30件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

荒尾市議会 2014-11-27 2014-11-27 平成26年第5回定例会(4日目) 本文

やはりそういう比較をすることで向上させていく、それはある意味モチベーションとしてはあるかもしれませんけれども、常々言いますように私どもは荒尾市全体の団体戦でやると、そういう思いでやっておりますので、その過度の序列というのはどのことを意味するかというのはなかなか難しいものがあるんですけれども、きのうもちょっと答弁しましたけれども、最終的に、例えば高校入試であるとか大学入試であるとかということになると、それは入学試験

宇城市議会 2013-03-19 03月19日-06号

教育委員長大槻英君) 入学試験志願者数の推移を見ますと、熊本市内への一極集中の傾向が続いているためか、県内の一部の高校においては、近年定員割れ状況が続いているようでございます。 そこで、本市では毎年小中学校校長会議本市内の高校校長先生をお招きして、それぞれの高校進路状況や魅力を紹介していただき、少しでも子どもたち本市高校の良さを理解し、志願者が増えるように協力しております。

熊本市議会 2012-08-23 平成24年 8月23日市民病院のあり方に関する特別委員会−08月23日-01号

そして、入学試験でも福岡で全科目受けられるような体制をつくっているんです。だから、競争、よそに負けないためにはそれこそ経費は組んで、あるいは専門の方を嘱託で雇うとかOBの方を雇うとか、そうしてやっていかないとなかなか看護師さんの、ただ1.5倍とか競争、せっかくならば優秀な看護師を採り入れるためには経費もかかるでしょうし、そこはやはり一生懸命相談してもらいたいと思っております。

熊本市議会 2012-05-28 平成24年第 1回(閉会中)議会運営委員会−05月28日-01号

また、今春の入学試験の際に、市立高校2校でおきました採点ミスに関しまして、5月18日に校長や教頭らを減給といたしますなど、関係者7人を懲戒処分といたしましたほか、関係教科採点にかかわった教諭と講師、計73人を厳重注意教育長ら教育委員会事務局幹部3人を文書訓告としたところでございます。  

宇城市議会 2011-12-06 12月06日-03号

入学試験をして周辺地区の優秀な生徒を集めるような形になったわけでございます。 そこで、八代市と玉名市は優秀な生徒が偏らないようにということで、八代市及び玉名市全域において小中一貫教育を始めたわけでございます。宇土市の場合は、宇土市の網田小中学校一貫教育を始めていて、学力面ではかなり成績を上げていると聞いております。

熊本市議会 2011-03-09 平成23年第 1回教育市民分科会−03月09日-01号

そこで、入学試験学校学校責任者として必由館佐藤校長、並びに千原台田島校長につきましては、きょうは欠席をさせていただいております。  それから、社会体育課田上課長病気療養中、また教育センターの永光副所長が、御家族の御容態が急変されたということで、欠席をさせていただいておりますので、よろしくお願いします。  

宇土市議会 2010-03-03 03月03日-04号

特に中学校においては,入学試験範囲まで習っていなければいけませんので,その辺はしっかり対応してもらいまして,7時間目までやっていますと連絡を受けており,各学校と連携をとりながら対応できたものと考えております,との答弁がありました。 

荒尾市議会 2007-09-12 2007-09-12 平成19年第4回定例会(4日目) 本文

ことしの4月からは、1学級減受験がありましたけれども、玉名高校も来年の3月の入学試験では、1学級減で進んでいきますけれども、とにかくこの高校問題は、単に廃止の対象になっている地域だけの問題ではなくて、やっぱり私たち子供、それから学区制の問題も含めて私たち全体の、熊本県の子供たちのことを考えて、やっぱり進めていかなければならないというふうに思うわけなんです。

熊本市議会 2007-06-21 平成19年第 2回定例会−06月21日-03号

ここで確認ですが、特待生とは、入学試験や在学中の成績優秀者等に対して、学費の一部もしくはすべてが免除されたり、奨学金の支給などの特別な待遇を受ける学生生徒である「特別待遇学生」「特別待遇生徒」の略語であり、また制度そのものを示す言葉として教育現場等で広く用いられているとあります。  

玉名市議会 2006-12-14 平成18年第 5回定例会-12月14日-02号

これを中学高校、つまり高校入試に当てはめて考えてみると、高校入学試験科目も軽減され、科によって多少異なるものの以前は9科目が11科目私立はほとんどが国・数・英の3科目がその入試科目となっているため、特に3年生になれば他の科目が軽視されがちで、受験科目すなわち入試科目に集中される重点科目授業が展開されてはいないかと懸念するものであります。公立でも5教科入試科目であります。

荒尾市議会 2006-09-13 2006-09-13 平成18年第4回定例会(4日目) 本文

最初に、通学区域の見直しでございますが、平成21年度入学者選抜、これは現在の中学1年生が平成20年度に受験する高校入学試験のことでありますけれども、この受験のときから現在の荒尾市、玉名市、南関町などをその範囲とする荒玉学区、菊池市や山鹿市などの菊鹿学区阿蘇市を中心とした周辺町村をその範囲とする阿蘇学区、この三つの通学区域を統合して県北学区とすることになっております。

荒尾市議会 2005-03-07 2005-03-07 平成17年第1回定例会(2日目) 本文

教育委員会受験機会が拡大をする、あるいは学校間の特色を出すようにということで、県立高校入学試験前期後期ということで、2回行われるようになりました。生徒たちは、試験を2回受けなくてはならないというふうになります。前期後期試験問題が違うし、前期試験問題は学校ごとに違います。前期合格された方はいいんですけれども、不合格となられた方は後期試験入学を目指すということになります。

宇土市議会 2003-09-24 09月24日-05号

日本国内インターナショナルスクール外国人学校に通う子供たちが2004年度の大学入学試験に間に合うよう,早急に具体的な方針を示すことを要求するものである。 以上,地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。 平成15年9月24日                              熊本宇土市議会    文部科学大臣   河 村 建 夫 様 以上でございます。

  • 1
  • 2