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145件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 教員の勤務実態については、平成28年度に文部科学省が実施した教員勤務実態調査によって教員の長時間勤務の実態が明らかになっており、また平成29年8月の中央教育審議において、学校現場の働き方改革に関する緊急提言が出されています。  これらを受け、熊本市教育委員会においては、本年3月、教員の時間創造プログラムを策定し、教育行政の最重要課題の一つと捉え、さまざまな取り組みを進めておられます。   もっと読む
2018-03-16 熊本市議会 平成30年第 1回教育市民委員会−03月16日-01号 背景及び概要ですが、文部科学省が平成28年度に実施しました教員勤務実態調査の結果を踏まえ、平成29年8月に教職員の長時間勤務の実態改善を進める具体的取り組みを盛り込んだ、学校現場の働き方改革に関する緊急提言を中央教育審議特別部会で取りまとめがされたところでございます。この具体的取り組みやその他効果のある取り組みを実現するために、学校改革! もっと読む
2018-03-07 玉名市議会 平成30年第 2回定例会−03月07日-02号 2020年に中央教育審議による学習指導要領ですか、の改定がありますけども、それに当たっての質問をさせていただきます。  今度4月から玉陵中学校は一貫になりますけども、入学に当たって玉陵中学校から玉名高等学校附属中学校とか、熊本市の学校に転出される方が毎年、大体10名程度かな、おられます。 もっと読む
2017-12-04 熊本市議会 平成29年第 4回教育市民委員会−12月04日-01号 これまでと緊迫感が違うような、今回、文科省の中央教育審議、社会の大きな変化が、これからいかに子供たちを救っていくかというのは、本当に深刻に国一体となって考えられているなというのを感じます。   もっと読む
2017-11-30 熊本市議会 平成29年第 4回定例会−11月30日-05号 さて、ことし8月に中央教育審議の特別部会から、学校における働き方改革に係る緊急提言が取りまとめられました。この提言は前年度に文科省が実施した実態調査をもとにしております。これまで長年にわたって学校現場の教職員から指摘され、解消を求められ続けてきた長時間勤務の全国的な解消に向けて、やっと動き出したと言えます。改めて勤務実態の改善についてお尋ねいたします。   もっと読む
2017-09-07 宇城市議会 平成29年 9月 定例会(第3回)-09月07日−03号 ◎教育部長(緒方昭二君) 平成27年12月に中央教育審議より答申が出され、地域における教育力の低下、家庭の孤立化などの課題に社会総掛かりで対応することが求められており、従来の地域が学校活動を支援する体制から、地域と学校が相互にパートナーとして連携・協働して行う「地域学校協働活動」が提言されております。   もっと読む
2017-09-01 熊本市議会 平成29年第 3回定例会−09月01日-03号 3点目として、中央教育審議では、新学習指導要領の実施に向けては、教員の資質、能力の向上、指導体制の整備充実など、必要な条件整備が必要不可欠と提言されていますが、新学習指導要領の実施に向けた必要な条件整備についての御見解をお尋ねいたします。  引き続きまして、大学入試制度改革への対応についてお尋ねいたします。   もっと読む
2017-03-06 熊本市議会 平成29年第 1回定例会−03月06日-05号 昨年12月に中央教育審議による次期学習指導要領について答申が取りまとめられ、平成30年度から先行実施され、小学校3、4年生で35時間、5、6年生で英語を教科として70時間実施するようになっています。その狙いは、3、4年生で外国語になれ親しむ、5、6年生でコミュニケーション能力の基礎を養うこととしています。  このように、国も英語教育の重要性を認識し、大きく改革を進めようとしています。   もっと読む
2016-12-01 美里町議会 平成28年度12月会議(第1号) 本文 文部科学省は、中央教育審議から答申を受けた後に、平成28年度末までに学習指導要領を改訂し、平成29年度に全国の都道府県及び市町村の教育委員会に周知することとしております。その後、幼稚園においては平成30年度から、小学校においては平成32年度から、また、中学校においては平成33年度から全面実施されることとなります。  次に、3)対応をどのように考えているかの御質問にお答えいたします。   もっと読む
2016-09-12 玉名市議会 平成28年第 5回定例会−09月12日-02号 それは、アクティブ・ラーニングというようなことでありますが、これは教員が教える一方通行的な授業ではなく、学び手、児童・生徒が主体的、能動的に参加する学習方法だと定義されておりますが、つまり中央教育審議は主体的、対話的深い学びと表現しています。何を学ぶかだけでなく、どのように学ぶかという視点が加えられるとしています。 もっと読む
2016-09-09 南小国町議会 平成28年第7回定例会(第2日) 本文 2016-09-09 本年8月1日に示されました中央教育審議の次期学習指導要領案を見ますと、小中学校の児童生徒が主体的・能動的に授業に参加するアクティブラーニングを全教科で導入することが大きなポイントとなっております。子供たちが「何を知っているか」だけではなく、「知っていることを使ってどのように社会・世界とかかわり、よりよい人生を送るか」という視点に立った教育に転換していくものであります。 もっと読む
2016-03-08 水俣市議会 平成28年3月第1回定例会(第2号 3月 8日) 国はどんなふうにこのことを捉えているのかということで、少し調べてみましたが、不登校の児童・生徒への支援についてということで、中央教育審議の初等中等分科会における主な意見という文書があるんですけれども、その中に、不登校については、特定の子どもに特定の問題があることによって起こるのではなく、どの子どもにも起こり得るということとして捉える必要があるというふうに国も捉えています。   もっと読む
2016-03-08 水俣市議会 平成28年3月第1回定例会(第2号 3月 8日) 国はどんなふうにこのことを捉えているのかということで、少し調べてみましたが、不登校の児童・生徒への支援についてということで、中央教育審議の初等中等分科会における主な意見という文書があるんですけれども、その中に、不登校については、特定の子どもに特定の問題があることによって起こるのではなく、どの子どもにも起こり得るということとして捉える必要があるというふうに国も捉えています。   もっと読む
2016-03-04 八代市議会 平成28年 3月定例会−03月04日-06号 文部科学省の中央教育審議におきましては、平成12年4月というかなり早い時期に少子化と教育についてというタイトルの報告書をまとめ、この中で教育面から少子化に対応するための具体的方策を示しています。  また、内閣府が策定している平成27年度版少子化社会対策白書の中には、今回私が取り上げましたライフデザイン教育及びキャリア教育の取り組みが盛り込まれています。  そこで、教育部長にお伺いいたします。   もっと読む
2016-03-04 八代市議会 平成28年 3月定例会−03月04日-06号 文部科学省の中央教育審議におきましては、平成12年4月というかなり早い時期に少子化と教育についてというタイトルの報告書をまとめ、この中で教育面から少子化に対応するための具体的方策を示しています。  また、内閣府が策定している平成27年度版少子化社会対策白書の中には、今回私が取り上げましたライフデザイン教育及びキャリア教育の取り組みが盛り込まれています。  そこで、教育部長にお伺いいたします。   もっと読む
2015-12-15 荒尾市議会 2015-12-15 平成27年第6回定例会(4日目) 本文 これも先日の新聞でちょっと見たんですけれども、スクールソーシャルワーカーに関して10日、中央教育審議のほうが来年度から800人増するということで、何か新聞にも載っておりました──荒尾市に今1名ですかね、玉名市が2名だったですかね、このスクールソーシャルワーカーがおられると思うんですけれども──仮に、こういったふうに来年度が増になるといったときには、荒尾市のほうでは増になるようなことはあるんでしょうか もっと読む
2015-12-09 水俣市議会 平成27年12月第6回定例会(第3号12月 9日) 文部科学相の諮問機関、中央教育審議は、多様化する学校の課題に対応するため、福祉の専門家であるスクールソーシャルワーカーなど、幅広いスタッフも連携して当たる、チーム学校構想を打ち出しています。いじめはそうした対応が最も必要な課題の1つであります。  しかし、その大前提は言うまでもなく、学校も地域社会も含め、いじめに対し傍観者にならないことであります。   もっと読む
2015-12-07 宇土市議会 平成27年12月 定例会(第4回)-12月07日−03号 平成8年7月の中央教育審議「21世紀を展望した我が国の教育の在り方について」論議がなされ,「総合的な学習の時間」の創設が提言されました。これを受け,平成10年に学習指導要領の改訂がなされ,新たな教育課程として総合的な学習の時間が創設されました。これにより各学校が,地域や生徒の実態等に応じ,横断的・総合的な学習など創意工夫を生かした教育活動を行えるようになりました。   もっと読む
2015-12-07 宇土市議会 平成27年12月 定例会(第4回)-12月07日−03号 平成8年7月の中央教育審議「21世紀を展望した我が国の教育の在り方について」論議がなされ,「総合的な学習の時間」の創設が提言されました。これを受け,平成10年に学習指導要領の改訂がなされ,新たな教育課程として総合的な学習の時間が創設されました。これにより各学校が,地域や生徒の実態等に応じ,横断的・総合的な学習など創意工夫を生かした教育活動を行えるようになりました。   もっと読む
2015-12-01 八代市議会 平成27年12月定例会-12月01日-03号 議員御案内のとおり、インクルーシブ教育システムにつきましては、平成24年7月に文部科学省中央教育審議初等中等分科会の報告で、共生社会の形成に向けたインクルーシブ教育システム構築のための特別支援教育の推進において、詳しく述べられております。 もっと読む