281件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長洲町議会 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 2019-09-12

37 ◯まちづくり課長(田成修一君) 昨年リニューアルさせていただきまして、そのリニューアルとシステムの管理とか、そういった不具合等に対応するための保守等が予算でございまして、運用に当たりましては、職員が入力し、情報発信するという運用を行っております。そういった中での対応がちょっとできてなかったと。システムはつくりましたが、それを運用できてなかったというようなちょっと状況でございます。

長洲町議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会(第1号) 本文 2019-09-09

でも、つくってから、保守点検か維持のために何百万円かは出していますよね。何百万円かはちょっと忘れましたけども。だったら、つくっただけですよね。それも、コンサルタントという形で会計事務所がつくったんでしょう。その中で、ちょっと悪いよねと。これは全部、決算が上がってきますからね、国には。

玉名市議会 2019-06-28 令和 元年第 1回定例会−06月28日-05号

さらに、委員から、それまでに指定管理の一般公募が確定すると思うが、現在、指定管理の自治振興公社の職員は今後どうなるのか、照明技術員や電気設備保守等も含めて、指定管理するのか。今後の計画は、との質疑があり、執行部から、指定管理制度については、原則公募であるとの御意見をいただいているので、検討してきたが、公募が厳しい状況と判断している。

八代市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例会−06月26日-03号

その維持管理の主な内容といたしましては、機械警備や除草、樹木剪定、消防設備や浄化槽設備保守点検の委託などを行っております。また、地域住民からの要望等により、職員により緊急的に草刈りなどの対応を行う場合もございます。  以上、お答えといたします。 ◆堀徹男君 ありがとうございました。普通財産とは、行政財産以外の一切の公有財産と規定されていると、非常にわかりやすい分類です。

八代市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-02号

旧態依然の保守的な考え方では、市長の基本政策や、またこの難局を、またこの時代をですね、乗り切っていくには、私個人的にはとても心配をしてしまいます。  先ほど市長とですね、橋本議員のやりとりの中に、こういう言葉がございました。市長は、力強く進めるにはという言葉があられました。で、橋本幸一議員の言葉には、果敢に挑戦されているという言葉がございました。私もそう思います。

荒尾市議会 2019-06-24 2019-06-24 令和元年第4回定例会(2日目) 本文

また、同じく第11条では、浄化槽の保守点検、清掃が適正に実施され、浄化槽の機能が正常に維持されているかを定期的、継続的に判断する年1回の検査が義務づけられております。  この第7条検査、第11条検査につきましては、熊本県知事の指定を受けている公益社団法人熊本県浄化槽協会が業務を行っているものでございます。  

長洲町議会 2019-06-17 令和元年第2回定例会(第1号) 本文 2019-06-17

つくって、この保守を守るために、それをずっと活用してきましたよね。だから、保守点検費用が要るんでしょう。つくった以上は、これを活用せんことには損なんですよ、これ。だから、できたときに、そういった分析方法がありますって、マニュアルに載っておりますから、そのマニュアルにのっとって分析した結果、こういう1年間の流れだったんですよという報告はなかったんですか。

玉名市議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会−03月05日-02号

今後も大規模な災害発生に備え、これらの設備機器が確実に作動するよう、必要な保守点検等の実施に努め、庁舎が有する災害対策機能を維持してまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○議長(中尾嘉男君) 吉田憲司君。 ◆3番(吉田憲司君) 答弁いただきました。ありがとうございます。  今、答弁していただいたことは、私たちも含め、職員全員が共通認識として理解しておく必要があると思います。

水俣市議会 2019-03-05 平成31年3月第1回定例会(第2号 3月 5日)

その強い意思を問答無用で押し潰そうとする力に対し、全ての自治体が抵抗の意思を示すべきではないか、この問題は保守革新もありません。この国のこの地域主権者は私たち国民であり、市民であるということを決して忘れてはならない、このことを申し上げて、以下、質問に入ります。  大項目1、放射線治療を必要とする患者の負担軽減について。  

八代市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会−03月05日-02号

給水ポンプの更新履歴につきましては、毎月、保守点検を行った上で、その報告書を受けて、平成22年に1台、平成26年に1台、平成29年に1台、平成30年に2台を交換しておりますことから、更新後の年数としましては、現在最も古いもので更新後9年、最新のものでは1年となっております。  次に御質問の2点目、水圧低下の考えられる原因と管理対策についてお答えします。  

荒尾市議会 2019-02-25 2019-02-25 平成31年第1回定例会(1日目) 本文

水道事業会計予算は、第1条にて次のとおり定めることとし、第2条にて業務の予定量、第3条にて収益的収支、第4条にて資本的収支、第5条にて会計システム、上下水道料金システム保守委託のほか、大牟田・荒尾共同浄水場や水道事業等包括委託についての消費税率改定に伴う増額分の債務負担行為、第6条にて企業債、第7条にて一時借入金、第8条にて経費の金額の流用、第9条にて議会議決を得なければ流用できない経費、第10

水俣市議会 2018-12-12 平成30年12月第4回定例会(第3号12月12日)

それから、毎月の使用料につきましてはデマンドシステム使用料や保守点検がかかってまいりますので、こちらは月14万円ほどかかる見込みとはじいております。  また、そのほか予約を受けまして、配車をするオペレーターが2名以上必要だと考えておりますので、その人件費もプラス必要となります。  以上です。 ○議長(福田 斉君) 桑原一知議員。 ○(桑原一知君) 答弁ありがとうございました。  

水俣市議会 2018-12-11 平成30年12月第4回定例会(第2号12月11日)

これらに謙虚に向き合い、大切にしていくのが本来の保守であるということを、ある保守の論客を自称される方が言われていました。議会変革を積み重ね、野党とも会話する姿勢を大切にしてきた先輩方の知恵を軽視する姿勢は厳に慎むべきです。振り返って議会に身を置く者の一人として、常に謙虚に学ぶことを言い聞かせ、以下質問に入ります。  

合志市議会 2018-11-27 平成30年12月 定例会(第4回)-11月27日−02号

◆4番(青山隆幸君) 10月4日の読売の一面トップで、国や地方自治体が管理するトンネル等のインフラ老朽化問題が取り上げてありまして、保守管理が市町村に非常に負担となっているということが書かれておりましたもんですから、やはり市民の皆様からこういうのはどうなんだっていうことで、合志市はどうなんだって聞かれましたので、そしたら市民の皆さんも安心されるかなと思います。  

荒尾市議会 2018-09-28 2018-09-28 平成30年第3回定例会(6日目) 本文

収入総数550万円から360万円を日本教育再生機構に毎年支出し、安倍首相による教育基本法の全面改定を、戦後レジームからの脱却とのスローガンのもとで強行されている教育再生実行政策を、地方自治体ベルで具体化させることを目標として組織された保守市町村長組織が、教育再生首長会議です。同会議の年会費2万円が公費で支出されています。

荒尾市議会 2018-09-19 2018-09-19 平成30年第3回定例会(3日目) 本文

つまり、この新聞記事によりますと、安倍政権の掲げる教育再生に連動して、保守首長が中心となって2010年6月2日に結成した任意の団体と説明しています。  また、記事によりますと、教育再生首長会議は、育鵬社版教科書の採択拡大を目指す日本教育再生機構に事務局委託金を支払い、スタッフの人件費や事務局維持費などに充てられていることも明らかにしています。  

長洲町議会 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 2018-09-14

9 ◯福永栄助議員 これは29年までの話ですけども、これから先も保守点検とか何とかちゅう形で金がかかるわけですよね。先ほど言われたように、今現在は現金主義の会計で、官公庁の会計でやっておると。これで新たにつくれちゅう意味は何ですかと、ね。意味は何ですか。これは付属書類として提出、これはもう任意だろうと思うんですけれども、この書類は何を目的としてつくられたかちゅう話ですよね。

長洲町議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第1号) 本文 2018-09-13

一つはですね、人吉市を中心とする「相良700年が生んだ保守と進取の文化日本でもっとも豊かな隠れ里」としてということで、平成27年度に認められております。もう一つは玉名市、和水町、山鹿市、菊池市で取り組んだ「米作り、二千年にわたる大地の記憶~菊池川流域「今昔『水稲』物語」~」として平成29年度に認められております。  

水俣市議会 2018-09-11 平成30年9月第3回定例会(第2号 9月11日)

情報通信網の整備方式は、市が施設設備を整備し、市民に直接サービスを提供する公設公営方式、市が整備した施設設備通信事業者に貸与し、通信事業者が市民サービスを提供する公設民営方式、市が通信事業者に施設設備の整備費の一部を支援し、通信事業者が光情報通信網の整備とサービスの提供を行う民設民営一部負担方式の3方式がございますが、公設公営及び公設民営につきましては、施設設備の更新、運用保守災害設備が被災