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879件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-27 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月27日-06号 一方、本市に目を転じますと、甚大な被害をもたらした熊本地震の発生から2年8カ月が経過し、大きな被害を受けた熊本城天守閣を初め、学校、道路など、インフラ施設の復旧工事が進み、熊本市動植物園も先日、全面開園し、子供たちの笑顔あふれる様子が見られるなど、一歩一歩ではありますが、震災前の姿を取り戻しつつあります。   もっと読む
2018-12-19 熊本市議会 平成30年第 4回都市整備委員会−12月19日-01号 最後に、インフラの復旧についてでございますが、公園につきましてはもう既に100%完了、道路橋梁及び河川につきましても98%以上の進捗率となっておりまして、年度末までの100%完了を目指し、引き続き取り組んでまいります。  報告は以上でございます。 ◎角田俊一 都心活性推進課長  オープンスペース、桜町花畑地区のまちづくりについて御報告させていただきます。  まず1ページ目でございます。 もっと読む
2018-12-18 熊本市議会 平成30年12月18日公共施設マネジメント調査特別委員会−12月18日-01号 公共施設等総合管理計画の本来の目的とするところの財政負担の軽減を図るためには、左上に記載しておりますが、その手段である3つの基本方針を反映して、まずは住宅や学校、その他の施設及びインフラの各分野でさまざまな角度から具体的な取り組みを検討していくことが必要となります。  例えば、その他の欄に記載の個別長寿命化計画を策定することは基本方針2を反映した具体的取り組みとなります。 もっと読む
2018-12-14 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月14日-03号 首都圏の急速な高齢化と医療・介護の危機、深刻な若年労働者の不足、3点目は空き家増大に伴って都市の空洞化、インフラの老朽化、それに伴って地方自治体も存続の危機ということで、人口減少により財政が破綻する自治体、消滅の危機を迎える自治体が50%近くありはせんかという数字が出ています。対策としては、都道府県、市町村の役割や圏域の見直しが必要となっています。   もっと読む
2018-12-13 熊本市議会 平成30年第 4回定例会−12月13日-02号 これからさらに少子高齢化が加速する中で、社会保障費の増加や公共インフラの老朽化など、多くの諸課題を抱える中で、今後さらなる行政のスリム化を進め、持続可能な市政運営が求められます。  本市は今まで、PPP手法によるPFIの導入や指定管理制度、民間委託等を推進されてまいりました。  本市で最初のPFI事業は、平成17年のウェルパル建設でございました。 もっと読む
2018-12-01 美里町議会 平成30年度12月会議(第2号) 本文 それから、その下の公園管理事業、もっと下ですね、インフラ資産等工事請負費、機能維持というこの438万5,000円の減額の理由、そのまた下の下水道事業会計公共下水道事業負担金の49万9,000円の減額の内容、理由をお願いしたいと思います。 ◯議長(大橋昭太郎君) 建設課長。 もっと読む
2018-09-27 玉名市議会 平成30年第 4回定例会−09月27日-05号 委員から、土地等の準備を今後していく構想はあるのかとの質疑に、執行部から、現在民有地を借りた形で紹介しているが、紹介できる土地を持っていないのが現状で、今後については、市が独自で整備するのではなく、民間により用地を整備できる企業を募集し、玉名市がその土地へのインフラ整備を幾分か行なうような検討をしているとの答弁でした。 もっと読む
2018-09-18 熊本市議会 平成30年第 3回都市整備委員会−09月18日-01号 最後に、インフラの復旧についてでございます。  公園につきましては100%完了、道路橋梁及び河川につきましても、95%以上の進捗率となっておりまして、年度末までの100%完了を目指し、引き続き早期復旧に努めてまいります。 ◎土屋裕樹 交通政策課長  資料の3をお願いいたします。  市電延伸の検討について、本年度の取り組みの方向性についてでございます。   もっと読む
2018-09-13 玉名市議会 平成30年第 4回定例会-09月13日-04号 ◆7番(北本将幸君) 現時点でフリーWi-Fiへの具体的な計画はないということだったんですけど、先日、天草市で行なわれた「通信インフラが切り拓く未来の可能性」というフォーラムに参加してまいりました。天草市長とITジャーナリストの方が出演されていました。 もっと読む
2018-09-12 玉名市議会 平成30年第 4回定例会−09月12日-03号 縦に1本、横に3本の道路、それと上水道、下水道のインフラ整備の説明でありました。現在、駅周辺は農業振興地域であり、道路も農道であります。市道認定をしたとしても測量をし、路線を決定後、用地交渉、全員の了解と登記が終了し、その後、文化財調査をしなければなりません。そのあとに工事の着工となります。非常に時間がかかります。 もっと読む
2018-09-12 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月12日−04号 ◎町長(鶴田正已君) 確かに地域での交通の便だけではないインフラの整備というのもできておりますし、その伝達方法であったり、物流も変わっておるというふうに思います。この湯前町にあってできることもあるというふうに思っておりますので、ここは担当課を含めたところでの取り組みになろうかと思います。 ◆2番(椎葉弘樹君) 138ページの小規模事業者持続化補助金について伺います。   もっと読む
2018-09-11 玉名市議会 平成30年第 4回定例会−09月11日-02号 農振除外というのが必要になってくると思いますけれども、このインフラのその整備について、どのようなこのインフラ整備のやり方をやっていくのかというのを、まずちょっとお伺いしたいと思います。 ○議長(中尾嘉男君) 企画経営部長 水本明子さん。   [企画経営部長 水本明子さん 登壇] ◎企画経営部長(水本明子さん) 松本議員のインフラ整備についてお答えをいたします。   もっと読む
2018-09-10 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月10日-05号 人工知能、いわゆるAI、これはアーティフィシャルインテリジェンスの略でございますが、このAIにつきましてはさまざまな分野で活用が進んでおりまして、本市においても将来的には、例えば窓口やインフラ管理などの定型的な業務につきましてはAIが担い、AIには難しいと思われる人と人との対面が必要な専門的な業務は職員が担うようになるのではないかと考えております。   もっと読む
2018-09-06 湯前町議会 平成30年 9月 定例会(第8回)-09月06日−01号 今後ですね、建設におかれましては、ますます行政インフラといいますか、建物の更新とか必要になってくるかと思いますし、専門的な知識を持っている方の必要性というのは、大きくなってくるのかなということが推測されます。 もっと読む
2018-09-06 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月06日-03号 第1に、本市は現行の公共施設等総合管理計画で、公共建築物及びインフラ資産の維持管理・更新に今後40年間で約2兆円、毎年500億円という莫大な費用を予定しています。その中に花畑町別館跡地のビル整備、市庁舎整備、JT及びNHK跡地への施設整備の費用は幾らで反映されているのでしょうか。   もっと読む
2018-09-05 熊本市議会 平成30年第 3回定例会−09月05日-02号 公共建築物及びインフラ資産、道路、橋梁等の更新費用推計では、40年間の整備額が約1兆9,558億円で、1年当たりの整備額が約489億円になっており、それを賄っていかなければなりません。これまでの更新水準は約187億円となっており、その推計をそのまま当てはめると、毎年約302億円が不足することになります。   もっと読む
2018-08-29 合志市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-08月29日−03号 そしてまた、水道の老朽化っていうのも本当に進んでまして、これにはインフラにお金がかかるということで、広域で水道というかそういうのもなんか運営していこうというお話も出てますし、本当に例えば災害が起こるとわかっている地域はそのまま災害がない所に移住するとか、なんかそういう考えのところも出てきているみたいです。 もっと読む
2018-06-26 玉名市議会 平成30年第 3回定例会−06月26日-05号 委員から、南関町は企業誘致が進んでいたと思うが、その差は何と考えるかとの質疑に、執行部から、南関町は南部工業団地を持っていることが最大の要因だったと思われ、用地を所有していないことがデメリットであると思われるので、民間活力を生かして工業用地取得のためにインフラ整備など支援をするために準備をしているとの答弁でございました。 もっと読む
2018-06-21 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月21日−06号 ちょうどよいという表現も使っておられますが、我々の住む海東地区の市道迎原・石神線はまだまだちょうどよい社会インフラとして機能しておりません。本市は離合箇所を延長する形ででも全線の拡幅を今後順次行っていただいて、利便性の向上に取り組んでいただきたいと思っておりますが、本市の今後の方針をお伺いいたします。 もっと読む
2018-06-18 宇城市議会 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月18日−03号 今後、人口流出の抑制や若い世代の定住人口の増加を図る上では、駅周辺などで都市機能の誘導によるコンパクトなまちづくりを進めつつ、宅地開発の誘導等につながるようなインフラ整備に取り組んでまいりたいと考えております。 ◆15番(渡邊裕生君) 宇城市の、国の意向を受けて、宇城市なりの取組というのが少し今語られたんではないかなと思っているんですけども、今後の課題ということで少しお尋ねをしてみたいと思います。 もっと読む