんなこの公共施設が倒壊することによって、あるいはひびとかそういうのが入ることによって、町民の命やけがをさせてはならないと。そのためには、常日ごろ、やはり我々職員も一つのそういった目を持ってやっていくと。  

熊本市議会 2016-09-14 平成28年第 3回都市整備委員会−09月14日-01号

何もない空間の中でぴっぴっ鳴るけれども、ここにいれば大丈夫ねと非常に安心感を持った。だから、都心という大きな人口が集積している場所でこういう空間が、またこういう建物が、まして今度、耐震性能向上25%増しということで市長が申し入れを行って、防災機能を持ったところで強化されると。  関東圏でも地震が予想されていまして、関東でどういう対応をするのかというふうに言いました。これは人口密集地ですね。

南小国町議会 2016-03-03 平成28年第2回定例会(第1日) 本文 2016-03-03

月、水、金で山大から先生が来てくれるから大丈夫と。それから、機器は年内中に整備すれば、年明けから月、水、金ぐらいでできるだとうと。3人くらいというのは、維持透析が可能な人数というのはそのくらいなんですか。町長が今聞き取りしたり、患者の会と話をしたりしているところで、維持透析が可能だという人数は3人ぐらいと捉えているんですか。

熊本市議会 2013-10-07 平成25年10月 7日中心市街地の活性化に関する特別委員会-10月07日-01号

いろいろな専門の方が入られて、議会もお目付け役的というとあれですけれども、議論の流れを確認するために、議員の方も委員に入られておりますけれども、しっかりとこの委員会に情報も早目早目に出していただいて、熊本市にとって未来ある、人口減社会の中で大丈夫と、少子高齢社会になっても大丈夫というようなスキームを出していただいて、我々もそれに対して、これはいい、これはよくない、ここはもっとこうするといいのではないかということをさせていただかなければいけない

荒尾市議会 2012-06-13 2012-06-13 平成24年第4回定例会(4日目) 本文

というふうにおっしゃったんですけれども、学校給食における食品検査は不十分だという内容のところがありまして、「文科省大丈夫、厚生省もちゃんと検査をやっているんだから大丈夫。」と言いますけれども、実態として国が出荷前の検査を求めている17都府県の約8割しか実施をしていない。それ以外の30道府県では、約3割のみしか食品検査がされていない。頻度についても、毎日であったり月1回とかばらばらだと。

合志市議会 2010-09-16 09月16日-04号

ましてやそれで救える命があるということを一番大きいことは、救える命、もちろんそれで命が助かる、臓器移殖をしたから命が助かって一生大丈夫っていうことではない。延命にしかならないっていう言い方をされます。いつかは、移殖した臓器も弱るそうです。免疫抑制剤を飲みながらやっていきますけれども、10年で極端にその機能は低下すると言われてるところもあります。 だから、一生大丈夫というわけじゃない。

玉名市議会 2010-03-11 平成22年第 2回定例会-03月11日-02号

例えば、急な発熱で赤ちゃんが高熱でけいれんを起こした場合など、経験の浅い保育士は少しオロオロしますが、経験のある保育士になるともう自分の子どものように、大丈夫と慰めて、非常に治療までいきませんが、そういうふうに介護をいたします。その辺は医者といえども研修医と全く代わりのない状態だと思います。経験の浅い保育士は、あまりそういうものに対して慣れていませんので、オロオロすることが多いかと思います。

宇城市議会 2009-06-11 06月11日-04号

そして公債費も若干軽減ということで将来においてはこういうことをやっていけば大丈夫見通しがたたれておりますが、しかしそれでは甘い見通しではないかなと思います。そういう意味では、もう少しそういう社会的な状況を踏まえた中での財政見通しを立てないと、ただ交付税がいくらになるからそれにあわせた形の計算上のことを見せていただいても分からないと思います。

長洲町議会 2008-06-23 平成20年第2回定例会(第1号) 本文 2008-06-23

、起きたらこういう対応がとれますよ、最低でもこれだけとれますよということは作っておかないと、いや、今、検討してたんですよということじゃですね、先ほど言ったでしょう、災害はいつ起きるか分からないんですから、だからそういうのをやっぱりきめ細かな、防災会議だけでそういう議論が時間がないというなら、そういうのをどうするかということをやっぱりして、こういう機会にですね、住民にやっぱり安心安全面では長洲町は大丈夫

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