運営者 Bitlet 姉妹サービス
284件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-10 土佐市議会 平成30年  第4回定例会(12月)-12月10日−02号 今回、国の制度として幼児教育の無償化を行うことは、子育て世帯、またこれから子育てに向かう世帯にとっては非常にありがたい制度でありますが、子育て支援については、待機児童の問題、保育士不足など、保育の量、質ともに多くの課題を抱えているのが実態であろうかと思います。   幼児教育の無償化は、幼児教育がその後の人格形成に大きな影響を及ぼすという研究報告があります。 もっと読む
2018-09-11 高知市議会 平成30年第465回 9月定例会-09月11日−03号 今回,国の制度として幼児教育の無償化を行うことは,子育て世帯,またこれから子育てに向かう世帯にとっては非常にありがたい制度ではありますが,子育て支援については,待機児童の問題,保育士不足など,保育の量,質ともに多くの課題を抱えているのが実態です。  幼児教育の無償化は,幼児期教育がその後の人格形成に大きな影響を及ぼすという研究報告からも,ひとしく教育の機会を得られる点では必要な政策であります。 もっと読む
2018-06-25 高知市議会 平成30年 6月25日 厚生常任委員会-06月25日−01号 ◆細木良委員   現段階の待機児童数とその学年別の内訳を教えてください。 ◎谷脇由人子ども育成課長   5月1日現在の待機児童数は69人で,1年生が3人,2年生がゼロ人,3年生が2人,4年生が51人,5年生が10人,6年生が3人です。 ◆細木良委員   少ないとはいえ,3年生まででも5人の待機児童がいるということなので,これをすぐに解消しないといけないと思います。 もっと読む
2018-06-22 高知市議会 平成30年第464回 6月定例会-06月22日−06号 秦中央保育園につきましては,早期の耐震化による児童の安全確保と待機児童が発生している北部地区の保育ニーズへの対応を最優先に考え,公立保育園の改築整備として事業化したところでございます。   もっと読む
2018-06-21 高知市議会 平成30年第464回 6月定例会-06月21日−05号 ◆(近森正久君) 待機児童の問題は少し残っていますが,保護者の皆さんたちには感謝されています。これからも引き続き努力をよろしくお願い申し上げます。  次に,子供の医療助成について,こども未来部長に質問します。  高知市では,今まで未就学児童までを対象としていたものを,平成28年10月から小学生まで助成の範囲を拡大しています。   もっと読む
2018-06-11 四万十市議会 平成30年 6月定例会-06月11日−01号 3款民生費、2項7目児童措置費680万4,000円の補正は、待機児童の解消を図るため、めぐみ乳児保育園が増改築を行うものですが、事業費の見直しにより、補助金を増額するものでございます。  13ページをお願いします。7款商工費、1項3目観光費のタンクローリー車購入1,709万1,000円の補正は、先程繰越明許費補正でも説明しましたが、老朽化したタンクローリー車を更新するものでございます。   もっと読む
2018-03-23 高知市議会 平成30年第463回 3月定例会-03月23日−08号 同じく,こども未来部所管の民間保育園と認定こども園の施設整備に係る補助金について,委員から,これら施設の整備で,待機児童の解消が進んでいるのかとの質疑があり,執行部からは,改築後の定員を増とすれば有利な財源を活用できることから,各施設には改築に合わせて定員増を行ってきてもらってきた結果,ここ数年で400人を超える定員が増加したことから,この施設改修が待機児童の解消に大変有効なものとなっているとの答弁 もっと読む
2018-03-20 高知市議会 平成30年 3月20日 厚生常任委員会-03月20日−01号 その考え方からすれば,就業内定者と就業中との間に配点の差異を設けている本市の状況は改善される必要があり,その上で,待機児童を生まない体制を構築していくよう指摘しておきます。  おおなろ園など民営化について。   もっと読む
2018-03-20 高知市議会 平成30年 3月20日 総務常任委員会-03月20日−01号 新たに,れんけいこうち広域都市圏にかかわる業務増や待機児童問題が深刻化する中,保育所では臨時職員によるクラス担任が約4割を占める状況など,本市版総合戦略の少子高齢化による人口減少対策や市民・地域の暮らしを支える上でも,業務量に見合った職員数を確保することは喫緊の課題であり,職員定数の増員の必要性を強く指摘しておきます。  以上,申し上げまして討論とします。 もっと読む
2018-03-16 高知市議会 平成30年 3月16日 厚生常任委員会-03月16日−01号 ◆はた愛委員   7ページに保育所の施設整備予算が出されていますけれども,全体の待機児童解消は進んでいるのでしょうか。秦中央保育園の整備計画だとか,公立でも当然整備しているでしょうし,民間も整備してきたという中で,待機児童が解消されてきたのか,例えば,受け皿として十分な定数が確保できているのかどうか,その点をお聞きします。 もっと読む
2018-03-14 高知市議会 平成30年第463回 3月定例会-03月14日−06号 安倍政権は,待機児童解消加速化プランを掲げ,2017年度末までに待機児童ゼロを実現するとしていましたが,早々にその旗をおろしました。  厚生労働省が発表した2017年4月1日現在の全国の保育所等待機児童数は2万6,081人で,前年比で2,528人ふえ,3年連続の増加です。   もっと読む
2018-03-13 高知市議会 平成30年第463回 3月定例会-03月13日−05号 一方,障害者に対します相談支援の充実やサービスの多様化,サービス提供事業所の増などにより,引き続き介護給付,訓練等給付費の増加が見込まれますとともに,保育所待機児童対策や,国が進める保育料無償化などの子育て支援の充実により,保育所等運営費の増加が見込まれますことから,財源の確保が懸念されるところでございます。 ○副議長(平田文彦君) 岡崎豊議員。 ◆(岡崎豊君) ありがとうございました。 もっと読む
2018-03-12 高知市議会 平成30年第463回 3月定例会-03月12日−04号 最後に,待機児童対策について伺います。  保育所の待機児童対策について,まず伺います。  国の規制改革推進会議の方針のもと,高知県は3月の本会議で待機児童解消のために県内の市町村と連携を進める協議会を設ける旨の答弁を尾崎知事が行いました。  この間,市にはどのような説明があったのか,こども未来部長にお聞きをいたします。 ○副議長(平田文彦君) 山川こども未来部長。 もっと読む
2018-03-09 四万十市議会 平成30年 3月定例会-03月09日−03号 1つ目に、現在のゼロ歳・1歳児の待機児童の状況についてお伺いします。  毎年のことですが、年末くらいからゼロ歳児の子供を保育所に入所させたいけど、いっぱいで入れんがよというような声をよく聞くようになります。共働きの夫婦にとっては、仕事が復帰できない等の問題になり、大きな問題でもあります。  そこで、まず1つ目に、現在の待機児童の人数を教えてください。 もっと読む
2018-03-08 四万十市議会 平成30年 3月定例会-03月08日−02号 1つが、低所得世帯の0歳児から2歳児の保育無償化、2つ目が、3歳から5歳の幼児教育・保育の無償化、3番目が、2020年度までに32万人分の保育の受け皿整備、待機児童ゼロを実現、幼児教育に重点が置かれていることが考えられます。  低所得世帯は0歳から2歳の子供の保育を無償化し、全世帯の3歳から5歳の幼児教育を無償化するとしております。 もっと読む
2018-03-08 高知市議会 平成30年第463回 3月定例会-03月08日−02号 無償化の実現に当たっては,地方の財政運営や待機児童に支障を来さないようにしてほしいとしています。  この財源問題での市長の見解をお聞きいたします。  私たちも幼児教育の無償化という理念と方向性には大賛成です。しかし,最優先すべきは待機児童対策です。高知市の待機児童は,本年も4月73人,10月154人,1月228人です。   もっと読む
2018-03-05 高知市議会 平成30年第463回 3月定例会-03月05日−01号 待機児童の解消や多様化する保育ニーズへの対応の視点も含めまして,保育園舎の耐震化等を積極的に推進しており,平成30年度は,公立保育園については愛善保育園及び久重保育園の耐震補強整備工事,秦中央保育園の改築工事の基本・実施設計に着手します。  民営保育所については,丸の内保育園,江陽保育園,横浜保育園の3園の改築工事等に対し,助成を行い,耐震化の促進を図ります。   もっと読む
2018-03-02 四万十市議会 平成30年 3月定例会-03月02日−01号 待機児童は6月から順次増加をし、2月1日現在で49名になっているものの、民間保育所のゼロ歳児のみで、年度途中に対象年齢に到達した待機児童について、市としてはいないものと認識をしているとのことであります。  次に、完全給食の実施について福祉事務所長から報告を受けました。   もっと読む
2017-12-22 高知市議会 平成29年第462回12月定例会-12月22日−06号 民間保育所運営費について,委員から,公定価格の引き上げが保育士の確保につながり,待機児童の解消に向かっているのかとの質疑があり,執行部からは,公定価格の中に含まれる職員の処遇改善加算を契機とした保育士の確保とともに,耐震改修等の機会を捉えた保育所定員の増加などで,待機児童の解消に努めていくとの答弁がありました。   もっと読む
2017-12-19 高知市議会 平成29年12月19日 厚生常任委員会-12月19日−01号 ◆はた愛委員   民間保育園の運営費の補正ですけど,大事なことで,公定価格が引き上がっていく流れとかを反対するものではないんですが,そのことで待機児童,そういうものが実際解消に向かっているのかどうか。公立だけでは補えない受け皿として民間の役割は本当に大きいと思うんで,待機児童,今のこの状態でもどの程度いるのか,そういう把握はされてないんでしょうか。 もっと読む