63件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

南小国町議会 2019-12-06 令和元年第7回定例会(第2日) 本文 2019-12-06

御承知のとおり、例年、高齢者屋根の雪下ろし、家の周辺の除雪につきましては、高齢者等暮らし応援事業のほうで対応しておりますし、なかなか公道から玄関までの距離が長い方につきましては、その間の除雪の対応も行っているところでございます。そういう形で事業を展開しながら備えてはおります。

熊本市議会 2018-09-18 平成30年第 3回教育市民分科会−09月18日-01号

これは、全庁的に行われました公共施設におけるブロック塀等の安全確認調査の結果、公道に面しております旧植木町立病院跡地にございますブロック塀危険性が高いと判断されましたことから、その撤去を行うための工事請負費でございます。  説明は以上でございます。よろしくお願いいたします。 ◎早野貴志 地域政策課長  地域政策課でございます。  続きまして、補足資料を使用して説明いたします。  

荒尾市議会 2018-03-12 2018-03-12 平成30年第1回定例会(4日目) 本文

また、軽自動車税にしても、田植機などが課税対象となることを知らなかった方もおられたようですし、公道を走らないのになぜナンバーをつけるのかといった疑問を持った農家の方も多かったと思います。説明でもあったと思いますが再度お尋ねいたします。  1、ことしに限ってどうしてチラシを送ったのか。その経緯をお尋ねいたします。  

熊本市議会 2018-03-09 平成30年第 1回定例会−03月09日-06号

私道は、隣接地の住民はもちろん、広く地域住民が利用する公道です。被災したままに放置しておけば、歩行者が転倒するなど事故リスクも上がるので、一刻も早く復旧すべきです。速やかな復旧のために補助率を引き上げること、使いやすい道路となるよう柔軟な運用をすべきかと思いますが、いかがでしょうか。都市建設局長に伺います。          

熊本市議会 2018-02-26 平成30年第 1回環境水道分科会−02月26日-01号

ただし、一部の被災マンション等の大型物件につきましては、アスベストの使用状況調査等に時間を要したり、あるいは現場が比較的交通量が多い公道沿いに位置するため、解体工法、工事許可等の制約を受けるなどの理由により、工事やそれに伴う廃棄物の処理の終了が、平成30年度にかかるものが見込まれますことから、予算繰り越しをお願いするものでございます。  続きまして、歳出予算の御説明をいたします。  

八代市議会 2017-10-06 平成29年 9月定例会−10月06日-05号

議員お尋ねの1点目、私道の営業活動や実績についてですが、まず、私道とは、計画的に整備ができる公道、いわゆる公の道路とは異なり、個人所有の財産の一部を道路として使用しているもので、私道内の下水道整備は基本的に所有者本人の個人負担で行われなければなりませんが、本市では、私道への整備も必要不可欠と考えており、私道への公共下水道設置要綱を策定し、申請に基づいて整備を行っております。  

長洲町議会 2017-06-20 平成29年第2回定例会(第2号) 本文 2017-06-20

82 ◯宮本哲太郎議員 ここは一応、公道ではないです。公の道路ではないですから、道路標識はどんな標識をつくって立てられるのかわかりませんけど、一応、それらしきやつは、駐車はしてはいけませんよという形のやつは掲示されるということですか。  あそこはですね、ちょうど昼どきだったらいっぱい車が左側に並ぶんですよ。

熊本市議会 2017-02-22 平成29年第 1回環境水道分科会−02月22日-01号

私の地元の地域でも、ごみステーションについて、どこか民間の土地を借りて、コンテナというか、マンションとかに置いてあるもの、ああいうのを設置したらどうかというような話が出ていまして、そうなると、結局、公道上には置けないということですので、民間の土地を借りなきゃいけない。では、借りるときに、当然費用がかかるし、コンテナの購入費なんかもあるんです。  

熊本市議会 2016-06-30 平成28年 6月30日熊本地震からの復旧・復興に関する調査特別委員会-06月30日-01号

また、公道、いわゆる国・県・市道、里道に面し、倒壊の危険性のある家屋、これは空き家を含めたところで、それまた流木、擁壁及び崩落のおそれがある法面等について、原則はあくまで個人財産ですので、所有者の自己責任において対処すべきものと考えますが、所有者の資力、財力によっては不可能なケースもあります。

長洲町議会 2016-06-21 平成28年第2回定例会(第2号) 本文 2016-06-21

69 ◯磯野 博議員 43条ただし書き道路をですね、いくら4メートルにしても、そこは公道ではないんですよ。ならないんですよ。その辺を住民の方は理解していないと思います。43条ただし書きの道路をいくら整備しても、寄附でセットバックの部分を寄附したりしても、公道にはなりません。今まで家が建っているのはなぜかといいますと、43条のただし書きで、救済措置で建っているものです。  

南小国町議会 2015-12-08 平成27年第7回定例会(第2日) 本文 2015-12-08

また、除雪の出動要件の緩和や、高齢者暮らし応援事業の制度拡充によるきめ細やかな除雪体制の整備、さらには昨年度から特に自宅玄関から公道までの距離がある高齢者を対象に、宅道除雪を行ってまいりました。  医療につきましては、眼科、耳鼻咽喉科、歯科など電興診療所診療科目を小国町立病院に統合し、外来機能の強化を図ったほか、感染症対策室、リハビリ棟を整備し、地域医療環境の充実に努めたところであります。