670件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

熊本市議会 2020-03-24 令和 2年第 1回定例会−03月24日-04号

熊本市立養護老人ホーム設置条例を廃止する条例の制│ │             定について                   │ │ 第 39 議第 55号 熊本市手話言語条例の制定について        │ │ 第 40 議第 56号 熊本市旅館業法施行条例及び熊本市公衆浴場基準条例│ │             の一部改正について               │ │ 第 41 議第 57号 熊本市動物

熊本市議会 2020-03-17 令和 2年第 1回経済分科会−03月17日-02号

生活圏への野生動物の侵入防止のために、地域住民の方と一緒に野生動物に強い地域づくりを進めていくということで整理をさせていただいております。  それから、F健全な森づくりの推進ということで、新たな森林経営管理システムによって民有林管理を適正化するとか、あとは森づくり推進とか、公有林の管理事業ということで森づくりを積極的に展開させていただきたいと思ってございます。  

熊本市議会 2020-03-17 令和 2年第 1回厚生委員会−03月17日-01号

○井本正広 委員長  次に、議第57号「熊本市動物の愛護及び管理に関する条例の一部改正について」の説明を求めます。 ◎村上睦子 動物愛護センター所長  議第57号「熊本市動物の愛護及び管理に関する条例の一部改正について」でございます。  改正理由ですが、動物の愛護及び管理に関する法律等の一部を改正する法律施行に伴い、所要の改正を行うものです。  

熊本市議会 2020-03-16 令和 2年第 1回予算決算委員会−03月16日-03号

植物園の復活に喜びの声も大きく、実際に全面開園当日、我が会派でも視察でお邪魔しましたが、職員の皆さんや来園者の方々の笑顔、そして園内の動物たちも、心なしか興奮してテンションが高い様子も伺えました。  今後は熊本地震からの復興という次なるステージを目指し、そして、令和11年度開園100周年に向け、「愛され続ける水辺の動植物園へ」をコンセプトに、熊本市植物園マスタープランの策定を行っています。

熊本市議会 2020-02-21 令和 2年第 1回経済分科会−02月21日-01号

植物園費の2番、動植物園再編整備経費1億9,600万円の増額でございますが、これは国の補正予算に伴いまして、トイレの洋式化や動物資料館の空調設備改修工事など、来年度に予定をしておりました工事を前倒しで本年度補正にて計上させていただくものでございます。  次に、繰越し関係でございまして、206ページをお願いいたします。  

熊本市議会 2020-02-21 令和 2年第 1回厚生分科会−02月21日-01号

 尾 真 悟    子ども発達支援センター所長       障がい者福祉相談所長             松葉佐   正             津 留 一 郎    保健衛生部長   原 口 千佳晴    保健所長     長 野 俊 郎    医療政策課長   中 林 秀 和    首席審議員兼生活衛生課長                                 村 尾 雄 次    動物愛護

熊本市議会 2020-02-20 令和 2年第 1回定例会−02月20日-01号

熊本市立養護老人ホーム設置条例を廃止する条例の制│ │             定について                   │ │ 第 56 議第 55号 熊本市手話言語条例の制定について        │ │ 第 57 議第 56号 熊本市旅館業法施行条例及び熊本市公衆浴場基準条例│ │             の一部改正について               │ │ 第 58 議第 57号 熊本市動物

水俣市議会 2019-12-12 令和元年12月第5回定例会(第4号12月12日)

不完全な処理では衛生面や野生動物の餌になったりしております。  平成29年10月に鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止のための施策を実施するための基本的な指針が改正されております。このときの改正の主な内容にジビエ関係では、市町村被害防止計画に定める事項として、捕獲鳥獣の食品としての利用などを明記することとしております。  

熊本市議会 2019-12-10 令和 元年第 4回教育市民委員会−12月10日-02号

     議第 164号「指定管理者の指定について」      議第 165号「指定管理者の指定について」      議第 166号「指定管理者の指定について」   (2)所管事務調査      現地視察「あおば支援学校」   (3)送付された陳情(2件)      陳情第21号「学校教材の計画的な整備推進についてのお願い」      陳情第25号「土佐犬などのいわゆる危険犬種、並びにイノシシなどの野生動物

玉名市議会 2019-12-10 令和 元年第 3回定例会−12月10日-04号

熊本県では、平成28年度より、犬、猫の殺処分ゼロを目指し、終生飼養の啓発強化、適正飼養の推進、保護動物の返還・譲渡の推進、動物管理センターの収容環境整備、動物愛護団体ボランティアの皆様との連携強化、保護動物の積極的な情報公開の取り組みを推進し、捕獲した犬につきましては、保健所に収容して飼い主が見つかったときは買い主に返還をし、それ以外の犬につきましては、新たな飼い主が見つかるまで、保健所熊本県動物愛護

熊本市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回経済分科会−12月09日-01号

このような状況から、感染した野生イノシシなどによる豚への感染防止を図るため、国は養豚農場における野生動物侵入防止措置を新たに義務化した上で、野生動物侵入防止防護柵の設置などに対する補助事業を創設したところでございます。  このため、本市も県とともに事業の活用を推進するため、農業者を支援し、防疫体制を強化するものとしております。  2にこれまでの経緯を示しております。  

熊本市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回厚生分科会−12月09日-01号

◎村上睦子 動物愛護センター所長  続きまして、狂犬病予防定期集合注射会場運営等業務委託でございます。  これは、毎年4月に市内一円で実施しております狂犬病予防集合注射の会場の運営、案内、受付、収納事務などの業務といたしまして、令和2年度の狂犬病予防集合注射を円滑に行うに当たり、本年度中に契約を行って、準備を進める必要があることから限度額460万円の債務負担をお願いするものです。

熊本市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回経済委員会−12月09日-01号

続いて、動物園の施設です。前定例会施設の利用料が上がるなどということが方針として出てきたわけなのですが、計画をじっくり拝見しました。全体の方向として、熊本市の今の動植物園は、入園料で賄えている部分が3割で、市が7割運営費を出しているということで、収支だけを考えるのであれば動物園を運営し続ける意義が問われるところなのですが、やはり教育施設ということで続けていくということだろうと思います。

熊本市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回厚生委員会−12月09日-01号

について」   (2)送付された陳情(6件)      陳情第22号「国民健康保険財政への国庫負担割合を増やすことを求める陳情書」      陳情第23号「介護施設の人員配置基準の引き上げのため国に対し意見書の提出を求める陳情書」      陳情第24号「安全・安心の医療介護の実現のため夜勤改善と大幅増員を求める陳情書」      陳情第25号「土佐犬などのいわゆる危険犬種、並びにイノシシなどの野生動物

熊本市議会 2019-12-09 令和 元年第 4回教育市民委員会−12月09日-01号

     議第 163号「指定管理者の指定について」      議第 164号「指定管理者の指定について」      議第 165号「指定管理者の指定について」      議第 166号「指定管理者の指定について」   (2)送付された陳情(2件)      陳情第21号「学校教材の計画的な整備推進についてのお願い」      陳情第25号「土佐犬などのいわゆる危険犬種、並びにイノシシなどの野生動物

熊本市議会 2019-12-06 令和 元年第 4回定例会−12月06日-06号

そこで、動物愛護センターの現状と取り組み状況をお聞きするために、10月、公明党市議団で動物愛護センターを視察いたしました。その中で、センターが目指す動物殺処分ゼロへの取り組み状況を伺いましたが、今後の課題等もあると感じ、いただいた資料に沿ってお尋ねいたします。  動物愛護センターは、昭和45年に畜犬管理所として現在地に移転しました。

熊本市議会 2019-09-30 令和 元年第 3回予算決算委員会−09月30日-03号

文部科学省告示第164号で公立博物館の設置及び運営に関する基準を定めており、そこには自然系博物館としての動物園・植物園・水族館等についての基準が示されております。今後、展示方法の見直しや新たな遊具設置などの魅力向上と集客に努めると言われましたけれども、単なる集客施設とならないためにも教育的な位置づけこそ高めていくべきです。