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2313件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号 ソサエティ5.0時代とは、これまで以上に人間が中心の社会で │ │ あり、読解力や考える力、対話し協働する力など、人間としての強みを生かして│ │ 一人一人の多様な関心や能力を引き出すことが求められています。       もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回環境水道委員会−12月19日-01号 そして、健康寿命を長くとか言うけれども、人間の一番大事なのは水でしょう。体の中の水分が。そういうことをやはり自信を持ってやらないと。国が言ったからでしょう。国の全ての政策に呼応してきたから結局は地方は取り残されていくわけだ。それは、本当を言うと全庁的に考えなければいけない問題ですよ。  ぜひ、これは永遠に、熊本は、水道は公営でやるんだという方針を打ち出してもらいたい。 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回総務分科会−12月19日-01号 そして、先ほどの要するに結果を出す側の人間というのは、充て職で毎年決められているんでしょうか。コンペの中身はどのようになっていますか。 ◎林将孝 広報課長  まずは、先ほどの審査員でございますけれども、審査員につきましては、先ほど申し上げたようなメンバーではございますが、やはり異動等もございますので、人物の方は変わってまいります。 もっと読む
2018-12-18 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月18日-05号 個々の人間関係にも多大な影響を及ぼすと考えられます。被害者救済は、円滑に個人の意見が反映される仕組みが大切と思いますが、個人保護の観点についてはどのような取り組みがなされているのでしょうか。  4点目に、事件の発生に対し、詳細な原因分析は再発防止の観点から大変重要です。 もっと読む
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 電話は全国で30万回線ほど、1通話1通話を人間の電話交換手が手動でつないでいた時代です。テレビはもちろんありません。ラジオ放送もまだです。ラジオ放送は5年後の大正12年の関東大震災をきっかけに、後藤新平の先導で大正14年に東京、名古屋、大阪3局でスタートしています。ついでに、映画はサイレント、無音声時代の映画、チャップリンの初期の時代です。   もっと読む
2018-12-14 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号 不登校となったきっかけは、不安の傾向が小中学校300人以上、無気力の傾向が200人近く、学校での人間関係が60人程度、あと遊びと非行等ということで、学業の不振も大きな原因との記載もあっています。ところが、いじめを理由として不登校になった子はいない、ゼロですけれども、本当かなと思っています。 もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 人間の命は何よりも重く、常に市民の命を守る万全の対策を備えなければなりません。  このたびの熊本地震においては、現段階で直接死50名で、関連死が215名おられます。そのうち熊本市で81名の方が災害関連死として認定されております。   もっと読む
2018-12-01 美里町議会 平成30年度12月会議(第1号) 本文 それぞれの学校について申し上げますと、小牛田小学校については、教員の姿勢、指導力の向上、子供一人一人の教育的ニーズに応じた適切な指導、志教育の推進、人間関係づくり、豊かな心と社会性の育成、特別支援教育の充実、学校内外の連携による活性化等を課題としております。   もっと読む
2018-12-01 美里町議会 平成30年度12月会議(第3号) 本文 だとすると、能力に差があって、全部同じに仕様書をつくっていますというのは、何事だって相手に合わせて目的を達成するためにどういうことを具体的に、人によっては1つ言ったらぱっと10ぐらいわかる人もいるし、1つ言っても十分わからない人もいるわけですよ、組織だって人間だって。 もっと読む
2018-11-02 熊本市議会 平成30年11月 2日議会広報委員会−11月02日-01号 ◆福永洋一 委員  先ほどの1ページ目の人数の表記ですけれども、この記者ハンドブック読んだら、人間の数は、人は「人」で数える。「名」は使わないと書いてあるんですね。すみません。 ○浜田大介 委員長  では、先ほどの「人」でお願いしたいと思います。  ありがとうございます。  次に、7ページ上段の空白部分「第3回定例会閉会日における緒方議員関係掲載記事の有無」について、御協議を願います。   もっと読む
2018-09-19 熊本市議会 平成30年第 3回厚生委員会−09月19日-02号 いろいろ問題があってやりとりしましたけれども、私は今、この問題については、市がどこまで関与できるのかわからないけれども、市の管理下に置いて改善をやっていくということをしないと、1年に1回監査に入るのではこれは間に合わないというふうに思いますので、当然、施設側には改善されていないことはいつまでにしなさいとか、そういう計画ももちろん出さなきゃいけないけれども、それと同時に中の人間関係、利用者との関係とか もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回教育市民委員会−09月18日-01号 できるだけ周りがふだんから目を配って、何か異常があったらすぐに気がつく、相談できる、そういう人間関係をつくっていくということはとても大事ですし、これからさらにやっていく必要があると思います。また、今、職員全体という話もありましたが、やはり学校の教職員の不祥事というのは、その一般の職員の不祥事と違うのは、子供たちの信頼を裏切ってしまうというところですね。 もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回都市整備委員会−09月18日-01号 西側に住む人間ではありますけれども、常識で考えて人口密度の高いゾーンまで延ばすべきですよ、どう考えても。そして、それは溶媒をしなくて済むラインというのが、一番合理的ですよね、誰が考えても。1キロ当たり10億とか、そこいら辺でできるわけでしょうから、溶媒がなければですよ。やはり非常に効率的だと思いますから、やはり人口密度の濃いところまで、もっと延ばすべきと思います。 もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回環境水道分科会−09月18日-01号 ◆竹原孝昭 委員  だから今言われたように、悪質な人間に対してどう対応するかということが課題だろうと思うんですね。その辺のことはやはり解決していかないと。これは昔に比べたら半分ぐらいになっているわけでしょう、大体、現実的にはね。しかし、それをもっともっと減らしていくところに行政としての努力があるわけですからね。 もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回教育市民分科会−09月18日-01号 ◎遠藤洋路 教育長  今、御質問いただいたのは、多分、IQというのと比較したEQということで、一般的には認知能力と非認知能力と言いますけれども、いわゆる、知識とか勉強の面と、以外の人間力というんでしょうかね、そういう面と両方必要だということで、これは今の学習指導要領でも、当然、知識、理解だけでなくて、思考力とか、判断力とか、表現力とか、あるいは人間性であるとか、協調性であるとか、そういったところもあわせて もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回都市整備分科会−09月18日-01号 ちなみに、民有地に公的なお金を使うというときには、1人の人間にお金をやってしまうと、これは公平性の原則から外れるということで、熊本地震でも大変苦労してやったのは、例えば避難路に接しているとか、そういう基本的な基準をもって公のお金を使ってもいいんだというような形でやらないと、このブロック塀も何で大事な税金をその1人にやるんだという、後で訴えられる可能性もありますので、例えば今後調査をしていきたいという もっと読む
2018-09-14 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月14日−05号 平成29年度については51回だったということで、延べ人間で158名程度が研修に参加したということでこれに書いてあります。  そこでお尋ねなんですが、職員今60数名おられる中、全員の方が研修を受けているのか、1人当たり何回ぐらい行ってるんだと、全員参加してるのかということをお尋ねいたします。 もっと読む
2018-09-13 熊本市議会 平成30年第 3回予算決算委員会−09月13日-02号 そして、この説を理論的に裏づけたこの本は、1971年に著者が在籍しておりました大学で行われました人間の心理状況を研究する模擬刑務所の実験によって明らかとされております。  この本の中で指摘してありますことを簡単に申し上げますと、匿名性の高い環境に置かれると、どのような人間でも反社会的行為に走りやすくなり、攻撃性が増し、反社会的行動に走りやすくなるということでございます。 もっと読む
2018-09-13 玉名市議会 平成30年第 4回定例会-09月13日-04号 市民の生命や財産を守る、この努力をするべき市当局、あるいはその担当者の方々、皆さん方の心構えや心情が何らかの災害が起こるとき、非常に心労が多いものと私なんか察しますけども、自然が引き起こす現象、突然に起こるそのエネルギーを未然に防ぐ人間の能力といいますか、科学の力がいまだにできてないのが現実でございます。 もっと読む
2018-09-12 玉名市議会 平成30年第 4回定例会−09月12日-03号 あらゆる人が暮らしやすい本市の将来像である、「人と自然が輝き やさしさと笑顔にあふれるまち 玉名」を実現するためには、人間の性の多様性など、性について正しく理解し、知らないことから生まれる偏見や差別意識を取り除く努力が必要であるというふうに思っております。そういったことで、私を含めまして、職員全体で性的少数者の方々のさまざまな困難に対する理解を深めてまいりたいというふうに考えております。   もっと読む