28件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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荒尾市議会 2021-03-11 2021-03-11 令和3年第2回定例会(2日目) 本文

3、障害者社会参画について市長は、障害者への理解促進合理配慮に取り組むとあります。私は、共生社会実現に向けて、障害者の学びの場や社会参加ができる環境整備が重要であり、市としてしっかり取り組む必要があると思います。具体的にはどのように取り組まれますか、お聞きいたします。  

水俣市議会 2021-03-10 令和 3年3月第1回定例会(第3号 3月10日)

障がい者が対象計画であって、情報提供を分かりやすくするのであれば、この水俣市障がい者計画自体にも、合理配慮がなされていなければ意味がありません。特にこの計画の中には、法律関係など難しい単語もよく見られます。障害者差別解消法のリーフレットなどには、ルビありとなしのものが選択できるようになっています。  

荒尾市議会 2021-02-26 2021-02-26 令和3年第2回定例会(1日目) 本文

障害者社会参画につきましては、コミュニケーションボード配布活用をはじめとした障害者への理解促進合理配慮に取り組むことにより、障害のある人もない人も地域で安心していきいきと暮らすことができるまちづくりを進めます。  また、長期にわたり就業していないなど、社会的に孤立しやすい方々に対しては、生活相談支援センターによるきめ細やかな支援を積極的に行います。  

水俣市議会 2020-12-10 令和 2年12月第6回定例会(第4号12月10日)

対象者に対しての配慮が主として、段差の解消合理配慮など、気づいたときにその都度バリアを排除し、障害のない人と共に、平等に生活できるようにすることで、どちらかといえば限定的だと思います。  発想の出発点に多少の違いはありますが、どちらも全ての人が使いやすいものを提供するという考えであり、着地点・結果としては、同じことになります。

荒尾市議会 2020-02-25 2020-02-25 令和2年第1回定例会(1日目) 本文

障がい者の社会参画につきましては、第3次荒尾市障がい者計画などに基づき、コミュニケーションボード配布活用をはじめとした障がい者への理解促進合理配慮に取り組むことにより、基本理念である、「障がいのある人もない人も、地域で安心していきいきと暮らすことができるまちづくり」を引き続き進めてまいります。  

水俣市議会 2019-12-11 令和元年12月第5回定例会(第3号12月11日)

その中に、行政機関には合理配慮提供義務があります。民間は努力義務ですが、行政法的義務です。法的義務とは率先して推進せよとの法律意思表示です。この法律合理配慮の基礎となる環境整備、つまりハード面に重きを置いております。  今回の仮庁舎の2階への垂直移動、つまり昇降手段合理配慮事例集で議論するレベルの話ではなく、あらゆる市民に対してどのように対応するかの議論と思います。

水俣市議会 2019-12-10 令和元年12月第5回定例会(第2号12月10日)

②、障害者差別解消法の第7条には「社会的障壁の除去の実施について必要かつ合理的な配慮をしなければならない」と合理配慮提供行政機関には義務づけています。しかし、本市においては、現状は合理配慮の不提供に当たると思いますが、この点については、どうでしょうか。  3、学校現場の働き方について。  ①、教員超過勤務は減っているか。  ②、勤務時間の記録は正確になされているか。  

水俣市議会 2019-09-12 令和元年9月第4回定例会(第4号 9月12日)

また、国が定める2013年制定の障がい者差別解消法では、国や自治体障害者への合理配慮提供を法的に義務づけております。市民が住みやすい環境づくり、第6次水俣総合計画のスローガンである、みんなが幸せを感じ笑顔あふれる元気なまち水俣実現に向けて、これからの市の対応に期待をしつつ、3回目の質問に入ります。  1つだけです。  

玉名市議会 2019-09-11 令和 元年第 2回定例会−09月11日-03号

また、相談を申し出た児童生徒保護者と緊密に連携しながら、合理配慮に基づく支援を進めることが必要です。現在、児童生徒相談を申し出たケースはございませんが、今後、配慮を必要とする児童生徒保護者等からの相談があった場合は、文部科学省通知に沿った具体的な支援に取り組みたいと考えています。

荒尾市議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年第1回定例会(4日目) 本文

2016年4月1日に障害者差別解消法施行され、障がい者への差別の禁止や合理配慮提供が求められるようになり、約2年が経過しました。  しかし、差別偏見解消合理配慮普及に関しては、まだ多くの時間が必要と、障がい者の身の回りや意識に関する調査を行っている機関、障がい者総合研究所調査結果で明らかになりました。  

荒尾市議会 2019-02-25 2019-02-25 平成31年第1回定例会(1日目) 本文

障がい福祉につきましては、「第3次荒尾市障がい者計画」などに基づき、コミュニケーションボードの作成をはじめとした障がい者への理解促進合理配慮に取り組むことにより、基本理念である「障がいのある人もない人も、地域で安心していきいきと暮らすことができるまちづくり」を進めてまいります。  

玉名市議会 2018-09-12 平成30年第 4回定例会−09月12日-03号

また、相談を申し出た児童生徒保護者と緊密に連携しながら、合理配慮に基づく支援を進めることが必要です。学校における配慮については、更衣室トイレ授業部活動修学旅行等さまざまな場面での具体的な配慮が考えられます。文部科学省からの通知によりますと、例えば、修学旅行においては、1人部屋の使用を認める、入浴時間をずらすなどの各場面での具体的な配慮事項が示されているところでございます。  

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