四万十市議会 2015-12-10 12月10日-02号
◆3番(垣内孝文) 先程の観光マップに地名を入れていくということに関しまして、国交省にも確認しましたらば、河川名を正式に変えるとなればこれは法的にも大変な事態になりますけれども、観光マップに記載する程度であれば、問題はないのではないかなというふうなご回答をいただいておりますので、その点も念頭に置きながら、来年度以降の観光マップの作成についてご検討いただきたいというふうに思います。
◆3番(垣内孝文) 先程の観光マップに地名を入れていくということに関しまして、国交省にも確認しましたらば、河川名を正式に変えるとなればこれは法的にも大変な事態になりますけれども、観光マップに記載する程度であれば、問題はないのではないかなというふうなご回答をいただいておりますので、その点も念頭に置きながら、来年度以降の観光マップの作成についてご検討いただきたいというふうに思います。
本議案の委員会審査では、当町での準用河川名、身近な河川の種別、また準用河川以外の河川に適用される法令について確認が行われたほかは質疑もなく、説明員からの答弁を了とし、全委員確認、了承の上、採決を行った結果、全委員一致で執行部から提案された原案内容のとおり可決すべきものと決定をされました。 次に、議案第7号いの町立都市公園条例の一部を改正する条例議案でございます。
河川名は古津賀川、金比羅川、そして安並にあります八宗田川のこの3つの河川でございます。この3つの河川は大変勾配がなだらかで、流れが緩やかなところが共通した特徴であります。従いまして、河床に土砂やヘドロが堆積して、そこにはアシなどの雑草が生い茂り、大変水の流れの妨げになっております。増水の際には、氾濫する恐れ等もある訳でございます。
工事施工に際しまして,補助金導入の要件として河川名と場所を特定する必要があり,本宮町を流れている川という意味で本宮川という仮称名を使用しました。今後河川に正式名称をつけるには,御質問の趣旨も踏まえまして,地元住民や学識経験者等の御意見を参考にし,その河川の歴史的経過も考慮して,地域に配慮した名称にしたいと考えております。 ○議長(福島明君) 吉岡環境部長。