1323件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高知市議会 2018-12-21 平成30年第467回12月定例会-12月21日−06号

委員からは,同交流館の存在意義そのものが問われてきているのではないかとの指摘がなされ,執行部からは,利用者数が減少傾向ではあるが,今も年間3万人の利用者がある施設であるので,施設の魅力を上げていく取り組みを進め,今後の利用者の増加につなげていきたいとの答弁がありました。  次に,市第142号指定管理者の指定に関する議案について申し上げます。  

いの町議会 2018-12-13 いの町議会 平成30年第4回(12月)定例会-12月13日−資料

一般質問通告内容答弁者通告主題1.町長の政治姿勢について町長質問要点 ア ミニデイサービス事業と職員交流を イ マスコットキャラクター誕生は ウ 広域市町村での火葬場建設計画を通告主題2.南海トラフ巨大地震・集中豪雨災害対策について副町長質問要点 ア 避難場所の確保は イ 仮設トイレの配備と生活用水の確保は ウ 被災住宅・土砂・流木の仮置場は エ 食材リストの献立と食品加工施設の建築を通告主題3.波川公園の有効利用

高知市議会 2018-12-13 平成30年第467回12月定例会-12月13日−05号

ここは当初,県と市の調整会議の議題ではありませんでしたが,久万川の容量不足によって極めて弱いポンプしか設置をされていないことを議会でも指摘申し上げ,県と市の調整会議に途中から盛り込まれたエリアであります。  一ツ橋排水機場のポンプの増強について,今年度中に基本設計ができ上がる予定でありますが,それは北環状線の冠水を防ぐことを前提としているのか,都市建設部長にお伺いをいたします。

いの町議会 2018-12-12 いの町議会 平成30年第4回(12月)定例会-12月12日−04号

そして、この寄附されたホールは、現在、住民の皆様の申請に基づき利用していただけるようになっております。  平成30年1月31日に、地域でも説明会を開催させていただき、ホールの葬祭場としての利用は地域の実情によりご利用可能であることや、耐震工事にあわせての施設改修についても検討をさせていただく旨のご説明をさせていただいております。

高知市議会 2018-12-11 平成30年第467回12月定例会-12月11日−03号

具体的には,その土地におけます立地特性を生かしながら,土地利用の政策として複合的かつ立体的に利用されるものが一般的でございますが,高度利用という表現でされておられます。 ○議長(高木妙君) 川村貞夫議員。 ◆(川村貞夫君) 面的利用ではなくて,立体的に利用するということが高度利用だと。  

土佐市議会 2018-12-11 平成30年  第4回定例会(12月)-12月11日−03号

この意見に当たっては、まず本市の関係計画との整合性がとれているか確認する必要があるところですが、この関係計画には、平成17年3月に策定した、土佐市土地利用調整基本計画が該当するところでございます。この計画は、本市の土地利用の考え方について示した計画で、当該開発区域は森林保全ゾーンとしているところでございます。

いの町議会 2018-12-11 いの町議会 平成30年第4回(12月)定例会-12月11日−03号

また、水道事業経営審議会委員の方々については、各団体の長または推薦いただいた識見のある方々であるとともに、上水道利用者でもあり、利用者の皆様からの思いを代表していただいているものと思っております。  また、会議での意見は、利用者の皆様からの意見として酌み取っておりますので、審議会からの答申内容を十分尊重し、料金改定について条例改正案を今議会で上程しているものです。  

土佐市議会 2018-12-10 平成30年  第4回定例会(12月)-12月10日−02号

防災対策課からの報告では、この避難場所につきましては、地元からの強い御要望とここしか可能性がないとの合意調整の中で整備した経過があるところでございます。この付近一帯は急傾斜地であり、適した場所がなかったためやむを得ず墓地の跡地を避難場所として地元の方の御承諾をいただき整備を行ったというふうにお聞きしています。   

いの町議会 2018-12-06 いの町議会 平成30年第4回(12月)定例会-12月06日−02号

それを1つの課でやる、こなすというのは本当に大変なことじゃないかと私は思いますが、そこの、言うたら調整というか、1つの課の中で2つの視点というのは難しい。そこはどういうふうに考えられているんですか。 ○議長(高橋幸十郎君) 池田町長。 ◎町長(池田牧子君) 12番、山崎議員のご質問にお答えいたします。  

高知市議会 2018-12-05 平成30年第467回12月定例会-12月05日−01号

当市会では,発災時の議会の取り組みを一元化するために災害対策会議を置き,議員からの被災情報を市災害対策本部へ伝達すること,市災害対策本部から入手した災害情報を各議員へ提供していくことのほか,執行部からの依頼事項への対応,国,県等への要望活動の調整,本会議及び委員会等の開催や協議事項の調整等の役割を担うこととしています。  

土佐市議会 2018-12-04 平成30年  第4回定例会(12月)-12月04日−01号

こうした状況の中、国は、不必要な電波を低減させることにより、電波利用環境の維持向上を図るため、平成34年12月から防災行政無線の電波をアナログ方式からデジタル方式に移行することとしております。そのため、市では防災行政無線のデジタル化に向けた庁内検討会を立ち上げ、協議検討を行っているところであり、移行時期は平成33年度中を予定しております。   

いの町議会 2018-12-03 いの町議会 平成30年第4回(12月)定例会-12月03日−01号

さらに、12月6日質疑の日は、質疑終了後、一般質問発言順番の決定等、事前にご提案申し上げております各案件について、調整協議のための議会運営委員会を開催いたしますので、議会運営委員の方、各会派控室の皆さんは、事前にご提案申し上げております意見書集約のご確認をお願いをいたします。  

いの町議会 2018-09-14 いの町議会 平成30年第3回( 9月)定例会-09月14日−05号

高知広域都市計画区域は、昭和45年、県と高知市を含む周辺地域において、地形や土地利用などの自然的条件、交通施設の設置状況、日常生活のつながり等における都市の一体性から、高知市、南国市、香美市、いの町の一部が指定をされております。これは、無秩序な市街化を防止し計画的に市街地を形成するため、区域区分、いわゆる線引きで市街化区域や市街化調整区域を定めております。

いの町議会 2018-09-13 いの町議会 平成30年第3回( 9月)定例会-09月13日−04号

このサービスの各年度の利用者は、平成24年度9名、平成25年度13名、平成26年度15名、平成27年度21名、平成28年度25名、平成29年度23名と年々利用者が増加傾向にありますが、町内に事業所が少ないため、利用している方の全員が高知市、土佐市、須崎市、日高村にある事業所を利用している現状でございます。