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1943件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号 における無料託児の実施│165│ │    │     │ について                  │   │ │    │     │ 公の施設の多目的トイレにおけるベビーベッドや│166│ │    │     │ おむつ台設置について            │   │ │    │     │ 子育て世代への政策について         │166│ │    │     │仕事と子育ての両立支援 もっと読む
2018-12-25 熊本市議会 平成30年第 4回予算決算委員会−12月25日-02号 一、システムの統計機能を活用し、世代別、地域別の貸し出し傾向を分析し、利用者のニーズに即した蔵書の配置を行うなど、効果的な運営を求めたい。  旨、意見要望が述べられました。  次に、再犯防止等推進経費については、  一、保護観察所や保護司を初め、地元の協力雇用主や更生保護施設、青少年健全育成協議会などの関連団体と十分な連携を図り、実効性のある更正事業を行ってもらいたい。   もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回厚生委員会−12月19日-01号 食育実践講座等を20歳代、30歳代など若い世代を中心に実施し、食事の選び方や簡単料理などの実践力を養ってまいります。また、高齢期におけます低栄養予防のための高齢者健康サロン等での講座を実施してまいります。  次に、Uの健全な食生活を実践するための環境整備でございます。 もっと読む
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 どうぞそれを御理解いただき、子育て世代の社会参加の機会をふやし保障するため、熊本市の主催イベントには無料託児をスタンダードでつけていただけないでしょうか。市長にお尋ねいたします。           もっと読む
2018-12-14 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号 2025年問題、もう7年後になりますが、団塊の世代が75歳の後期高齢者となるということで、全人口の2割近く、18%が後期高齢者になります。64歳から74歳の人口を7年後加えると3,600万人ということで、全人口の3割、10人中3人はもう高齢者になるという時代がやってきます。 もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 子育て世代にとっては大変ありがたい施策に期待するところでございます。  しかしながら、幼児教育・保育の現場においては、担い手不足などの多くの諸問題を抱えながらの運営がなされております。また、無償化に伴い、受け入れの増加が予想され、自治体としてのしっかりとした対応が求められます。  そこで、幼児教育の無償化に向けた本市の取り組みについてお尋ねいたします。   もっと読む
2018-12-11 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月11日-目次 における無料託児の実施について…………(165)   大西市長答弁……………………………………………………………………(165)   緒方夕佳議員質問………………………………………………………………(166)     公の施設の多目的トイレにおけるベビーベッドやおむつ台設置     について……………………………………………………………………(166)     子育て世代への政策について……………… もっと読む
2018-11-16 熊本市議会 平成30年11月16日人口減少社会に関する調査特別委員会−11月16日-01号 なお、左側の(3)に若い世代の結婚、出産、子育ての希望をかなえるとの記載がございますが、4年前のまち・ひと・しごとの閣議決定におきましては、3つの基本方針の第1にこの若い世代の就労、結婚、子育ての希望の実現が掲げられておりました。 もっと読む
2018-09-21 合志市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月21日−05号 国は、2025年、団塊の世代の高齢化をクローズアップして、持続可能な制度にと介護給付から要支援1・2を国の給付から外しました。今回の決算は、総合事業としてサービスを提供することになった初年度の決算であります。今でも保険料だけは取られて、必要なサービスが利用できないという声が聞こえてくるほど、保険料の負担、サービス利用料の負担が重い現状があります。 もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回都市整備委員会−09月18日-01号 もちろん現状を変えることへの懸念というのはあるんだと思うんですが、本当に利用しやすさ、例えばこれから高齢化社会になる、もちろん高齢者にとっても、子育て世代にとっても、サイドリザベーションというのは利用しやすいですね。交通事故というのがやはり子どももお年寄りも危険ですので、このあたりは長期的に考えて、決めていっていただきたいと。 もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回厚生分科会−09月18日-01号 それから、きょうの資料の60ページと61ページに児童相談所の相談件数と体制についてお示しいただいているんですけれども、私たちの周りで大変苦労を抱えていらっしゃる子育て世代の方たちとかすごく多くて、いろいろな事例を御相談いただくこともあるんですけれども、児相の相談件数が結構多いですよね。相談所の職員配置状況というのを見ましたときに、去年、ことしは同じなんです。 もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回経済分科会−09月18日-01号 ◎潮永誠 商業金融課長  郊外大型店は、駐車場に置けまして、買い物の荷物をいろいろ持って帰られるのに便利、そういったことで子育て世代を中心に買い物に行かれている傾向が多いというふうに分析しております。   もっと読む
2018-09-13 玉名市議会 平成30年第 4回定例会-09月13日-04号 この基本目標3で、「若い世代の結婚・出産・子育ての希望をかなえる」とされていますんで、しっかりできるように改善していただきたいと思います。  今月7日に厚生労働省が今年4月時点での待機児童数を発表したんですけど、この報道によると、昨年よりも6,186人減少し、10年ぶりに2万人を切ったと発表されていました。 もっと読む
2018-09-12 玉名市議会 平成30年第 4回定例会−09月12日-03号 あと約20年後のことですけども、そのころ団塊の世代の子どもたちが、子どもたちがですよ。団塊の世代の子どもたちが高齢者になるころです。ちょうど多田隈議員ぐらいですかね、今、45、6歳の人が65歳以上になると、そのことですね。そして、超少子高齢化がますます進み、医療、年金、介護等の社会保障費が倍増すると国は甘い計算をしています。 もっと読む
2018-09-12 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月12日−04号 先般、議会で研修に行かせていただきました油津等がですね、様々な業種の誘致を含めてですね、力強くやっておられ、若い世代の誘致につながってるとかですね、そういう流れもございますので、町村垣根を越えて活動されておられると思います。いろんな事例を参考にしながらでもですね、しっかり取り組んでいただくことを希望します。   もっと読む
2018-09-10 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月10日−03号 そもそも本町は小さな字の名前で住宅の名称を付けるのが伝統ですけれども、全国の自治体の中には、若い世代を町に引き寄せるために、ハイカラな名前で新しい住宅の名称を付けておられるところもあると思います。そういった若者からの魅力ある名称でということは考慮になかったんですか。 ◎建設水道課長(皆越克己君) 今の名称の件は、その団地名の中里団地という、付けているということについてでしょうか。 もっと読む
2018-09-10 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月10日-05号 大西市長と同世代の高島宗一郎福岡市長は、税収増は市民や企業の頑張りの結果だ。市外から福岡市への投資意欲は強い。今後も期待を裏切らないよう、成長戦略を着実に進める。その果実を市民生活の質の向上に振り向ける。また、今後の課題については、高齢化への対応を挙げ、今後10年が大切だ。余力がある今だからこそ、持続可能な福祉政策にチャレンジしていくと述べられております。   もっと読む
2018-09-07 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月07日-04号 一方、本市はこれまで、目指すまちの姿として上質な生活都市を掲げ、市民と行政がお互いに責任や役割を分担し、補い合いながら、自信と誇りを持って次の世代に引き継げるようなまちづくりに取り組んでおりまして、本市のまちづくりの理念は、SDGsの理念と共通する部分が多いと感じております。 もっと読む
2018-09-07 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月07日−02号 そのことと、議員御指摘の育成牧場等々につきましては、これは町でそれをやってみたらどうかとか、いろんな御意見の範囲ではあるところでございますけれども、ただ、繁殖素牛の農家をどう増やしていくのか、これは酪農にあっても同じことでございまして、次の世代の方がなかなか跡継ぎとしてというようなことも厳しくなってきております。 もっと読む
2018-09-06 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月06日−01号 その中で、やはり今まで団塊の世代の方がいっぱい入っておられました。やはり一戸建てを造って、そして、現状が今、入る人がいないというのが現状です。その中で、やはりこういう住宅の整備等をしながら、やはり入居者を待ってるというのが一つの考えであるし、また湯前のこの公営住宅というのは、やはり低所得者とか老人の人たちがいらっしゃるわけです。 もっと読む