66件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

水俣市議会 2021-06-22 令和 3年6月第2回定例会(第2号 6月22日)

学童クラブ保育所等が閉鎖となった場合においては、相当な危機状況に置かれていることが予想されますので、濃厚接触者ではない子ども居場所につきましても、可能な限り、各家庭自粛等協力も必要であると考えています。ただし、医療従事者など、どうしても保育が必要となる御家庭子ども居場所としては、現在のところ、こどもセンターの利用を考えております。

水俣市議会 2020-09-17 令和 2年9月第5回定例会(第4号 9月17日)

また、2点目に、水俣危機状況を真剣に国・県にも伝え、チッソが水俣において事業継続できるよう、さらに踏み込んだ支援を申し入れるお気持ちはないのか、この2点について市長の意向を伺って、質問を終わります。 ○議長(岩阪雅文君) 髙岡市長。 ○市長髙岡利治君) 3回目の御質問にお答えします。その前に、先ほど私答弁しまして、個人的に意見は伺ったというふうにお答えいたしました。

玉名市議会 2020-06-10 令和 2年第 4回定例会−06月10日-03号

ずっとちょっと時間内で全部読めないんですけど、徳島市の令和元年度の一般会計が6億円の財政調整基金を取り崩して、地方債が残高が1,000億円まで増大していて、やはり危機状況なので、このままでは本来の保育サービスすら提供できなくなるかもしれないという危機感で、見直しという決断に至られたということが書かれてありました。

水俣市議会 2018-12-13 平成30年12月第4回定例会(第4号12月13日)

それから3つ目、最後の質問ですけど、危機状況を最小限に防ぐためには、起債はできるだけ少なくする必要があるのではないかという御質問だったと思います。  野中議員のおっしゃるとおり、起債はできるだけ少なくする必要があると考えております。しかしながら、住民の生命や財産を守る上で、真に必要な事業であって、またかつ一度に多額の費用を要するような事業は、起債財源としないと実施することができません。

荒尾市議会 2017-09-19 2017-09-19 平成29年第3回定例会(3日目) 本文

私は、大牟田・荒尾清掃施設組合施設視察に参加するため、最終日の24日のみの参加となりましたが、最終日1日だけでも学校現場危機状況を痛感させられました。  私には、小学生の子どもが2人いるため、お世話になっている小学校の行事には何度となく訪問し、それなりに問題点を認知していたつもりでしたが、さきに配布されていた修繕要望書を読んでいたところ、その認識が大いに不足していたところを知りました。

玉名市議会 2017-06-19 平成29年第 4回定例会-06月19日-02号

玉名市は何か合併以来、5,000人近く人口が減って、非常に危機状況なのかと思っておりましたが、地域によってはこういうきちんとしたインフラが整備されているところは、ちゃんと家が建ち、若い人たちが住み、この若いお父さんお母さんは、やはり学校の近くに住みたいという基本的な要望は持ってらっしゃいますので、そういう地域は今後も発展していくことが予測されます。

荒尾市議会 2016-06-20 2016-06-20 平成28年第4回定例会(3日目) 本文

危機状況に置かれたとき、この力が自然と発揮され、自分を守るような行動や反応を起こします。しかしながら、今回の経験はこれまでに誰も体験したことのないショックな出来事だったはずです。だからこそ、みんなで助け合いながら進んでいきたいものです。  先日の新聞に、くまモンの生みの親である小山薫堂さんのコメントが載せてありました。「地震後、自粛していたくまモン活動再開こどもの日にして良かった。」と。

玉名市議会 2016-03-07 平成28年第 1回定例会−03月07日-02号

そしてまた、それぞれこの先ほど来、持続可能な保険制度というために、歳入歳出の各分野で危機状況打開が図られております。ただ、これは市長お尋ねをしたいと思いますが、もうこれ以上一般財源から国保税国保会計の補てんをすることは、もうほぼこれは財政上の限界に達しているんではなかろうかと考えておりますが、この点について、市長はどのようなお考えを持っておられるのかお尋ねを申し上げます。

荒尾市議会 2015-03-23 2015-03-23 平成27年第1回定例会(5日目) 本文

福山競馬については、平成20年度決算特別委員会において、福山市議会の全会派から、「危機状況にあり存廃について検討すべきである。」との意見が出され、同年12月、「福山市営競馬検討委員会」が設置されました。平成22年9月、同委員会から「継続は困難であり、現状においてはできるだけ速やかに廃止すべきである。」

荒尾市議会 2015-03-09 2015-03-09 平成27年第1回定例会(2日目) 本文

この医師数減少医療収益減少収益的収支の悪化を拡大し、ついには平成19年度時点で累積欠損額が41億円となり、病院経営危機状況となったことから、総務省が出した「公的病院ガイドライン」に沿った経営改善で、平成21年度から平成25年度までの計画期間として、「荒尾市民病院中期経営計画」が策定され、以降、経営健全化努力され、特に、大嶋病院長をはじめ病院関係者の必死の努力により、平成21年度から平成

長洲町議会 2014-09-12 平成26年第3回定例会(第2号) 本文 2014-09-12

地域との格差、経済的な格差が拡大し、勢いを増し、生活が苦しくなっている人々が増加して、危機状況のような感じがします。  町づくりを実践していくには、教育問題、経済・財政問題、雇用問題、環境問題、高齢者福祉問題、町の中心市街地空洞化の問題、景観問題、都市計画制度、コミュニティー問題、エネルギー問題、交通問題等と難しい問題を解決していかなければなりません。

荒尾市議会 2014-03-03 2014-03-03 平成26年第2回定例会(1日目) 本文

今後も保健事業等に力を入れ、少しでも赤字を減らす努力をしてまいりますけれども、本会計危機状況のため、このような予算編成になりましたが、御理解をいただきますようお願いいたします。  続きまして、議第4号平成26年度荒尾介護保険特別会計予算についてでございます。議案書の63ページをお開き願います。