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7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2009-01-23 高知市議会 平成21年 1月23日 行財政改革特別委員会-01月23日−01号 この文藝春秋の2月号にも橋下大阪府知事と堺屋太一の財政問題に取り組むあれが出ていましたけども,やっぱりやる気。執行部と市長以下のやる気がこれを決めていくというように思いますので,ぜひお願いをしたいというふうに思います。  それでは,議題の2つ目の競輪事業の包括委託に対しての説明を求めたいと思います。 〔執行部交代〕  よろしいですかね。   もっと読む
2007-06-22 高知市議会 平成19年第403回 6月定例会-06月22日−03号 そこでまず,職員の意識改革についてですが,高知市では現在,職員の意識改革を含めた行財政改革に取り組んでいますが,堺屋太一さんの組織論では,ほとんどの組織は本来の目的である機能中心の機能組織から,組織を守るための組織,仲間同士の居心地のよさを追求する共同体組織に向かっていくと書かれております。 もっと読む
2007-03-12 四万十市議会 平成19年 3月定例会-03月12日−02号 堺屋太一さんの本の中にも「災害大国日本」という本が出ております。その最たるもんが河川、水の災害だということが詳しく出ておる。その防災対策について、一体どの程度の対策が予定されておるか。万一この市街地に水が入るとするならば、私は逃げ場のない街だろうと思います。 もっと読む
2006-09-19 四万十市議会 平成18年 9月定例会-09月19日−04号 最後になりますが、あの作家で、先の経済企画庁長官でございました堺屋太一氏は、ある著書の中で「この団塊の世代は金持ち、知恵持ち、時間持ちで、かつてないほど活気に溢れる60歳代となり、日本経済最高の原動力となる可能性を秘めている」とまで、ある本の中で言っております。 もっと読む
2003-12-17 高知市議会 平成15年第378回12月定例会-12月17日−02号 そういうことを含めまして,ひとつ対応をお願いしたいんですが,堺屋太一氏がこういうふうに言っております。  70歳まで働くことを選べる社会,そうすれば年金の問題や財政問題も一変するだろうというふうに述べておるし,また高齢者の方も勉強し努力をして,魅力ある老人となるように提言しておるわけです。こういう提言に対して,また市長はどのように感想を持たれるか,ちょっとお聞きをしたいと思います。   もっと読む
2003-07-01 高知市議会 平成15年第374回 6月定例会-07月01日−05号 昨年11月1日には北海道から沖縄までの7市長36町長8村長,計51の市町村長が賛同し,スロータウン連盟が発足され運動を広げていっていることや,元経済企画庁長官の堺屋太一氏の提唱で企画,実行されております全国自治体善政競争のホームページを見ましても,岩手県のがんばらない宣言や,掛川市のスローライフタウンへの取り組みに対してのアクセス数の多さからも,関心は高まっているのは事実であります。   もっと読む
1999-03-15 高知市議会 平成11年第346回 3月定例会-03月15日−04号 こうした例を並べながら,堺屋太一経済企画庁長官は,その著書,当時は民間人でありましたが,「あるべき明日」,副題「日本・いま決断のとき」の中で,官主文化から民選文化へと題して次のように述べております。「戦後の日本には官僚主導型業界協調体制を大枠とした一つの文化ができあがっている。今,我々に問われているのは,この「官主文化」をいかに破壊するかである。 もっと読む
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