宇城市議会 2017-03-03 03月03日-02号
先ほど申し上げました、今回補正いたします節15工事請負費7億7,100万円のうち、平成28年度に着手が見込めない事業につきましては、平成29年度で実施するため、当初予算書の169ページに記載しております、目1公共土木施設災害復旧費、節15工事請負費で2億4,300万円計上しております。
先ほど申し上げました、今回補正いたします節15工事請負費7億7,100万円のうち、平成28年度に着手が見込めない事業につきましては、平成29年度で実施するため、当初予算書の169ページに記載しております、目1公共土木施設災害復旧費、節15工事請負費で2億4,300万円計上しております。
款10災害復旧費、項2公共土木施設災害復旧費、目1公共土木施設災害復旧費で、2億8,849万5千円を計上いたしております。主なものは熊本地震による工事請負費2億4,330万円でございます。 続きまして、歳入の説明を行います。前に戻っていただきまして、20ページをお願いいたします。款13使用料及び手数料、項1使用料、目6土木使用料で1億3,363万2千円を計上いたしております。
公共土木施設災害復旧費2億1,054万円。文教施設災害復旧費2億9,455万4千円などの追加となっています。 5ページをお願いします。繰越明許費です。こちら被災住宅等再建支援事業、もうすぐスタートしますけども、こちらの事業を5億2,000万円設定しているところでございます。 次に、6ページをお願いします。第3表地方債の補正です。
公共土木施設災害復旧費は9,508万3,000円の増額で、市道や河川護岸の修繕などであります。以上、執行部の説明を受け、委員から、災害復旧として国からの補助は適用されるのかとの質疑に、執行部から、農林水産施設関係の工事請負費については、国へ災害査定を申請しているとのことです。道路に関しては、近年ではのり面だけでなく道路路面に被害がないと補助対象にならないので、今回は該当する箇所がなかった。
主な補正の内容としては、第2款総務費に、災害支援関係経費、公共施設構造点検経費、第8款消防費に、避難所開設等に係る人件費、第10款災害復旧費に、公共土木施設災害復旧費などを計上している。 これらの財源としては、第17款繰入金をもって調整しているとの説明を受け、質疑を行いました。
11款災害復旧費は、2項農林水産施設災害復旧費が1億3,005万7,000円の増額、4項公共土木施設災害復旧費が1億5,258万7,000円の増額、6項その他公共施設・公用施設災害復旧費4目商工観光施設災害復旧費は1,646万3,000円の増額であり、これはいずれも4月14日及び16日の地震による災害復旧のための測量設計委託料や機械借り上げ料、工事請負費などであります。
災害救助費2億8,791万2千円、清掃費22億7,551万7千円、農業費12億1,790万5千円、農林水産施設災害復旧費7億6,740万円、公共土木施設災害復旧費6億9,662万9千円、文教施設災害復旧費3億6,586万6千円等の追加をしております。 2ページをお願いします。主な歳入費目です。
主な補正の内容としましては、第2款総務費に、災害支援関係経費、公共施設構造点検経費、第3款民生費に、被災者臨時入居施設関係経費、第4款衛生費に、環境クリーンセンター旧焼却炉の煙突強度検査経費、第8款消防費に、避難所開設等に係る人件費、第9款教育費に、各小中学校施設構造点検経費、第10款災害復旧費に、公共土木施設災害復旧費などを計上いたしております。
専決第3号 平成27年度玉名市一般会計補正予算(第7号) (第1表歳入歳出予算補正 歳出の部、⑥農林水産業費・第2表繰越明許費補正 追加、変更) 議第52号 専決処分事項の承認について 専決第8号 平成28年度玉名市一般会計補正予算(第1号) (第1表歳入歳出予算補正 歳出の部、⑧土木費、⑪災害復旧費2項農林水産施設災害復旧費4項公共土木施設災害復旧費
款10災害復旧費、項2公共土木施設災害復旧費、目1公共土木施設災害復旧費、節15工事請負費で補助災害復旧工事費4,521万円の減額は、事業費確定によるものです。 今度戻りまして、歳入について説明します。収入見込額を精査した結果であり、主なものを説明します。 13ページになります。款1市税、項1市民税から項3軽自動車税の増額は、本年度の収納見込みで増額しています。
まず、議案第89号・平成27年度八代市一般会計補正予算・第6号中、当委員会関係分でありますが、第10款・災害復旧費、第2項・公共土木施設災害復旧費について、執行部から、8月25日の台風15号により、道路を初め河川、港湾、公園、市営住宅が被災したことから、これらの施設を復旧するために必要な経費について補正を行うものであるとの説明がありました。
歳出の主なものは、商工費に地域経済循環創造事業に伴う実施事業所への補助金5,000万円、災害復旧費に農林水産施設災害復旧費1,270万円、公共土木施設災害復旧費1,100万円、文教施設災害復旧費1,546万1,000円、公共施設災害復旧費1億537万6,000円を追加いたしております。 ○議長(吉永健司君) 提案理由の説明が終了しましたので、これから質疑を行います。
主な項目では、総務管理費1,046万2千円、農業費1,750万円、小学校費1,141万2千円、公共土木施設災害復旧費2,214万円、商工観光施設災害復旧費1,507万円、文教施設災害復旧費1,935万5千円を追加いたしております。 4ページをお願いいたします。地方債の補正です。商工観光施設災害復旧費ほか1事業費の起債限度額を紙面のとおり追加しております。
関しても、誰もが生き生きと暮らせるまちとして、低所得者保険料介護保険軽減繰出金1,250万円、3番目の「豊かな人間性を育む教育」については、充実した教育環境による児童生徒の育成として教育費、小川中学校大規模改修基本設計業務委託料1,100万円、その他として、国民健康保険財政安定化支援基金外繰出金1億2,499万4千円、農林水産施設災害復旧費、農地7件、施設10件、治山2件、5,000万円、公共土木施設災害復旧費
次に、議案第70号・平成27年度一般会計補正予算・第2号中、当委員会関係分でありますが、執行部から、第10款・災害復旧費、第2項・公共土木施設災害復旧費の道路橋梁施設災害復旧費3780万円並びに同款、同項の河川施設災害復旧費100万円は、本年6月2日から6月3日及び6月10日から6月11日にかけて発生した梅雨前線豪雨により被災した坂本地区の市ノ俣線など、36路線42カ所の道路復旧、また東陽地区の美生川
新たに公共土木施設災害復旧費を追加しております。続いて2です。2の変更のところで、用排水路整備事業ほか2件。起債限度額を書面のとおり、補正前、補正後ということで、変更をいたしております。 それでは、まず、歳出の主なものを説明いたします。特定財源についての説明です。19ページをお願いいたします。まず、款1議会費、項1議会費、目1議会費節9旅費です。53万1千円を増額しております。
歳出の部11款災害復旧費は2,183万3,000円の増額で、2項農業水産施設災害復旧費が491万7,000円の増額、4項公共土木施設災害復旧費が1,691万6,000円の増額であります。
農業用施設災害復旧費、公共土木施設災害復旧費、おのおの減額しております。主に入札残の不用額の減額であります。当然、特定財源の方も減額をしておるということになります。 続いて、歳入についてご説明をいたします。 11ページをお願いいたします。款10地方交付税については、普通交付税で再算定が行われました。追加交付の内示による1,016万円の増額であります。 12ページに移ります。
まず、議案第86号・平成25年度八代市一般会計補正予算・第6号中、当委員会関係分でありますが、執行部から、歳出の第10款・災害復旧費、第2項・公共土木施設災害復旧費の道路橋梁施設災害復旧費423万円は、7月3日から5日にかけての梅雨前線豪雨で被災した坂本町の市道八竜山線の災害復旧を行うものであり、本年度中の工事完了を目指しているとの説明がありました。
11款災害復旧費2項公共土木施設災害復旧費で188万6,000円の追加。8月の豪雨による公共土木施設2件の災害復旧費であります。 委員から、赤川の河川改修の工事請負費200万円について、堤防のかさ上げはどの程度行なうのかとの質疑があり、執行部より、かさ上げの高さは50センチで、国道208号線より上流側390メートルの区間にわたる堤防かさ上げ工事であるとの答弁でした。