378件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

八代市議会 2019-06-27 令和 元年 6月定例会−06月27日-04号

で、もう地下、まずは汚染をですね、こうなって、まず、ヒ素とか鉄くず、そして、廃プラとかのですね、何か、薬物というですか、薬物じゃないですけど、まあそういう水汚染が認められたときにはもう、手はつけられないというようなことを私は心配しております。  採石場はですね、深掘りしてあるそうでございまして、相当なる量であるということをですね、地元の住民の人たちからお聞きしております。

八代市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-02号

(資料を示す)これは、地下世帯ですね。地下世帯下水道料金を口座引き落としをされている家庭に届くはがきでございます。この原紙はですね、八代市情報推進課から年間44万部、そのうち年間24万部が下水道部署で使われておる。半分は下水道総務課がこのはがきを使っているということを認識していただければというふうに思います。

玉名市議会 2019-06-18 令和 元年第 1回定例会-06月18日-04号

先日、私の近所の方から「玉名市の水道水は地下が原水だけんよかね。」と、ちょっと言われました。話をちょっと聞いたときに、河川水の場合には国土交通省が対応するので、検査等々がより厳しいということの話でありました。私自身初めて聞きましたので、なかなか理解が難しいところでした。そこで伺います。玉名市において、水道水・原水の水質検査については、どのようになされておるか伺います。

八代市議会 2019-03-22 平成31年 3月定例会−03月22日-05号

一般質問最終日に新庁舎建設本体工事費132億円が提案され、翌朝の新聞報道を見られた市民の皆さんからは、新庁舎建設費が162億円から132億円に下がってよかったねと、間違った認識、誤解されている方、また、なぜ浸水する危険がある地下駐車場にこだわるのかと言われる方、また、地下豊富な八代市では通常の地下駐車場建設よりも多額な予算が必要になるのに、なぜつくるのか、また、誰もが気軽にいつでも駐車できる、また

荒尾市議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年第1回定例会(4日目) 本文

平成30年度版公害調査報告書は、熊本県が実施しました公共水域及び地下の水質調査報告書の結果をもとに本市で作成をいたしております。  有明海の水質測定地点は、荒尾地先に2回設けて調査しており、2ケ所ともCOD(化学的酸素要求量)において不適合が続いているのは、議員御指摘のとおりでございます。  

八代市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会−03月07日-04号

本市は、豊富で清浄な地下に恵まれており、水道水は全て地下水を利用しています。そのため、河川等の水を使用する場合に比べて、ダムや浄水場の建設が不要であり、給水原価が抑えられ、安定的な黒字経営を継続しています。また、水源地の運転管理業務など民間でできる業務は委託し、平成30年度からは窓口業務、検針・料金賦課・徴収業務等を民間企業に包括委託しております。  

水俣市議会 2019-03-05 平成31年3月第1回定例会(第2号 3月 5日)

また、答弁にもいただきましたように、地下の減少、これも世界的な問題となっているわけなんですけれども、これ人間の飲む水にももちろん影響するんですが、森林破壊することによって、人間ではなくて、私どもがちょっと困ったなと今思っていますイノシシだとか、いろんな鳥獣が増加する傾向があり、鳥獣被害の増加する原因になるのではないかと思っています。  

水俣市議会 2018-12-11 平成30年12月第4回定例会(第2号12月11日)

電話がかかってきましたので、こんなことをつくりたいというふうにおっしゃっておられたんですが、あっという間にもうユニオンネット社からイー・トップのほうに貸されたという経緯がございまして、ますます、ちょっとこの太陽光発電には心配になってきたんですが、やはり流れ出た流水、太陽光発電所をつくるとき、それから設置後も、そういう土砂、流水が、鹿谷川から湯出川に、またイー・トップの説明会でも答えておられましたが、地下

八代市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会−12月07日-05号

地下世帯が半分の50%と、県内でも群を抜いて多い本市にとりましては、ピロリ菌の持つ特性として、地下に生息していること、幼少期、いわゆる5歳前に感染すると、免疫力の問題から持続感染して、自覚症状のないまま保菌していくということは、若い世代の方々にとりましても非常に脅威であります。  

南小国町議会 2018-09-14 平成30年第6回定例会(第3日) 本文 2018-09-14

この地盤変動の調査に至ることになった原因ですとか、当初からの予定で新水源地からの配水が始まったら一定期間でこういったことを行う予定だったのかということを1点お伺いしたいということと、この地盤の変動ということですから、ちょっと私の認識が間違っていれば申しわけないんですけれども、地下をくみ上げることによって、その影響を調べるというようなことでしたら、こういった調査というのが毎年毎年必要になるということなのか

八代市議会 2018-06-12 平成30年 6月定例会−06月12日-03号

現在、文化財発掘調査が行われていますが、そこには地下が湧き、プールとなっています。この地下免震層の利活用については、平成29年10月23日に開催された新庁舎建設促進特別委員会で提出された資料の中で、免震層について、通常免震装置の点検以外に人が入る空間ではありませんが、庁舎として空間を有効活用するための検討をしますとうたわれております。  

八代市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例会−06月11日-02号

改めて、電気を使わないで済む、また地下が豊富で井戸の多い本市におきましては、防災用のくみ上げ式手押しポンプの重要性を改めて再認識するものであります。  そこで、前回質問時に検討倒れにならないよう指摘しております。その後の設置状況や今後についてお尋ねいたします。  大項目4、公営住宅におけるペット飼育のあり方について。  

八代市議会 2018-03-23 平成30年 3月定例会−03月23日-06号

本県は、豊富な地下や肥沃な土壌など豊かな自然環境のもと、農業者のたゆまぬ努力によって多彩な農畜産物を生産し、全国有数の食糧基地としての役割を発揮しております。  本市においても、山、川、海、そして広大な平野と多様で豊かな自然に恵まれており、一級河川の球磨川や氷川のもたらす豊富で良質な水の恩恵を受け、基幹産業である農業の持つポテンシャルを最大限に発揮させる取り組みなどを推進されております。  

宇土市議会 2018-02-28 平成30年 3月 定例会(第1回)-02月28日−04号

本市としましては,土壌分析つきましては,県事業の「地下と土を育む農業育成事業」を活用し,土づくりを基本とした適正施肥に必要な土壌診断費用を助成し,化学肥料及び農薬を低減する取組を支援していく考えでございます。また,堆肥の助成につきましては,国,県の補助事業等がございませんので,宇土市農業再生協議会で堆肥助成による良質な戦略作物の生産振興について検討してまいります。  

八代市議会 2017-12-20 平成29年12月定例会−12月20日-05号

そこで、新庁舎建設の影響が少ない庁舎敷地の南東側に新たに予備井戸を設置することとなり、その費用について、水道局に対し補償するための経費であるとの説明があり、委員から、可能性の段階で見込み実施する理由について、仮にくい打ちによる既存井戸の汚濁が発生しなかった場合の今回新たに設置する井戸の取り扱いについて、松江城水源地を取水源としている世帯数についてなどの質疑のほか、新庁舎建設地下に与える影響を、周辺

八代市議会 2017-10-06 平成29年 9月定例会−10月06日-05号

また、本年3月定例会質問をしていますが、地下をくみ上げるポンプを動かしたり、廊下や居室空間の照明を確保できる程度の非常用発電機の設置もあわせて必要ではありませんか。市民環境部長と総務部長にお尋ねをいたします。               (市民環境部長國岡雄幸君 登壇) ◎市民環境部長(國岡雄幸君) こんにちは。