1650件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

四万十市議会 2021-06-23 06月23日-04号

現時点でのパートナーシップ制度化に慎重な姿勢を示した上、啓発などを通じて県民理解が深まるよう努めるという考え示したものです。 その後、高知県の約半分の人口である高知市では、令和3年2月に性的マイノリティー対象パートナーシップ登録制度が始まりました。このパートナーシップ登録制度に3か月で6組が登録されたそうです。

四万十市議会 2021-06-21 06月21日-02号

まず、新型コロナワクチン接種優先順位につきましては、おっしゃられたとおり、国より示されている1番に医療従事者、次に65歳以上の高齢者基礎疾患を有する方、高齢者施設従事者、その他の方という順位となっております。国が示す接種優先順位のうち、65歳以上の高齢者以後については、市町村が実施主体となって接種を行うこととなっております。

四万十市議会 2021-03-11 03月11日-03号

お金を決めて、議会にも示すというふうに12月議会ではご答弁いただいちょうがやけんど、自分たち基本計画を見直してやるというふうに今答えられたんですけんど、まあそれはお金を使わんほうがいいんですから、それはそれで了としますが。 それで、前回の12月議会では、今の段階でいつ、基本設計ですよ、いつする予定になっとんですか。

四万十市議会 2021-02-24 03月03日-01号

さて、今後国の示すワクチン接種スケジュールに従い住民接種が始まりますが、これに先駆けて2月10日付で健康推進課内にワクチン接種推進係を設けました。国から提供される最新情報整理のほか、ワクチン接種にご協力いただける市内の医療機関を訪問をし、ワクチン接種に関して医療機関が懸念されていることや各種受入れに際しての課題について情報収集を行ったところであります。

高知市議会 2020-12-25 12月25日-07号

次に,委員から,文化財に関する事務市長部局に移管することにより,今後,文化財をどうしていくのかという方向性示すべきとの意見があり,執行部から,高知市に根差した歴史や文化を発展させるために,文化資源を積極的に活用し,地域活性化を図っていくことを基本としており,観光等で活用する部分,また文化財として守っていく部分のめり張りをつけて有効に使っていきたいとの答弁がありました。 

四万十市議会 2020-12-22 12月22日-06号

、また「建築費用について、モデルハウスを例にすると高額になるが、品質や原価等を説明し、実際はこの程度建築できるということを示すことがヒノキの家の普及につながるのではないか。」等の意見が出され、執行部から、「今後、指定管理者に対して、宿泊や見学客対応時には、材の育つ山の状況建築に係る費用面についても説明しながらPRしてもらうよう依頼をしたい。」との答弁がございました。 

いの町議会 2020-12-18 12月18日-05号

とりわけ若い世代、20歳から30歳代の賛成率が男女とも高いと言われており、制度理解示す人は年々増加を、増加傾向にあるのが現状となっています。夫婦同姓論は少子化の1位になっているとも指摘されているとのことであります。夫婦同姓を法律で義務づけているのは日本以外にはありません。日本だけです。日本で改姓しているのは96%が妻のほうで、国連の委員会からも、差別的な規定と、撤廃が要請をされております。

四万十市議会 2020-12-17 12月17日-05号

今では2,000万円近くの委託料を支払っていると思いますが、選定委員会の中の事業計画書内では、委託料の縮減が可能な事業示されていましたでしょうか。示されているのであれば、委託期間中にどの程度委託料を減らすことができるか、それが可能か。また、この委託料については、私は大きな課題考えています。選定委員会もしくは市長はどのようにお考えなのか、お聞かせください。 以上となります。

いの町議会 2020-12-17 12月17日-04号

その後、新型コロナウイルス感染症状況を踏まえ、国においては感染症への対応の視点も含めて、質が高く効率的で持続可能な医療提供体制整備を進めるための議論もあり、令和2年8月31日付で再検証等の期限も含め地域医療構想に関する取り組みの進め方についてこれらの議論状況や地方自治体意見等も踏まえ厚生労働省において改めて整理の上示す旨の厚生労働省通知があったところです。 

四万十市議会 2020-12-16 12月16日-04号

予防接種を受ける選択肢を示すためにも、対象者とその家族に対して、子宮頸がんワクチンに関する正しい情報市民に伝え、予防接種を受けるかどうかを自分で決める環境をつくるべきだと思います。そのためにも、子宮頸がんワクチンについて、正しい情報を周知すべきだと考えておりますが、いかがでしょうか。 ○議長(小出徳彦) 渡辺健康推進課長。 ◎健康推進課長渡辺和博) ご答弁させていただきます。 

四万十市議会 2020-12-15 12月15日-03号

これは、地域出身者あるいはふるさと納税者等、その自治体に興味を示す方も含めて、こういった人を登録していただいて、住民カードを渡し、そして住民になってくれた人に広報であるとか、イベントなどの連絡を送ったり、あるいはまた公共の施設市民と同じ料金にするなどのいろいろな便宜を図るという取組が始まっておりまして、香川県の三木町や三豊市等、2018年の段階で5自治体に広がってきていると。

高知市議会 2020-12-15 12月15日-04号

次に示すのは,9月議会総務常任委員会示されました資料です。電波障害想定エリアを地図上に落とした資料示されました。この資料は,放送エリアシミュレーション図というふうになっています。 これは,NHKアイテック四国支社報告書にある混信等について,別途検討が必要とされたことについて調査を行って,得られた情報に基づいて作成されたのではないかと思います。 書画カメラ終わってください。