485件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

南小国町議会 2019-09-04 令和元年第5回定例会(第1日) 本文 2019-09-04

2番(伊藤弘行君)こういう管理について、何でこういう話をしてきたかといいますと、なかなか教育委員会として管理してもらっている、管理を受けているという側の、何ていうんですか、コミュニケーションが少しうまく、話がうまくいっていなくて、教育委員会でこう言われたぐらいのことで諦めたんだというような話も出てくることを聞いていますので、ぜひ、そういうことにならないように、やっぱり大きな欠損とかがあったときに、そこを

水俣市議会 2019-06-27 令和元年6月第3回定例会(第4号 6月27日)

両耳難聴のお子さんでは、早く発見して補聴器を装用し、聞く力や話す力をつける練習ができると、それだけコミュニケーション能力を高くすることができます。  また、国では平成28年に新生児聴覚検査の体制整備事業を創設し、都道府県を通じて市町村に新生児聴覚検査の実施に積極的に取り組まれるようお願いすると通知が出され、平成28年度の実施状況について報告がありました。  

八代市議会 2019-06-26 令和 元年 6月定例会−06月26日-03号

そこで、私が気になっていた、本人との継続的なコミュニケーションがとれない場合、また本人からの拒否があった場合、どのような対応をなされていますかといったことをお尋ねしました。担当者の方から、本人となかなか会えなかったり、途中で来てほしくない、会いたくないと拒否をされることが多々あります。親や家族の方は訪問を希望されることが多いので、定期的に訪問を行ったりしてメモを残したりするようにしています。

八代市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-02号

これは何も本人が低学歴であったり、コミュニケーション能力が低いということに由来しているわけではない。大学を卒業しても普通に働いて生計を維持することが急速に困難になっているのだというふうに書かれています。  最近になって、大手上場企業からも、生涯雇用保障するのは難しいというコメントも出されています。繰り返しになりますが、八代市の未来を担う学生に対して援助を惜しむべきではありません。

長洲町議会 2019-06-18 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 2019-06-18

地域コミュニケーションが薄くなっていると、今、世の中で言われておりますけれども、こういうのがやはりまだまだ根づいている長洲町ですが、将来的に考えますと、有償ボランティアも今後しっかりと体制を整えていく必要もあるかと思います。  それでは、次の質問に入ります。  平均寿命健康寿命のギャップを少なくし、健康寿命を伸ばすこと、これが健康福祉政策の一番の目的です。

玉名市議会 2019-06-17 令和 元年第 1回定例会−06月17日-03号

いろんなコミュニケーション能力育成されていると思います。玉水小学校も全学年1クラスです。場所、校舎、スクールバス等々協議しなければならないことはたくさんあると思いますが、令和の時代を生きていく子どもたちには、いろいろな価値観や考え方、多様な生き方を学ぶためには、多くの友だちと接する機会があったほうが、学習の機会がふえます。  

玉名市議会 2019-06-14 令和 元年第 1回定例会−06月14日-02号

生涯スポーツの普及を進め、だれもが気軽にスポーツを楽しむ場を創出することで、青少年の健全育成地域住民の健康増進及び地域間のコミュニケーションを図ることを目的として、本市における唯一の総合型地域スポーツクラブであります「いだてん玉名」が昨年3月15日に設立され、1年と数カ月が経過しているところでございます。  

南小国町議会 2019-06-07 令和元年第4回定例会(第2日) 本文 2019-06-07

そういった意味で、やはり今の現状、冒頭申し上げましたように、今までやってきたいろいろな施策がどのように結果が出ているのか、どこに問題があって今成功してないのかというところの分析も、各個店においてもしっかりとやっていかないと、前向きな施策につながっていかないのかなというふうに思いますので、役場のほうと、担当のほうとそうしたいろんな商工業者の皆さんとのコミュニケーションをさらに強くして、あるいは調査をするということまで

長洲町議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 2019-03-12

それから、2020年度の大学入試制度の改革では、英語コミュニケーション能力が重視されます。TOEFLなどの民間の英語資格や検定試験などが活用されるというお話もあっておりますので、英語教育がますます重要になってまいります。英語教育への取り組みの今後をお伺いします。 16 ◯学校教育課長(松林智之君) お答えいたします。  

玉名市議会 2019-03-06 平成31年第 2回定例会-03月06日-03号

現場で業務に当たっている担当者とコミュニケーションが希薄な状況で、どうやって消費者行政を推進していくのか、全く不可解であります。先ほど聞きました現場から出ている条例制定の提案についてでありますが、はっきり言って今出ている玉名市消費生活センターから出ている条例制定の提案というのは、検討に値しないということですか。条例制定の提案、これは相談員全員の総意でだしたということです。

荒尾市議会 2019-03-06 2019-03-06 平成31年第1回定例会(2日目) 本文

障がい福祉では、「コミュニケーションボードの作成をはじめ、障がいがある人もない人も、地域で安心していきいきと暮らすことができるまちづくりを進めます」とあります。  コミュニケーションボードは、約5年前、私が議会質問して作成していただきました。警察消防病院や店舗に配布されましたが、その後、説明や活用について十分な取り組みがなされませんでした。

八代市議会 2019-03-06 平成31年 3月定例会-03月06日-03号

また、観光事業者の皆さんを中心に、外国人観光客とのコミュニケーション力の向上を図るためのおもてなし研修会の開催等も予定しております。  議員御提案の情報発信につきましては、映像による情報発信はテキストや画像に比べ訴求力が高いことから、受入実行委員会においても、外国人に人気の高いアニメーションを活用したPR動画を作成したり、食をテーマとする動画を作成することとしております。  

玉名市議会 2019-03-05 平成31年第 2回定例会−03月05日-02号

導入により自治体が発信した情報が住民の手元に届きやすくなり、地域の新たなコミュニケーションの機会をふやします。また、成長記録の共有が簡単なため、夫婦家族子育て参加を促すことができます。子育て世代が抱える孤独や不安を解消することで、母子保健サービスの向上、出生率向上へ貢献するとなっております。

荒尾市議会 2019-02-25 2019-02-25 平成31年第1回定例会(1日目) 本文

障がい福祉につきましては、「第3次荒尾市障がい者計画」などに基づき、コミュニケーションボードの作成をはじめとした障がい者への理解促進、合理的配慮に取り組むことにより、基本理念である「障がいのある人もない人も、地域で安心していきいきと暮らすことができるまちづくり」を進めてまいります。