水俣市議会 2019-09-10 令和元年9月第4回定例会(第2号 9月10日)
この道路は、みなくるバスの路線でもありますが、市道梅戸・明神町線及び汐見町1号線の交通量調査等は行われているのか、1点。 今季の梅雨被害に伴う道路復旧は完了しているとのことですが、通常時の道路改良等の要望件数及び処理状況は、平成30年度、本年度においては、どのようになっているのか、以上2点、お願いいたします。 ○議長(岩阪雅文君) 城山産業建設部長。
この道路は、みなくるバスの路線でもありますが、市道梅戸・明神町線及び汐見町1号線の交通量調査等は行われているのか、1点。 今季の梅雨被害に伴う道路復旧は完了しているとのことですが、通常時の道路改良等の要望件数及び処理状況は、平成30年度、本年度においては、どのようになっているのか、以上2点、お願いいたします。 ○議長(岩阪雅文君) 城山産業建設部長。
また、辛島公園北側道路につきましては、再開発施設の開業後に交通量調査等を行いまして、関係者と協議の上、歩行者空間化に向けて社会実験を行う予定でございます。
また、辛島公園北側道路につきましては、再開発施設の開業後に交通量調査等を行いまして、関係者と協議の上、歩行者空間化に向けて社会実験を行う予定でございます。
今後、交通量調査等のデータをもとに、整備形態案を検討してまいりますが、右下の図の緑で囲んでおります市道の部分につきましては、ただいま御報告させていただきましたように、センターでの軌道の配置、植栽帯の安全性や快適性を優先することを基本に、検討を進めてまいりたいというふうに考えてございます。
今後、交通量調査等のデータをもとに、整備形態案を検討してまいりますが、右下の図の緑で囲んでおります市道の部分につきましては、ただいま御報告させていただきましたように、センターでの軌道の配置、植栽帯の安全性や快適性を優先することを基本に、検討を進めてまいりたいというふうに考えてございます。
お尋ねの、今後の検討についてでございますが、本年度は、交差点の交通量調査等を実施し、市電と自動車交通の円滑な交通処理等について、交通管理者等関係機関と協議を行いながら、走行ルートや電停設置箇所等の具体的な整備形態や概算事業費等について整理し、市民の皆様や議会の御意見を伺いながら、できるだけ早く実現できるよう検討を深めてまいりたいと考えております。
お尋ねの、今後の検討についてでございますが、本年度は、交差点の交通量調査等を実施し、市電と自動車交通の円滑な交通処理等について、交通管理者等関係機関と協議を行いながら、走行ルートや電停設置箇所等の具体的な整備形態や概算事業費等について整理し、市民の皆様や議会の御意見を伺いながら、できるだけ早く実現できるよう検討を深めてまいりたいと考えております。
今年度は、自衛隊ルートへ延伸した場合の市電と、自動車交通の円滑な交差点処理のため、交差点の交通量調査等を実施してまいります。 次に、バス路線網の再編でございます。 基幹公共交通軸である植木・北部方面及び小島・城山方面について、幹線の機能強化や支線の効率化などのバス路線網の再編に取り組みます。
今年度は、自衛隊ルートへ延伸した場合の市電と、自動車交通の円滑な交差点処理のため、交差点の交通量調査等を実施してまいります。 次に、バス路線網の再編でございます。 基幹公共交通軸である植木・北部方面及び小島・城山方面について、幹線の機能強化や支線の効率化などのバス路線網の再編に取り組みます。
加えまして、所管事務関係で報告が3点ほど、交通量調査等の報告がございます。順次、説明をさせていただきたいと思います。 ◎坂本純 観光文化交流局長 観光文化交流局は、報告案件が外郭団体5件あります。それから所管事務が4件ほどです。
加えまして、所管事務関係で報告が3点ほど、交通量調査等の報告がございます。順次、説明をさせていただきたいと思います。 ◎坂本純 観光文化交流局長 観光文化交流局は、報告案件が外郭団体5件あります。それから所管事務が4件ほどです。
やさしいまちづくりにつきましては、実験前に交通量調査等をしておりますけれども、第1レーンの交通量の割合が増加したとかいうことで、効果があったとは考えられますけれども、運転手の方々からは効果がなかった、なかなか前を譲ってくれなかったということの回答もあり、課題が残っているかと思っております。
やさしいまちづくりにつきましては、実験前に交通量調査等をしておりますけれども、第1レーンの交通量の割合が増加したとかいうことで、効果があったとは考えられますけれども、運転手の方々からは効果がなかった、なかなか前を譲ってくれなかったということの回答もあり、課題が残っているかと思っております。
その後、委員から分離型案は承諾しがたい、中学校敷地での事業費圧縮案で再検討してほしいと要望がなされ、市側は次に安心・安全の問題を挙げられましたが、委員から、交通量調査等の資料を示し、安全性はもちろん、中学校敷地の方が確保できると反論されると、市長は、中学校の敷地での一体型校舎を検討委員会の代表と市長と設計業者で検討し、納得できれば建設を進めると発言をされております。
県におかれましては、年々増加傾向にある交通量と、それに伴い慢性化している辻久保地区周辺の渋滞について、交通量調査等を17年度に実施され、また18年度からはワーキンググループを設置し、地元沿線区長を交え、意見交換が行われました。平成19年度には、バイパス案とする決定がなされてきたところでございます。
一、植木市開催時には、周辺道路の交通渋滞が予測されるので、警察からも要請されている交通量調査等を実施するとともに、関係機関とも十分な対応策を協議し、開催に支障が出ないよう案内、誘導を行ってもらいたい。
一、植木市開催時には、周辺道路の交通渋滞が予測されるので、警察からも要請されている交通量調査等を実施するとともに、関係機関とも十分な対応策を協議し、開催に支障が出ないよう案内、誘導を行ってもらいたい。
12年4月5日の委員会において、執行部から、ウインズが日奈久埋立地に進出した場合、交通渋滞が懸念されるため、国土交通省、熊本県警、八代警察署、八代市の4者で、今後のスケジュール、ウインズの供用開始時期、交通量の予測の考え方等の問題点について協議していくとの方針が示され、委員から、国道3号の渋滞対策及び西回り自動車道への通行量について質疑があり、執行部から、国道3号は季節により大変渋滞するため、交通量調査等