1311件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南小国町議会 2019-06-07 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 2019-06-07

このため町では、町内の商工業者225事業所が会員となっている、町内の中小企業者に対する経営相談、助言、指導、融資窓口等を支援している小国町商工会に対し、運営費の補助を行っているほか、商工会が地域産業の振興のために実施する独自の事業に対しても事業費補助を行い、町内産業への側面的な支援を実施しています。  

合志市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月22日−05号

合志市の国保税を試算しますと、年収400万円の4人世帯、介護分は除きますが、この国保税は43万2,290円に対して、中小企業の従業員が加入する協会健保の保険料では20万2,600円と、同じ収入、世帯構成の家族が、加入する保険が違うだけで2倍以上もの負担を強いられるなど、まさに異常事態であります。

水俣市議会 2019-03-14 平成31年3月第1回定例会(第4号 3月14日)

混乱を拡大する複数税率やポイント還元、4年後のインボイス制度の導入など、中小企業や小規模事業者にとっても死活問題であり、反対する声が広がっています。  10月の消費増税が私たちの暮らしや地域経済を直撃することになり、再び増税不況が起きるのは必至であります。  

長洲町議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-03-12

質問事項の1、中小企業・小規模事業者への支援策について。  (1)今後10年間に我が国の中小企業経営者の約6割が70歳を超え、その半数がまだ後継者が決まっておらずに、多くの中小企業が休廃業するのではないかと言われ、中小企業・小規模事業者の事業承継が問題になっている。  長洲町内の中小企業・小規模事業者の事業承継支援について以下伺う。  

長洲町議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 2019-03-11

また、町の基幹産業である造船・サッシなどの製造業を中心に、生産強化につながる設備投資などへの支援を行うことで、中小企業の老朽化が進む設備を生産性の高い設備へと一新させることを後押しし、事業者の労働生産性の飛躍的な向上を図り、長洲町のさらなる経済発展を目指してまいります。

荒尾市議会 2019-03-08 2019-03-08 平成31年第1回定例会(4日目) 本文

また、今期、本市議会は予算議案の修正をしたり、議員提案の政策条例である荒尾市中小企業・小規模企業振興基本条例を議員提案にて制定したりするなど、非常に精力的に活動してきたわけですが、これらはこれまでの議会改革を通してきた中での成果であるというふうに考えております。  議会というのは、よく民意の鏡と言われます。

熊本市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会−03月08日-06号

保留児童の解消と保育士の確保につい│119│ │    │     │ て                     │   │ │    │     │ 就学援助の拡充について           │121│ │    │     │ 給付型奨学金制度の創設について       │122│ │    │     │地域経済と小規模企業の振興について      │123│ │    │     │ 中小企業

熊本市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会−03月08日-付録

〈主な意見〉 (1)総合戦略(素案)について   ・中小企業であれば商工会議所、農業であればJA等、関係団体との連携や意見交換での課題の抽出による分析等をやるべき。実効性があがるかどうかはそこにかかっている。   ・女性が結婚や出産を躊躇する理由をよく分析して計画を立てることが有効な手段となる。   

水俣市議会 2019-03-06 平成31年3月第1回定例会(第3号 3月 6日)

巨大企業にせめて中小企業並みの法人税を適用すれば4兆円。所得1億円以上の個人の富裕層の優遇税制を是正すれば1.2兆円が出てきます。  私たちが実施した市民アンケートでも「収入減で医療費も大変です」「生活は苦しくなるばかり。政府は無駄遣いをやめ国民に還元すべきです」という市民の声が多数寄せられました。これらの声に応えていく政治をつくらなければならないというふうに思います。  

熊本市議会 2019-02-28 平成31年第 1回経済分科会−02月28日-01号

続きまして、5番、中小企業活性会議運営経費142万8,000円の増額でございます。これは来年度の中小企業の振興に関する基本計画策定に向けまして、事前の中小企業及び小規模企業に対する実態調査の経費等を増額補正するものでございます。  続きまして、209ページをお願いいたします。  商業金融課分でございます。  1番の損失補償金500万円の増額でございます。

合志市議会 2019-02-27 平成31年 3月 定例会(第1回)-02月27日−03号

これに対して、中小企業の従業員の方が加入する協会健保の保険料は20万2,600円です。同じ世帯構成でですよ。同じ収入で、同じ世帯構成でこれだけ違う。同じ収入、世帯構成の家族が、加入する保険が違うだけで2倍以上もの負担を強いられる、これが今の国保なんです。  私もうちょっと調べてみました。年収240万円の単身者の場合で言いますと、国保料19万9,210円なんです。

熊本市議会 2019-02-26 平成31年第 1回予算決算委員会−02月26日-01号

支給対象者につきましては、移住直前に連続して5年以上東京23区内に住んでいる方または通勤されている方が熊本市に移住し、熊本県が選定しました中小企業等に就業された方であります。         〔高本一臣委員 登壇〕 ◆高本一臣 委員  移住促進雇用対策事業に関しましては、国内最大規模の移住ツアーということでしたが、その割には移住者の目標が30名と、随分控え目な目標に感じました。  

荒尾市議会 2019-02-25 2019-02-25 平成31年第1回定例会(1日目) 本文

工業振興につきましては、市内中小企業の底上げを図るため、生産性向上特別措置法による先端設備等の導入を促すためのPRを強化するとともに、学校跡地等への誘致活動を引き続き行ってまいります。  農業振興につきましては、本市特産の新高梨でヤケ梨の被害が発生しているため、県推奨品種への転換に対する苗木補助を行い、被害の軽減に努めてまいります。

玉名市議会 2019-02-25 平成31年第 2回定例会−02月25日-01号

21款諸収入は、対前年度比22.9%減の4億5,516万1,000円を計上しており、中小企業振興預託金元金収入1億2,700万円などでございます。22款市債は、対前年度比29.3%増の43億1,740万円を計上いたしております。  4ページをお願いいたします。次に、歳出でございます。  

熊本市議会 2019-02-22 平成31年第 1回定例会−02月22日-04号

次に、中小企業・小規模企業振興基本条例を実効性あるものにしていくためにお尋ねいたします。  昨年12月議会において、議員提案のもとで熊本市中小企業・小規模企業振興基本条例が改正されました。全国の中小企業数は約380万社に上りますけれども、一つ一つが多彩な個性を持ち、固有の歴史的、文化的特徴を備えております。

熊本市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会−02月20日-02号

3点目として、本市戦略で重点化されている仕事創出に関する取り組み状況と、今後焦点化、重点化したい仕事創出に向けた取り組みについて、特に中小企業振興基本条例の一部改正も行われていますが、中小・小規模事業者に対する取り組みの基本的考えと今後の取り組みについて、また学卒者などの若者就労支援や外国人労働者に対する本市の取り組みの現状と今後の人材確保や起業、創業等に関する具体的な取り組みについてお尋ねいたします