7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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長洲町議会 2016-12-20 平成28年第4回定例会(第3号) 本文 2016-12-20

協定の方法は随意契約でございますが、委任契約としての性格が極めて強い契約で、地方共同法人である日本下水道事業団へ発注、管理から検査までを委託しております。この改築工事委託につきましては、平成27年7月29日に仮協定を締結し、平成27年8月11日の第1回臨時会において議決いただきまして、平成27年度から平成28年度までの改築工事について、日本下水道事業団委託しております。  

長洲町議会 2015-08-11 平成27年第1回臨時会(第1号) 本文 2015-08-11

随意契約の主な選定理由につきましては、日本下水道事業団は、日本下水道事業団法に基づき地方公共団体共通利益実現のために下水道に関する業務について地方公共団体支援、代行する機関として唯一設立された地方共同法人であるため、本町利益を優先して業務履行が期待できることが一つでございます。

長洲町議会 2014-09-17 平成26年第3回定例会(第3号) 本文 2014-09-17

随意契約の主な選定理由につきましては、日本下水道事業団は、日本下水道事業団法に基づき、地方公共団体共通利益実現のために、下水道に関する業務について地方公共団体支援、代行する機関として唯一設立された地方共同法人であるため、本町利益を優先した業務履行が期待できることがございます。  

合志市議会 2011-06-28 06月28日-06号

下水道施設整備という同じ共同目的をもって地方共同法人である日本下水道事業団委託契約ではなく、協定という形で双方の信頼関係で取り組もうとするものでございます。 以上でございます。 ○議長(池永幸生君) 神田公司議員。 ◆12番(神田公司君) 日本下水道事業団の成り立ちが、いわゆる法律に基づく専門家というんですかね、に基づいてやらなければならないということはわかります。

合志市議会 2010-06-25 06月25日-06号

公共水域水質環境基準達成都市環境整備といった国や市がみなす政策公共を達成するという共通目的をもって公の目的をもって地方共同法人である事業団委託の一部を委託するものでございます。 その意味において、事業団が各建設業者等に発注する上では入札の透明性客観性および競争性が求められ、適正な落札後の結果が市へ通知されます。

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