3件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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玉名市議会 2018-12-11 平成30年第 5回定例会−12月11日-02号

とりわけ外来生物の中でも日本固有のフナやタナゴなどの在来種や人の生命や身体、あるいは農林水産業に重大な被害を及ぼす恐れのあるものが外来生物法に基づく特定外来生物として指定をされているところです。  この特定外来生物は、繁殖力が旺盛で、環境の影響も非常に大きく、根絶することが非常に困難となることから無許可で飼育、保管及び運搬することは原則禁止されており、野外へ話すことも禁止をされております。

熊本市議会 2013-09-26 平成25年第 3回環境水道分科会−09月26日-01号

これは、江津湖に生息するタナゴ類の魚が産卵するために必要な二枚貝の分布状況を把握するものでございます。  調査期間といたしましては、議決後、議会終了後の10月下旬から来年3月までを予定しております。 ○田中敦朗 分科会長  次に、議第277号「平成25年度熊本市水道事業会計補正予算」並びに議第278号「平成25年度熊本市下水道事業会計補正予算」、以上2件について一括して説明を求めます。

熊本市議会 2013-03-08 平成25年第 1回定例会−03月08日-05号

天然記念物であるスイゼンジノリやヒラモなどの他の地域では見られない貴重な生物が激減していることに加え、特に外来生物の移入が植物魚類に大きな懸念材料となっており、植物ではオオカナダモ、ボタンウキクサ、いわゆるウォーターレタス、ブラジルチドメグサの繁茂が、ヒメバイカモ、ヒラモ等の在来植物を激減させ、魚類ではナイルテラピアやブラックバスと呼ばれるオオクチバス外来魚が増加する一方で、在来種のニッポンバラタナゴ

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