334件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

玉名市議会 2019-03-25 平成31年第 2回定例会−03月25日-04号

そのほか、玉名第1保育所の仮園舎、児童虐待・DVの状況、いじめ・不登校の状況、タブレット端末の導入、部活動の社会体育への移行、金栗体操の活用方法、社会体育施設の整備について、質疑がなされました。  以上、審査を終了し、採決の結果、議第11号中付託分については、原案のとおり全員異議なく可決すべきものと決しました。  

玉名市議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会−03月05日-02号

児童虐待防止対策についてであります。またもや虐待により子どもが犠牲になる事態があってしまいました。やり場のない憤りを感じてなりません。千葉県野田市で小学4年生の女児が親から虐待を受けて命を落としました。女児は通っていた小学校のアンケートに被害を申告していましたが、市教育委員会は父親の威圧的な態度に屈して驚くことに内容を教えていました。

水俣市議会 2019-03-05 平成31年3月第1回定例会(第2号 3月 5日)

③、本市における児童虐待の通報件数、対応件数及び一時保護に至った件数はどのように推移しているか。  ④、子育て世代包括支援センターの機能は何か。  大項目3、水銀に関する水俣条約と本市の課題について。  ①、水銀に関する水俣条約の目的は何か。  ②、平成29年に発効した水銀に関する水俣条約を受け、市に新たに課せられたことは何か。また、それらに対しどのような対応をとったか。  

玉名市議会 2019-02-25 平成31年第 2回定例会−02月25日-01号

また、最近の新聞やテレビで、児童虐待に関する事件が頻繁に取り上げられておりますが、誠に心が痛くなり、ときには怒りさえこみ上げてまいります。厚生労働省の報告にも、児童虐待に関する児童件数は年々増加傾向にあり、中でも死亡した件数が高い水準で推移しているとのことであります。

熊本市議会 2018-12-27 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号

不適切な指導を繰り返す教師への対応につ│173│ │    │     │ いて                    │   │ │    │     │ 教師の教える力を全体的に磨いていくための仕組│174│ │    │     │ みについて                 │   │ │    │     │ 複数担任制について             │174│ │    │     │児童虐待防止

荒尾市議会 2018-12-18 2018-12-18 平成30年第4回定例会(4日目) 本文

初めに、産後うつや児童虐待・いじめ等から命を守る取り組みについてお尋ねをいたします。  11月は、厚生労働省が定める児童虐待防止推進月間でした。公明党女性局は、今年度も児童虐待防止を訴えるオレンジリボン街頭演説を、全国各地で実施いたしました。  熊本県でも先月、県下5人の女性市議会議員が5つのグループに別れて、熊本市内20カ所で街頭演説を行いました。

熊本市議会 2018-12-17 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号

次は、児童虐待と通告について、健康福祉局長にお尋ねしていきます。  熊本市児童相談所の事業概要平成29年版によると、どの年齢層においても被虐待児童が増加している状況と言えるとの報告があります。少子化が進み、子供の絶対数が減っているのに、虐待はふえています。虐待の原因をどのように分析していらっしゃいますでしょうか。健康福祉局長にお尋ねいたします。          

熊本市議会 2018-12-11 平成30年第 4回定例会−12月11日-目次

遠藤教育長答弁…………………………………………………………………(174)   緒方夕佳議員質問………………………………………………………………(174)     複数担任制について………………………………………………………(174)   遠藤教育長答弁…………………………………………………………………(174)   緒方夕佳議員質問………………………………………………………………(174)   ・児童虐待防止

熊本市議会 2018-09-28 平成30年第 3回定例会-09月28日-06号

熊本市議会会議規則の一部改正について      │ │ 第 61 発議第22号 学校施設や通学路におけるブロック塀等の安全性確保│ │             を求める意見書について             │ │ 第 62 発議第23号 都道府県知事裁決の適法性を争うことができる法的手│ │             段の創設を求める意見書について         │ │ 第 63 発議第24号 児童虐待防止対策

荒尾市議会 2018-09-28 2018-09-28 平成30年第3回定例会(6日目) 本文

厚生労働省の発表によると、児童虐待相談件数は毎年1万件ずつ増加し、平成28 年度には12万2,578件を超え、深刻さを増している。  現在は、父親・母親の出産や育児などが、関係の希薄化した社会に置かれ、孤立し た状況がふえている。国からの積極的な家庭教育への応援体制が必要な時であると考 える。  

玉名市議会 2018-09-27 平成30年第 4回定例会−09月27日-05号

これは、今日、核家族化の進行、地域社会のきずなの希薄化など、家庭を巡る社会的な変化により、児童虐待相談件数の増加、過保護、過干渉、放任など、家庭教育力の低下が強く指摘されるようになっている。現代は、若い父親・母親の出産や育児などが関係の希薄化した社会におかれ、孤立してしまう状況がふえており、行政からのより積極的な家庭教育への応援体制が必要である。

水俣市議会 2018-09-12 平成30年9月第3回定例会(第3号 9月12日)

1、児童虐待について。  全国の児童相談所が29年度に対応した児童虐待件数は過去最多の13万3,000件、調査を始めた1990年度から27年連続でふえ続けています。  内容例では、子どもの前で親が家族らに暴力を振るう面前DV(ドメスティック・バイオレンス)や暴言などの心理的虐待が最多の7万2,000件、身体的虐待が3万3,000件、ネグレクト(育児放棄)は、2万6,000件だったそうです。  

玉名市議会 2018-09-11 平成30年第 4回定例会−09月11日-02号

次に、県内の虐待件数、相談件数ですが、平成29年度は1,248件で、これは10年前の平成19年度320件の約4倍、5年前の平成24年度663件の約2倍と右肩上がりの伸びとなっており、県内においても児童虐待がとても身近な問題となっている状況でございます。  以上です。 ○議長(中尾嘉男君) 坂本公司君。 ◆1番(坂本公司君) 答弁いただきました。  

熊本市議会 2018-09-10 平成30年第 3回定例会−09月10日-05号

次に、児童虐待の問題についてお尋ねいたします。  ことし3月の東京都目黒区女児虐待死事件。虐待で亡くなる前に5歳の女の子がけなげに書いた反省文を知ったときには、強い衝撃を受け、胸を締めつけられるような心の痛みを感じました。二度と子供の命がなくなるような痛ましい事件を起こさないために、本市でも児童虐待防止対策に向けた取り組みを一層強化すべきだと改めて強く思ったのは私だけではないと思います。  

熊本市議会 2018-09-07 平成30年第 3回定例会−09月07日-04号

引き続き、児童虐待防止に向けた取り組みについてお尋ねいたします。  児童虐待の認知件数が急激に増加している現状を踏まえ、全国的に、児童虐待をなくす発生予防や発生時の迅速的確な対応などの取り組みが急ぎ取り組まれております。  このような中、本年3月、東京都目黒区で5歳の女児が両親からのネグレクト、暴行等によりとうとい命が奪われ、6月にはその両親が逮捕されるという大変痛ましい事件が起こりました。

宇城市議会 2018-09-05 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月05日−02号

全国の児童相談所における児童虐待に関する相談件数は、平成18年度は3万7,323件、10年が過ぎ、平成28年度は12万2,575件、約3倍に増えております。熊本県の資料では平成29年度の相談件数が1,248件、10年前の4倍に増えている実態があります。  主たる虐待者は、実の父が42.3%、実の母が40.9%。

水俣市議会 2018-09-01 平成30年 9月第3回定例会会目次

………………  33  ○野中重男君の再々質問……………………………………………………………………………  34   総合政策部長の答弁………………………………………………………………………………  36 休憩・開議………………………………………………………………………………………………  36  ○松本和幸君の質問…………………………………………………………………………………  36    1 児童虐待

水俣市議会 2018-06-26 平成30年6月第2回定例会(第2号 6月26日)

⑤、全国で児童虐待が問題になっているが、本市の傾向はどうか。  ⑥、これまで市として取り組んできた支援策の中で、さらに強化する必要がある、または、今後取り組む必要があると思われるものは何か。  大項目2、これからの高齢者福祉・介護保険事業について。  ①、2017年に市内の高齢者1,500人及び介護事業所を対象にとられたアンケートから見えてきたものは何か。