106件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

荒尾市議会 2019-06-25 2019-06-25 令和元年第4回定例会(3日目) 本文

ですから、そこだけを取り上げて事故対策ということを考えることに対して、私自身はちょっと疑問を感じるところなんですけども、そこで、自動車事故の実態ということで、一つのデータがあるんですけども、これは国際道路交通事故データベース等の統計ですけども、事故の内容をみると、先進30カ国、10万人当たりの死者数の割合、これは2015年ですけども、日本は3.8人で10番目に少ないと。

荒尾市議会 2019-06-24 2019-06-24 令和元年第4回定例会(2日目) 本文

あわせて同時期に、学校図書管理システムを未導入の小学校5校に導入し、市内全校において図書管理に係るデータベース化を実施しております。  学校図書司書が配置された前後での変化としましては、学校司書が市内全校に配置されましたことにより、これまで学校司書がいなかった小学校の教職員児童からは、雰囲気がよくなった、親しみやすく、通いやすくなった、心の居場所になったなどの好評の声を聞いております。  

荒尾市議会 2019-03-07 2019-03-07 平成31年第1回定例会(3日目) 本文

また、すべての病院などに、がんと診断された人のデータ都道府県に届け出ることが法律義務化された全国がん登録、国立がん研究センター内に設置されています全国がん登録データベースに登録がされます。がんの実態が明らかになるので、予防治療の改善に生かされると期待されております。  全国がん登録により、初集計された2016年がん患者数は99万5,000人で、熊本のがん患者数は1万4,097人でした。  

長洲町議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第1号) 本文 2018-12-10

あと、そのほかでいきますと、個別計画のほうを今後作っていきますけれども、その中で定期的な点検であったり、データベース化をしながら不具合箇所等の把握等を適切に行いながら、そちらのほうを計画的に予防保全のほうにつなげていく、そういった形になると思います。  以上でございます。

荒尾市議会 2018-09-28 2018-09-28 平成30年第3回定例会(6日目) 本文

この制度は、全ての国民外国人住民に対して、社会保障と税の分野で共通に利用する識別番号をつけて行政データベースに別々に管理されている納税情報健康保険情報年金情報等の個人情報情報提供ネットワークシステムを通じて名寄せ統合し、行政運営の効率化及び事務手続の簡素化を図ろうとするものとされています。

水俣市議会 2018-09-13 平成30年9月第3回定例会(第4号 9月13日)

6月議会で塩﨑議員にお答えしましたとおり、子ども医療費助成対象を高校生まで拡大した場合の助成額について、国保データベースで抽出した過去5年間分の高校生の医療費に基づき、試算を行った結果、年間約770万円の増額が見込まれます。これを本市の昨年度の中学3年生までの年間の子ども医療費助成額である約8,370万円と合わせた約9,140万円が高校生までを医療費助成対象とした場合の金額となります。  

水俣市議会 2018-06-27 平成30年6月第2回定例会(第3号 6月27日)

高校3年生まで助成対象を広げた場合の費用について、国保データベースシステムにより抽出した過去5年分の高校生の医療費に基づき試算を行った結果、年間約770万円の増額が見込まれます。現在、本市の子ども医療費助成の対象者は中学3年生までとしておりますが、このうち県補助金の対象となるのが4歳未満であり、その他については過疎対策事業債で対応しております。

長洲町議会 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第1号) 本文 2017-12-14

町では、平成28年度に行った長洲町空家実態調査において303軒の空家を確認しており、地図上にデータベース化を行った上で、空家ごとに台帳を作成し、管理を行っています。  また、この結果を踏まえ、ことし3月には長洲町空家等対策計画を策定し、空家発生に対する要望、空家の適正管理を推進するとともに、今年度から空家バンク事業を開始し、利活用の面からの対策も進めているところでございます。  

荒尾市議会 2017-12-12 2017-12-12 平成29年第5回定例会(4日目) 本文

現在、この学校司書を中心に、学校図書館データベース化の作業を進めております。来年度にはすべての小学校で、データベース化された学校図書館が実現する見通しでございます。このことによって、きめの細かい蔵書管理が可能となり、学校司書に活躍してもらうことで、多くの児童・生徒が利用したくなる学校図書館づくりを進め、本に親しむ子どもたちをふやしていきます。  

南小国町議会 2017-12-07 平成29年第8回定例会(第1日) 本文 2017-12-07

それではやはり御苦労なさった民生委員の方たちにも非常に気の毒であったなと思ったので、調査の部分ではそこのところ、今後さらにふえるであろう空き家ゾンビに関してももう少し急いで、早急に2014年から、先輩議員のお話があった当初から、さらにもっとスピードを上げたような状態で、調査、結果、そして協議会データベース整備化による協議会ができればいいなというふうに思いますので、期待したいと思います。  

長洲町議会 2017-06-19 平成29年第2回定例会(第1号) 本文 2017-06-19

これにつきましては、公共施設のカルテということで、修繕履歴等を踏まえた維持管理費のコストですね、それとか利用状況、劣化状況などを踏まえた施設ごとのデータベースでございます。 201 ◯磯野 博議員 この白書の中身をどのような形で検討して、それが振興計画に盛り込まれたりとか、いろんな更新計画に盛り込まれたりとか、どういうふうになるのでしょうか。

荒尾市議会 2017-06-12 2017-06-12 平成29年第2回定例会(2日目) 本文

次は、学校図書司書データベース化についてです。  現在、中学校に配置されている学校図書司書小学校にも配置するとのこと。大変うれしいことです。学校司書を置くという要望は、学校図書問題研究会が要求していたことですが、当時の文部省教員司書資格があれば置かなくてもいいと、認められませんでした。  

荒尾市議会 2017-06-05 2017-06-05 平成29年第2回定例会(1日目) 本文

また、現在は中学校に配置している学校図書司書小学校にも配置することや、図書の貸し出し業務のデータベース化を行うことで、子どもの読書意欲を促し、学校図書室の活性化を図ります。  最近では、発達障がいと診断され、または疑われる児童・生徒が増加傾向にあることから、特別支援教育支援員を増員し、臨床心理士による相談体制の構築とともに、一人ひとりにきめ細やかな支援ができるように努めてまいります。  

玉名市議会 2017-03-09 平成29年第 2回定例会−03月09日-03号

について         (2)小学校跡地・施設の維持管理費について         (3)地域コミュニティー拠点としての考えについて         (4)防災拠点施設としての考えについて         (5)跡地・施設利活用の検討体制について         (6)跡地・施設利活用の計画について       3 空き家対策・老朽危険家屋対策について         (1)空き家の実態調査及びデータベース

水俣市議会 2017-03-07 平成29年3月第1回定例会(第2号 3月 7日)

このほか今年度から、資料整理等に関するコーディネート事業を実施し、水俣病資料館が所有する資料の整理と適切な保存方法の検討、資料公開のためのデータベース構築、関係団体との連携促進などの業務と、資料館運営への提言も含め、熊本大学に業務委託を行い、学芸員資格を持つコーディネーターを資料館へ配置いただいております。

荒尾市議会 2016-09-29 2016-09-29 平成28年第5回定例会(6日目) 本文

この制度は、すべての国民外国人住民に対して住民基本台帳法上の住民票コードをもとに、社会保障と税の分野で共通に利用する識別番号をつけて、行政データベースに別々に管理されている納税情報健康保険情報年金情報等の個人情報情報提供ネットワークシステムを通じて名寄せ、統合し、行政運営の効率化及び事務手続きの簡素化を図ろうとするものとされております。