110件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

合志市議会 2020-11-25 11月25日-01号

(3)公共施設再生計画推進事業について 習志野市は、千葉県の北西部に位置し、東京都心から約30キロメートル圏、人口約17万3,000人、面積が21平方キロメートル人口密度が高い。また、昭和40年~50年にかけ、二度の埋め立てにより大型団地建設された。この時期から、学校施設幼稚園保育所公民館公共施設が整備され、現在50年以上が経過し、老朽化対策が大きな課題となっている。 

長洲町議会 2020-03-09 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 2020-03-09

これは県下においても人口密度からいきますとトップクラスだそうです。彼らは日本の生産分野での人手不足を補う貴重な労働力です。本町に住民登録をし、納税し、そして皆様もお見かけされるように休日には自転車いっぱいの買い物もされる消費者でもあります。本町の活動の一翼を担っておられます。このことは皆さん十分御存じだと思います。  

玉名市議会 2019-06-17 令和 元年第 1回定例会−06月17日-03号

今、新病院が新玉名駅の北側に建設中ですが、将来的にまちづくりの変化や人口密度の変化に対応してルート変更や延伸、便数の増減などをバス事業者と協議をし、補助金等も含めて、時代時代にあった対応をしていかなくてはならないと思いますが、その点についてお伺いをします。 ○議長(中尾嘉男君) 企画経営部長 水本明子さん。 ◎企画経営部長(水本明子さん) 吉田議員の循環バスについての御質問にお答えいたします。  

荒尾市議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第1回定例会(2日目) 本文

南新地土地区画整理事業の事業地区は、荒尾市立地適正化計画において、荒尾駅周辺の都市機能誘導区域として設定し、人口減少の中にあっても医療福祉商業等の都市機能を集約することにより、各種サービスの効率的な提供を図り、生活支援機能の充実とまちの魅力向上を図りながら、人口密度を維持していく計画となっております。  

荒尾市議会 2018-12-14 2018-12-14 平成30年第4回定例会(2日目) 本文

さらに、不衛生人口密度が高く、プライバシーのない空間に長期間にわたり、ほぼ軟禁状態になるわけですから、高いストレス状態を強いられます、そのように思っております。  そんな環境を少しでも和らげて、安心して睡眠をとってもらい、ストレスを癒してくれるのが、私は段ボール簡易ベッドじゃないかなと、そのように思っております。  この段ボールベッドならではの特徴は、いろいろあります。

熊本市議会 2018-12-14 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号

2つ目として、居住誘導区域内の人口密度について、2015年時点の1ヘクタール当たり住民基本台帳ベース、60.7を維持する。3つ目として、公共交通機関の年間利用者数を維持するというものです。そして、そのための施策として、別紙で立地適正化計画の施策集も同時期に策定されています。しかしながら、熊本地震の影響で具体的な施策は余り進んでいないと思われます。

合志市議会 2018-11-28 11月28日-03号

収支の柱は下水道使用料になりますが、国が調査した平成28年度の地方公営企業決算状況調査によりますと、本市と同規模の人口密度自治体の平均下水道使用料は、一般家庭使用料20立法メートルに換算しますと、月2,899円ということですが、本市は月に2,311円と安く、維持管理に関する経費回収率は82%にとどまっているところでございます。

熊本市議会 2018-11-16 平成30年11月16日人口減少社会に関する調査特別委員会−11月16日-01号

それから、下のページでございますが、こちらは県庁所在都市都市部の拡大と人口密度の減少をあらわしたものでございます。濃い青で塗りつぶした都市が1975年と比較して人口集中地区が2.5倍以上に拡大した都市、それから薄い青でお示ししたところが2倍以上に拡大した都市をあらわしております。  

荒尾市議会 2018-09-21 2018-09-21 平成30年第3回定例会(5日目) 本文

立地適正化計画は、平成26年の都市再生特別措置法改正により制度化されたもので、人口減少の中にあっても一定のエリアにおいて人口密度を維持することにより、生活サービスやコミュニティが持続的に確保されるよう、居住を誘導するべき区域を居住誘導区域として設定するものでございます。  

熊本市議会 2018-09-18 平成30年第 3回都市整備委員会−09月18日-01号

西側に住む人間ではありますけれども、常識で考えて人口密度の高いゾーンまで延ばすべきですよ、どう考えても。そして、それは溶媒をしなくて済むラインというのが、一番合理的ですよね、誰が考えても。1キロ当たり10億とか、そこいら辺でできるわけでしょうから、溶媒がなければですよ。やはり非常に効率的だと思いますから、やはり人口密度の濃いところまで、もっと延ばすべきと思います。

荒尾市議会 2018-06-18 2018-06-18 平成30年第2回定例会(3日目) 本文

荒尾市は、人口密度が1平方キロメートル当たり929人で、玉名市の2倍強、熊本市西区よりも若干少ない程度であり、非常にコンパクトな市であります。住居から病院までの距離が短く、患者救命に関して有利な環境にあります。また、地域医療構想の中で、効率化の面から医療施設の役割分担が重要であります。  

荒尾市議会 2018-03-13 2018-03-13 平成30年第1回定例会(5日目) 本文

それは5万5,000人、人口密度1,000人超えるんですよ、加重地面積するなら。ですね。そういうふうにするなら、余りにも曲解し過ぎる。私が曲解しておるかもしれんけれど、そういうふうに解釈していいんじゃないかなと。農家、地域に住む人たちにも営農環境もよく、良好なる営農環境。そうすると住むにも良好なる居住環境、両方相まって良好なる農村コミュニティが完成すると思うとですよね。

南小国町議会 2018-03-06 平成30年第3回定例会(第1日) 本文 2018-03-06

一方、人口減少が進む中、まちの機能を集約していくいわゆる「コンパクトシティー」の取り組みは全国各地で見られ、国も補助金規制緩和で手厚く支援する体制を整えていますが、本町はこれら支援体制で求められている人口密度交通環境などの要件を満たすには厳しい環境にありますので、独自の考え方で町の機能を集約していく方法を検討していかなければならないものと認識しております。  

熊本市議会 2018-02-27 平成30年 2月27日人口減少社会に関する調査特別委員会-02月27日-01号

居住誘導区域の人口密度につきましては、目標値を60.7人/ヘクタールとしてございますけれども、最新28年度実績においては60.5人ということで未達成という状況でございます。下の地域活動に参加した市民割合につきましては、目標値、平成28年28%に対しまして、実績値は39.1%ということでこちらは目標を達成しているという状況でございます。  

熊本市議会 2017-09-13 平成29年第 3回都市整備委員会-09月13日-01号

具体的には表の左に記載しております必要性では、一番上の1の地域性であれば、街区・近隣公園の配点は50点を満点とガイドラインで定めておりますが、それらを①から④までの項目でそれぞれ15点、15点、10点、10点と細分化し、①の都市の将来像との関連としまして、上位計画の位置づけを指標としまして、また②の周辺地域公園不足度としましては、人口密度人口増加率、1人当たりの公園面積を、また③代替施設の状況としまして

長洲町議会 2017-06-19 平成29年第2回定例会(第1号) 本文 2017-06-19

既存住宅地の人口密度の低下や空き地、空家がふえると道路下水道等の公共施設などの管理が非効率となり、維持コストも増大していきます。  限られた財源の中、こうした問題に対応するには、既存、既設の資源を活用する視点が必要で、市街地のスケールを小さく保ち、高齢者と若い世帯がその中でともに暮らしていけるコンパクトなまちづくりが必要だと思います。町の考え方を伺います。