112件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

水俣市議会 2019-06-27 令和元年6月第3回定例会(第4号 6月27日)

次に、避難場所は周知ができているのか、また周知の方法はどのような方法をとっているのかについてですが、市民への避難所の周知については、ことし3月に改定した水俣市ハザードマップを本年5月に全戸配布をいたしております。また、広報みなまた6月号で避難所の所在地を掲載し、市のホームページでは避難所の所在地とあわせて地図も掲載するなどの周知を図っております。  以上です。

玉名市議会 2019-06-18 令和 元年第 1回定例会-06月18日-04号

市内を流れます1級河川及び2級河川について、大雨による堤防決壊を想定した洪水ハザードマップがございますが、基準となります降水量や降水パターンなどを最大規模と想定し、新しい基準で策定したものを平成29年以降、国土交通省の菊池川河川事務所、それから熊本県から随時発表がなされているところでございます。

玉名市議会 2019-02-25 平成31年第 2回定例会−02月25日-01号

議会予算計上しております国の補正予算関連につきましては、防災減災等関連政策としまして、消防団災害対応能力の向上を図る救急救助用の資機材の整備及び洪水地震等の災害に応じた総合ハザードマップの作成、そしてTPP等関連政策といたしまして、農業用機械等の導入を支援する担い手確保・経営強化支援事業補助金の交付、それから自然災害リスク回避のための防災減災対策といたしまして、県が行なう県営急傾斜地崩壊対策事業及

玉名市議会 2018-09-12 平成30年第 4回定例会−09月12日-03号

現在、当市におきましては、洪水土砂災害危険箇所、津波地震によるハザードマップを紙媒体による全戸配付によりまして周知を行なっており、あわせて市ホームページからもPDFファイルによって公開をいたしている状況でございます。しかしながら、市民の方々から捨ててはいないけれども、どこにあるかわからないとか、ホームページ上ではPDF形式で見づらいとの意見があるのも事実でございます。

玉名市議会 2018-09-11 平成30年第 4回定例会−09月11日-02号

現在、本市といたしましては、災害対策に取り組んでいる事項として、国土交通省熊本県が新たな浸水想定規模によって公表いたした内容及び熊本県が新たに公表した土砂災害を盛り込んだ改訂版のハザードマップを来年度策定を目標に検討を行なっているところでございます。  減災対策のそのハザードマップの件については、以上でございます。 ○議長(中尾嘉男君) 多田隈啓二君。

八代市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会−09月05日-03号

本市では、山間部では、常に土砂災害危険性、また平野部においては、ハザードマップにあるように浸水被害想定区域が表示してあるとおり、河川堤防決壊による浸水被害の危険性があると認識をしております。今回の西日本豪雨災害の中で甚大な被害の出た岡山県倉敷市の真備町、これはバックウオーター現象で、大きくマスコミでも取り上げられました。

宇城市議会 2018-02-19 平成30年 3月 定例会(第1回)-02月19日−01号

ため池ハザードマップ作成業務委託料970万円は、熊本県が一斉点検した結果、市内14か所の防災重点対象ため池のうち今年度3か所のハザードマップ作成をするもので、最終年度になります。  112ページをお開きください。目14農地用排水整備事業費、節15工事請負費1,940万円は、単独用排水施設工事6か所、補助用排水施設工事1か所の工事費を計上しております。

玉名市議会 2017-12-14 平成29年第 7回定例会-12月14日-04号

だから、私がお尋ねしたいのは、今こういう状況でもう恐らくこれで決まっていく、こうなっとるけどですね、ただ、今年の国土交通省ハザードマップですか、これであそこの問題が出たんですね。だけんいろんな問題で、果たしてあそこでいいものかどうか。ある人から話を聞くと、要するに総務省平成32年という期限を出しているけれども、熊本の場合は地震があっとると。

宇城市議会 2017-12-05 平成29年12月 定例会(第4回)-12月05日−02号

ハザードマップでもイエローゾーンが敷地内に入ってきています。適地といえるのか、まず考えをお伺いしたいと思います。 ◎総務部長(本間健郎君) ただいまの適地としての適合要件にマッチしてるのかということの質問にお答えいたします。平成11年の9月の台風18号の高潮災害におきまして、大野川からの越水により公民館周辺の施設に若干のガタが痕跡として残っていた状況でございました。

宇城市議会 2017-09-11 平成29年 9月 定例会(第3回)-09月11日−05号

市民の皆様も、熊本地震を契機に防災意識は高まっていると思われますけれども、食糧や水の確保、家屋の耐震補強家具等の転倒防止装置の取付け、また、ハザードマップの活用など、日頃からできる防災対策を行っていただきたいと考えております。 ○議長(入江学君) 長谷議員、時間がきました。 ◆15番(長谷誠一君) これは、明治時代以降の全国で起きた地震のいろいろ活断層を表した図ですから。  

宇城市議会 2017-09-07 平成29年 9月 定例会(第3回)-09月07日−03号

次に、ハザードマップについて質問いたします。現在のハザードマップは、平成27年に作成されています。しかし、最近では、毎年想定不可能な大災害が発生しています。ハザードマップの内容については、地震情報が少ないように感じます。熊本地震検証などの後に、見直し改訂の計画はあるのかをお伺いいたします。

水俣市議会 2017-09-06 平成29年9月第4回定例会(第3号 9月 6日)

旧庁舎周辺はハザードマップ上、浸水想定地域に指定されていないにもかかわらず、対策を講じるとなれば、矛盾も生じます。  隣接する水俣第一小学校は現状のままでいいのか。また裏山が急傾斜地であるという課題の解決が求められます。  2つ目に、現在使用している水道局棟や秋葉会館を利活用するのか取りこわすのかも基本構想に盛り込まれていません。  

玉名市議会 2017-06-21 平成29年第 4回定例会-06月21日-04号

今、思っているのは病院だけじゃなくて、あのハザードマップはそのときに全部浸かるということですので、やはり洪水対策というものを考えていくしかないかなということもひとつ考えているんですけども、その辺について何かこう考えているとこ、今進んでいるところがありましたらお伺いしたいと思います。 ○議長(永野忠弘君) 市長 高嵜哲哉君。

玉名市議会 2017-06-19 平成29年第 4回定例会-06月19日-02号

玉名市洪水避難マップにつきましては、2日間の総雨量が410ミリメートルを想定し、平成22年3月に作成をしたものでございますけれども、今後、熊本県の調査の進捗状況を見据えながら改正版のハザードマップの作成を行なっていきたいと考えているところでございます。  以上です。 ○議長(永野忠弘君) 吉田喜徳君。 ◆23番(吉田喜徳君) それでは赤十字飛行隊に関して再質問をいたします。