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908件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号 そして、その業務量、費用とリスク、費用対効果を考えると、必ずしも優位な方法とは言えません。熊本市動物愛護センターは、殺処分ゼロを目標に職員が一丸となって取り組み、その取り組みは「殺処分ゼロ 先駆者・熊本市動物愛護センターの軌跡」などという本が出ているほどですし、ほかの自治体からの視察やほかの自治体への職員の派遣も枚挙にいとまがありません。 もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回厚生委員会−12月19日-01号 それから、熊本地震後の健康調査結果ということで、これは熊本県が実施しました調査結果なんですが、ここからも、地震後、自殺に対するリスクがいまだ高い傾向が続いているというような報告があっておりますので、そこについて書かせていただいております。  そして、現状に対する対策をどうとっていくかということを次のページに記載させていただいているところでございます。 もっと読む
2018-12-17 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月17日-04号 妊娠中と産後のうつのリスク因子として、初めての妊娠、配偶者や周囲のサポートの度合いが低いなどが挙げられています。  妊娠中や産後の女性を孤立させないように、誰もが使えるように、最初の20回分など回数を限定して無料にしてはどうでしょうか。そして、利用開始は産前からが理想であると思います。健康福祉局長にお尋ねいたします。           もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 特定健診は、健診を受診することによって生活習慣病の重症化リスクが高い方や治療が必要な方をより多く捕捉し、健康指導や重症化予防への促進へつなげ、生活習慣病の発症予防及び医療費の抑制を図ることができるものと認識しております。  そこで、市長にお尋ねいたします。  特定健診の受診率向上に向けた取り組みについて、お考えをお聞かせください。           もっと読む
2018-09-21 合志市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月21日−05号 さらにそのシステムの脆弱性や不正などによりマイナンバーのリスクに不安を感じている国民も多く、情報セキュリティの対策は規模にかかわらず、全ての自治体が取り組むべき課題となっております。しかし、多くの自治体ではマイナンバー制度が求められているセキュリティに対して頭を抱えているのが現状です。 もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回都市整備委員会−09月18日-01号 前回御報告した時点では、2021年度の秋から春の時期と広く期間を設けておりましたが、年度をまたぐ形となりますが、台風のリスクもない比較的穏やかな天候で、華やかな花の種類も多い春の時期に開催したいと考えております。  また、開催場所といたしましては、熊本城及びシンボルプロムナード一帯、水前寺江津湖公園一帯、さらに今回立田山もメーン会場に設定させていただいております。   もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回厚生委員会−09月18日-01号 しかしながら、3ページの上の方の1)から3)に記載いたしておりますとおり、食の安全安心分野におきましては、生産から消費までの事業者の自主衛生管理の確立、また行政と食品関連事業者団体との連携、食品に関するリスクコミュニケーション等に課題が見られたところでございます。  4ページをお願いいたします。   もっと読む
2018-09-14 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月14日−05号 この計画策定は長期的な視点で下水道施設全体の今後の老朽化の進展状況を考慮し、リスク評価などによる優先順位づけを行ったうえで、施設の点検・調査、修繕・改築を実施し、施設全体を対象とした施設管理を最適化することを目的として行ったものです。 もっと読む
2018-09-13 玉名市議会 平成30年第 4回定例会-09月13日-04号 しかしながら、フリーWi-Fiは、便利さの半面、セキュリティに対するリスクも高くなりますので、現在のところ具体的な計画はございませんが、今後フリーWi-Fiの活用については検討を重ねてまいりたいと思います。  以上でございます。 ○議長(中尾嘉男君) 北本将幸君。 もっと読む
2018-09-11 玉名市議会 平成30年第 4回定例会−09月11日-02号 そこにはもちろんリスクはあります。リスクはありますけれども、それをはねのけるぐらいの営業活動であったりとか、そういう面で多分補えるんじゃなかろうかというふうに思うわけですね、せっかく、新幹線の駅というのはないんですから、よそには。これをいかに生かして、そしてターゲットを福岡、あれだけの政令指定都市2つあるんですよ、福岡市。北九州市と。 もっと読む
2018-09-10 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月10日-05号 地代は、地権者がリスクを負う変動地代としています。商店街全体のテナントミックスを合理的に行う仕組みを取り入れ、そこに衣食住に競争原理を持ち込まないエリアマネジメントを行い、生活者に目線を置き、住民は何を求めているのか、どのようなまちに住みたいかを徹底的に調査されています。しかも、一つ一つの取り組みが安価で実現されています。   もっと読む
2018-09-07 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月07日−02号 そして現在ですね、昨年度におきまして、施設改修についての明確なリスク分担表、これが策定をされたところでございますので、それに基づいたところでですね、まずは大規模改修、これにあたるものについての洗い出しですね、これのほうを一応お願いしておりまして、今、リストが上がってきているところです。   もっと読む
2018-09-06 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月06日-03号 リスクの高い手術を受けなければならないこと、健康な子のように生きられないこと、生きられても制限を強いる生活しかできないことなど、多くの厳しい現実を前に、親である私たちは小さな体で心臓の手術を受け、泣きながら苦しい治療を受ける我が子を支えることしかできません。 もっと読む
2018-08-29 合志市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-08月29日−03号 疾病予防、もしくは悪化を防ぐ取り組みとして二つあるということで、ハイリスクアプローチということとポピュレーションアプローチというものがあって、一般的にはハイリスクのアプローチというのは、健康リスクの高い人に対して、要は病気に対して手術や具体的な医療行為をするということですが、ポピュレーションアプローチは集団全体を対象とする取り組みということで、集団といったら合志市の市民全体ということになります。 もっと読む
2018-08-28 合志市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-08月28日−02号 そういう現実の中で、食糧を論ずるのはまさにナンセンスとして、誰も耳を傾けてくれないかもしれませんが、日本の食糧自給率が38%しかいないことや、災害時などのリスクマネジメント、先の熊本震災でも記憶に新しく、コンビニやスーパーに食品がなくなるという現実を目の当たりしたことの上に立って、飽食や便利さに浮かれることなく、食べ物の大切さについて、市民一人ひとりがさらに真剣に考えること、また国に対して今後とも食糧 もっと読む
2018-06-14 玉名市議会 平成30年第 3回定例会-06月14日-04号 また、埋め立てた土地でもあり、移植をしたあとに枯らしてしまうリスクが少なからずあること。さらには、新庁舎の完成前に、一市民の方から小岱松ではございませんが、松の木の寄附申し出があり、これに対して同様の理由でお断りをした経緯があることなどから、当該敷地内には移植をしないほうが好ましいと判断をしたものでございます。   もっと読む
2018-06-14 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月14日−02号 同じく市民の健康、胃がんの予防のためのピロリ菌感染検査料の補助金でありますが、ピロリ菌を検査して発見した場合、除菌をすれば胃がんになるリスクが減ると言われております。6月の広報うきにもピロリ菌感染検査の費用助成を始めますと告知をされておりました。内容はピロリ菌の説明、対象、実施機関、検査方法、助成額、申込方法は伝えてありましたが、どこの医療機関で検査ができるのかありませんでした。 もっと読む
2018-06-13 合志市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月13日−04号 また、その調査結果としては、発生箇所の特定には至らず、発生リスクを完全になくすことも難しいということもあり、平成14年の開館当時より使用しております入浴機器の全面的な取り替えを行うしかないということもあり、一部改修から全面改修へと変更したところです。   もっと読む
2018-06-13 玉名市議会 平成30年第 3回定例会−06月13日-03号 このような中、本市では関係機関と連携を図り、平成31年度中に自殺リスクを低減させるための計画書の策定を予定しているところでございます。  以上です。 ○議長(中尾嘉男君) 坂本公司君。 ◆1番(坂本公司君) 答弁いただきました。   もっと読む
2018-06-12 玉名市議会 平成30年第 3回定例会−06月12日-02号 特に、買い物ができない状況が続けば、食事が満足に取れない上に、栄養が足りないために病気を発生し、それに伴う医療費や介護費の増加など、リスクが高まることが指摘をされております。  そこで質問です。1番目の買い物弱者・交通弱者の実態調査の実施はということで、まずは最初に、買い物弱者の定義とどういう認識をもってらっしゃるかをお聞きいたします。 もっと読む