2410件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長洲町議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-18

長洲町教育委員会では、学校地域の共通の目標としまして、主体性を持った子どもの育成を掲げておりまして、長洲小学校コミュニティ・スクールの目標では、全ての子どもを多方面から見詰め、みんなで育てる、清里小学校では、人とのつながり、主体的に地域に貢献する子どもの育成を掲げております。  このそれぞれの目標を達成するために、各分野における部会を設置して、行事や活動に取り組むこととしております。

南小国町議会 2019-06-06 令和元年第4回定例会(第1日) 本文 2019-06-06

なお、当該事業の管理機関は小国町、町教育委員会、小国高等学校、県教育委員会、小国高校学校運営協議会で構成する「白い森人創生プロジェクト」チームであり、私が代表を務めますが、運営主体はこれら団体のほか、山形大学、小国高校同窓会・後援会、PTA、さらにクアーズテック株式会社日本化学工業株式会社両小国事業所、町商工会等が参画した学校運営協議会であります。  

長洲町議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 2019-03-15

一応、全て県、その広域連合でやっているから、県が主体でやってる、県が示すんですよ。で、指名したその、で基づいて応じたわけでしょう。そのときは。昨年度初めてだから。あれは低かったじゃないですか。それでもちょっとあれだけんがちゅうて、そのままいったわけでしょう。ところが、これだけの減額が出てきたわけでしょう。だったら、その本当言うなら、そこで下げるべきなんですね。

長洲町議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-03-12

このように、事業がですね、町民に浸透して成果もあらわれてきているという住民主体介護予防拠点活動は、とてもよくできてると思います。しかし、今後、これを維持していく、この維持していくというところが大変大変なところだと思いますけども、この展開をさらに進めていかれるということについて、どのようにお考えになっておられますか、お尋ねします。

長洲町議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 2019-03-11

放課後の児童の居場所づくりにつきましては、学童保育と放課後子ども教室を一体型として実施している「放課後事業フレンズ」に専門的意識を持った人材を配置し、地域住民の協力を得て、読書やものづくりなどのさまざまな体験活動を通して、児童社会性や自立性、創造性、道徳心など主体性をもった子どもの育成学校地域行政が連携して取り組んでまいります。  

玉名市議会 2019-03-06 平成31年第 2回定例会-03月06日-03号

なお、地域の伝統行事、文化等を学校行事等にどう継承していくかという観点からのお答えについては、以上となりますが、地域の伝統行事、文化等につきましては、あくまでも地域のコミュニティが主体となり実施されるものでありますので、その継承等についてはそれぞれの地域においてお願いしたいと考えております。

水俣市議会 2019-03-06 平成31年3月第1回定例会(第3号 3月 6日)

環境復元や再生においては、汚染された水俣湾の環境復元のために熊本県が事業主体となり水俣湾公害防止事業が実施されました。また、湾内の魚介類の汚染状況につきましても、水俣湾環境対策基本方針に基づき、熊本県により毎年水俣湾の魚介類等の環境調査を行っていただいており、国が定める魚介類水銀の暫定的規制値を超えておらず、環境の再生が進んでいるものと考えています。  

荒尾市議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第1回定例会(2日目) 本文

私ちょっと見たんですけれども、サウンディング型市場調査ですかね、これを実施し、利活用の実施主体となる、要するに民間事業者などから広く意見を求め、対話を通じて市場性などを把握する調査をされたということで、既にこの期間は終わっているみたいですが、よろしければその誘致活動の状況ですね、どの程度、意向があったのか、お示しいただきたいと思います。

熊本市議会 2019-03-06 平成31年第 1回予算決算委員会−03月06日-02号

〔大西一史市長 登壇〕 ◎大西一史 市長  市電延伸の検討につきましては、基幹公共交通軸の機能強化という観点から、これまで都市建設局主体で取り組んでまいりました。  さきの総括質疑でお答えをしましたように、近年、市電の延伸を実施した札幌市におきましては、軌道敷設を交通事業会計道路改良を一般会計で対応しておりまして、交通事業会計で実施した事業に対しては、一般会計からの繰り出しが行われております。

水俣市議会 2019-03-05 平成31年3月第1回定例会(第2号 3月 5日)

水俣SUPプロジェクトは、昨年の11月、熊本県主体となって湯の児で開催された水俣SUP BAYデモンストレーションレースを継承して取り組む事業です。事業全体としましては2カ年の計画となり、来年度はSUPA(日本スタンドアップパドルボード協会)公認となる第2回西日本選手権と、今年度の水俣SUP BAYを複合した大会を予定しており、再来年度にもSUPAの公認大会を誘致したいと考えております。  

南小国町議会 2019-03-05 平成31年第2回定例会(第1日) 本文 2019-03-05

公共交通空白地有償運送とは、地域住民の生活維持に必要な輸送が、バスタクシー事業によって提供されない場合に、例外的に市町村やNPO法人が自家用車を用いて有償で運送できる国土交通省制度で、平成27年4月1日から、道路運送法の改正により、地域等の地縁団体にも運送主体になることが可能となりました。  

熊本市議会 2019-03-04 平成31年第 1回厚生委員会−03月04日-01号

またさらには、総合事業もなんですけれども、高齢者がふえていく中で、今年度の新規事業といたしましては要支援者を地域で支えていこうということで、住民主体による生活支援サービス、例えば簡単な家事援助だとか、病院までの移送支援、あるいは地域での居場所づくりを創出支援して、人材不足にも対応できるように進めていくこととしているところでございます。 ◆田中敦朗 委員  ありがとうございます。  

熊本市議会 2019-03-04 平成31年第 1回経済委員会−03月04日-01号

助成対象につきましては、コンベンション協会、または本市が主体的に誘致するものについて、開催地が未定のもので、西日本規模以上で、かつ300人以上が参加するもの、開催日2年前までに誘致交渉を開始し、主催者より事業計画書が提出されたものを要件としており、既存の制度とは異なり、他都市と競合する際に、本市の優位性を確保し、誘致に結びつけることを目的としております。