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908件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号 │ │  無戸籍者は、自らに何ら落ち度がないにもかかわらず、特例措置などでの救済│ │ ケースを除き、住民登録や選挙権の行使、運転免許やパスポートの取得、銀行口│ │ 座の開設等ができないだけでなく、進学、就職、結婚といった場面でも不利益を│ │ 被っており、無戸籍問題は基本的人権に関わる深刻な問題であります。     もっと読む
2018-12-14 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号 また、将来的に車が運転できなくなったら免許返納後に利用するなどの意見もありました。  このコミュニティ交通については、市と地元住民の協働で運行計画を策定しているようですが、それでもなかなか利用者数がふえないのが現状のようです。本市として、利用が少ない地区については、本当にニーズがないのか深掘りをしていただけないかと思うものです。   もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 しかし、このような方々もいずれ自家用車の運転が困難となり、運転免許証の返納を余儀なくされるときが訪れます。そのときに公共交通網が充実していなければ、高齢者は外出もままならないという状況になってしまいます。  公共交通網の整備については、市民生活に深くかかわる重要事項として、わかりやすさと利便性の向上を念頭に、引き続きスピード感を持って取り組んでいただきたいと思います。   もっと読む
2018-12-01 美里町議会 平成30年度12月会議(第1号) 本文 教育委員会では、このことを踏まえ、美里町の将来を見据え、美里町学校教育環境審議会からの答申書の(1)学校等の適正規模に関する基本的な考え方についての2)番目、中学校においては教員免許が教科専科制であることを踏まえ、国語、英語、数学、社会、理科を担当する教員が複数配置されるよう1学年、つまり単学年です。につき3学級以上の学校規模を基本とすることが望ましい。 もっと読む
2018-09-27 玉名市議会 平成30年第 4回定例会−09月27日-05号 次に、委員から、3款中、障害福祉費の扶助費について、自動車運転免許取得・改造助成事業の補助額とその内訳は、また予算がなくなれば、その年度は補助申請ができないのかとの質疑があり、執行部から、通常の免許取得に係る経費として10万円を上限に補助している。自動車の改造に対する補助額も上限を10万円としている。内訳は、運転免許取得が3件、改造助成が2件の計5件である。 もっと読む
2018-09-13 熊本市議会 平成30年第 3回予算決算委員会−09月13日-02号 このような中、本市にはさくらカードという他都市に誇るべき制度がありますが、高齢化による交付対象者がふえる中、利用者数が伸びないとの報告もある一方で、高齢者の運転による自動車事故もふえる中、高齢者の免許返納も推進しようという動きもあります。   もっと読む
2018-09-13 玉名市議会 平成30年第 4回定例会-09月13日-04号 さらに、当然ながら普通免許では運転できませんので、実際問題として運転手の確保に苦慮している側面もございます。  今後、市が行ないます事業の所管課から新たな利用について相談があった場合には、ただいま申しました原則に沿って運用するとともに、経費面も考慮した上で判断することになります。御理解いただきますようお願い申し上げます。  以上でございます。 ○議長(中尾嘉男君) 吉田真樹子さん。 もっと読む
2018-09-12 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月12日−04号 狩猟免許取得支援補助金は、免許取得に必要となる費用の一部として1万6,200円を支出しました。全国産業用無人ヘリコプター飛行技術大会出場補助金は、熊本県代表として本町より1組の選手が出場され、また、技術講習会に選手を含む7名の農業者が受講されましたので、必要経費の中で該当します経費の2分の1として、25万5,000円を支出しました。 もっと読む
2018-09-11 玉名市議会 平成30年第 4回定例会−09月11日-02号 また、今後、高齢による運転免許証の返納が増加すると予想されることから、返納者への買い物支援に向けた対策が重要であり、現在、庁内関係課で検討を始めたところでございます。  以上です。 ○議長(中尾嘉男君) 近松惠美子さん。 もっと読む
2018-09-06 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月06日−01号 ◎税務町民課長(堤田真由美君) 税務のほうにおきましても、財源の根源たる徴収という部門でですね、徴収の専門員というのが必要かと思いますが、今のところその徴収専門員の免許等とかというのが多分ないと思いますので、今のところ一般職で勉強していただいて対応しておりますので、必要ということであれば徴収は根源ですので必要かと思いますが、今のところ一般職で対応しているという現状です。 もっと読む
2018-09-06 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月06日-03号 昨今、高齢者による重大な自動車事故の発生がふえていることからも、条件があれば、高齢者の免許の返納を促進し、公共交通の利用促進へと切りかえていくことも必要ではないかと思います。交通事業者の経営の面とともに、高齢者の自動車事故抑制のためにも、さくらカード制度の利用によって、公共交通が高齢者の移動手段の基幹となる必要があると考えます。   もっと読む
2018-09-05 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月05日-02号 もちろん、高齢者の交通事故を減少させていくには、理解と協力を得ながら、免許証の返納等も進めていく必要があります。しかし、日々の生活に車が欠かせない地域もあり、買い物難民とならないような対策も考えていくことが不可欠であります。  さて、高齢化が進むにつれ、高齢者ドライバーの交通事故、特にアクセルとブレーキの踏み間違いによる事故は、今申し上げたとおりに増加が危惧されています。 もっと読む
2018-09-01 美里町議会 平成30年度9月会議(第3号) 本文 まず、設置目的の部分でございますが、町民の福祉の増進という部分かと思いますが、現在南郷地域含めて大分高齢者の方が多くて、車の免許も返上するような状況の方が多くて、買い物になかなか行けないということもありまして、その分について、町内、南郷地域はデマンドタクシーがございまして、それを利用して結構買い物に来られる方が多いということでございますので、一つのいろんな交流の場にもなっているということがございますので もっと読む
2018-09-01 美里町議会 平成30年度9月会議(第4号) 本文 次に、主な支出でございますが、決算書208ページの上から2行目になりますが、防災行政無線施設管理運営事業の同報系防災行政無線免許更新業務委託料62万2,120円は、5年に1回、5年ごとに更新いたします免許の費用でございます。   もっと読む
2018-09-01 美里町議会 平成30年度9月会議(第1号) 本文 2点目は、1学年3学級以上の学校規模であれば免許外の教科担当指導の解消も期待できるということであります。  3点目は、1学年3学級以上の学校規模であれば部活動において生徒に多様な選択肢を提供できるようになり、部活動がより活発化することが期待できるということであります。   もっと読む
2018-08-29 合志市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-08月29日−03号 「期日前投票に行った際、本人確認で本人ですと言い張ってもだめで、確か免許証も見せました。仕方なく性同一障がいなんですと言わないといけないときがありました。そんな大きな声では言えないので、実は、と話したんですが、その職員さんが大きな声で復唱したのでもう逃げ出したいと思いました。それが一番困りました。恥ずかしかったです」と答えられています。 もっと読む
2018-06-26 玉名市議会 平成30年第 3回定例会−06月26日-05号 改正の内容は、学童クラブに従事する放課後児童支援員の資格要件について、一定の実務経験がある者までその対象を拡大するとともに、資格要件の1つとなっている教育職員免許についての取り扱いを明確化するものであります。  委員からは、学童クラブの児童数はふえているのか、また、支援員は足りているのかとの質疑があり、執行部から、通常利用で617名であり、昨年度から比べると40人ふえている。 もっと読む
2018-06-20 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月20日−05号 この計画では、高齢者の免許証自主返納など視野に入れ、不自由だった交通手段を交通網体系で解消されると聞いております。これからますます高齢化、一人世帯が増加していく中、福祉の視点を積極的に取り入れられ、地域にあった交通網などを考慮されて、市民のアンケートなどを実施されて政策されたらいかがかと思います。 もっと読む
2018-06-18 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月18日−03号 また、高齢者の運転免許証の返納などにより、買い物弱者は今後増加が懸念されます。  買い物弱者の支援といたしましては、身近な場所に店をつくろう・家まで商品を届けよう・家から出かけやすくしよう、の3つが考えられますが、先ほどの対応状況の中で説明しましたように、ある程度の対応はできていると考えております。   もっと読む
2018-06-15 湯前町議会 平成30年 6月 定例会(第5回)-06月15日−03号 これまで個人情報としての取り扱いが曖昧であった特定の個人の身体の特徴を、電子計算機のために変換した符合で、DNAだったり指紋、顔認証データ、そして、公的な番号として旅券番号、免許証番号などについて、個人識別符合として照合ができるできないにかかわらず、それ単独で個人情報であると定義がなされた点でございます。  二つ目は、要配慮個人情報の取り扱いでございます。 もっと読む