319件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回経済委員会−12月09日-01号

今回、1階を使用されております熊本市土地改良が隣接します天明まちづくりセンターに移転されること、それから農業者の方々に周辺類似施設使用について御説明いたしましたところ御理解を得ましたことから、今回、当該施設の用途を廃止するものでございます。  1の施設の概要でございますけれども、名称、場所等につきましては記載のとおりでございます。  

宇土市議会 2019-12-02 12月02日-02号

このうち松原排水機場につきましては,宇土市で管理を行っており,残りの11か所は土地改良や排水組合に管理を委託しています。建設年度は様々で,昭和53年から平成25年度に建設され,耐用年数である20年を超えている排水機場は9か所ございます。 施設を新設する更新計画としましては2か所計画しています。まず,松原排水機場につきましては,県営事業にて整備を進めています。

長洲町議会 2019-06-20 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 2019-06-20

で、利用対象者は農業営む法人、それから営農集団、集落営農組織農業者が組織する団体農業協同組合土地改良地方公共団体というような形になってるというふうに思うんですね。  今回、本町が取り組む強い農業、担い手づくりの総合支援交付金の事業の1億4,580万円ですが、この事業実施主体それから対象作物、それから事業整備内容、それから事業費について伺います。

宇城市議会 2019-03-12 03月12日-08号

最後に土地改良の一本化、統合についてお伺いをいたします。宇城市には旧町時代からの土地改良が7、そのうちの5つの土地改良が本事業の対象になっておりますことは御承知のことと思います。そこで管理する農道や用排水路と用排水機場の維持管理及び負担金、賦課金等を徴収する1つの土地改良の設立が望ましく、このことは同時に経済的で効率がよく、しかも均等な管理運営が可能であります。

宇城市議会 2019-03-08 03月08日-06号

しかし、ラポートの事務所内には、市職員のほかに土地改良あるいは農業再生協議会、また窓口業務委託職員あるいはラポート指定管理業務のオカムラの職員等も在席しておりまして、合計いたしますと37人の職員で業務を行っているところでございます。しかし、事務室も狭くまた御存知のとおり待合室も確保できないため、来庁者に非常に不便をかけている状況にございます。 

熊本市議会 2019-02-28 平成31年第 1回総務分科会−02月28日-01号

主なものとしましては、ことし7月執行予定の参議院議員選挙経費として2億500万円、来春執行予定の県知事選挙経費として1億9,500万円、4月7日執行予定の統一地方選挙経費として2億6,800万円、そのほか、選挙管理委員会運営経費等2,440万3,000円、宇土八水土地改良総代選挙経費30万6,000円を計上いたしております。  よろしくお願いします。

熊本市議会 2019-02-28 平成31年第 1回経済分科会−02月28日-01号

これは、熊本市土地改良等が、土地改良施設の計画的な整備補修を行い、土地改良施設の機能保持を行うものでございます。  ページ変わります。337ページをお願いします。  一番上の8、団体農業農村整備事業経費として1億5,890万円を計上しております。これは地域の実情に応じた農業水利施設等の整備を実施し、生産効率の向上を図るもので、31年度は排水路の実施設計及び整備工事を予定しております。  

宇城市議会 2019-02-26 02月26日-03号

小川地区の場合は、土地改良事務局となり複数集落の事務を担っている」との答弁がありました。また、委員から「湛水防除事業の内容は」との質疑に対し、執行部から「不知火町の2つの排水機場を1つに統合し、更新する計画を立てている。松橋町の豊川地区の3つの排水機場もポンプの排水能力を上げて更新し、三角町の大口地区に新設する計画も進んでいる」との答弁がありました。

熊本市議会 2018-12-19 平成30年第 4回経済委員会−12月19日-01号

次に、登録申請を行われた申請者は、黒川・白川河川流域水土里ネット連携協議会となっており、関係する土地改良組織された団体でございます。  次に、4つの施設の概要でございますけれども、表に記載のとおりでございます。いずれも約400年前に供用開始された日本の農業水利システムの先駆けとなったかんがい施設でございます。  

長洲町議会 2018-06-21 平成30年第2回定例会(第3号) 本文 2018-06-21

これにつきましては、玉名平野土地改良選挙委託金14万7,000円、コミュニティ事業助成金250万円、裁判費用に係る総合賠償補償保険金141万1,000円でございます。4項受託事業収入、既定額に56万円を追加し、543万3,000円とするものです。これにつきましては、農地中間管理事業業務受託事業収入の増額によるものでございます。  

宇城市議会 2018-06-19 06月19日-04号

その際、守田市長の御答弁の確認を含めて申し上げますと、この事業主体は国で、農地及び農道や水路等の農業施設の整備や排水機場の設置を行う事業であること、本市も国営事業推進課を設置をされ、推進体制として九州農政局熊本県、JA熊本うき、各土地改良農業委員会等の代表者による国営緊急農地再編成整備事業宇城地区推進協議会を設立されたことについても確認ができました。

宇城市議会 2018-06-14 06月14日-02号

推進体制として九州農政局熊本県、JA熊本うき、各土地改良農業委員会等の代表者による国営緊急農地再編整備事業「宇城地区」推進協議会を設立しております。調査の対象地区は不知火、松橋、小川地区で未整備となっている旧干拓地であり、対象面積は884㌶となります。また、対象者は現時点で1,670人に上り、今年度中にできる限り多くの方に御賛同いただきまして仮同意をいただく予定でございます。 

宇土市議会 2018-06-14 06月14日-02号

しかし,施設長寿命化対策として,各土地改良などと連携を図り,灌漑期前には事前に試運転を行うことや,ポンプメーカーによる定期的なメンテナンスや点検を行っているところでございます。今後,施設改修には多額の費用が必要となりますので,土地改良事業による施設の更新計画に基づき,ポンプのオーバーホールを含めた改築更新に努めてまいりたいと考えております。 

南小国町議会 2018-06-07 平成30年第5回定例会(第1日) 本文 2018-06-07

ご承知のように、幸町地区に通水している流雪用水の水利権は、平成24年度に許可をいただいたもので、その取得に当たりましては、金目川上流に整備されています井の下土地改良の取水堰及び用水路を利用させていただいておりまして、同改良区の多大な御理解と御協力によって実現したものであります。