145件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

土佐市議会 2018-12-18 平成30年  第4回定例会(12月)-12月18日−04号

児童虐待相談件数は453件です。このことからもいろんな人権の中で部落差別を特別扱いするのは問題です。   同和事業の特別対策は2002年に終了し、一般施策に移行したものです。理由として政府は、特定の地域や住民を区別することが難しく、特別対策の継続は差別解消に有効でないとしています。   

土佐市議会 2018-12-10 平成30年  第4回定例会(12月)-12月10日−02号

少年育成センターとの連携、児童虐待防止の推進についてお尋ねいたします。   子育て世代包括支援センターは、妊娠期から子育て期にわたるまでの切れ目のない支援をワンストップで行う拠点です。土佐市は、非常に早くから県下でも先駆けて平成28年4月、土佐市まち・ひと・しごと創生総合戦略に盛り込み、保健福祉センター内に開設しました。その後、国は平成32年度末までの全国展開を目指して取組まれております。

土佐市議会 2018-12-01 平成30年  第4回定例会(12月) 一般質問-一般質問通告一覧

1 土佐市学校教育について     ①学力について     ②子供たちの心の問題     ③コミュニティ・スクールについて 4野村昌枝議員    1 教育行政     ・少子化に対応した学校づくりについて      校区・統廃合のお考えと展望     ・複式学級の子どもたちにいい環境とは、校区等の検討を    2 子育て世代包括支援センターの進捗状況について     ・少年育成センターとの連携、児童虐待防止

高知市議会 2018-09-26 平成30年第465回 9月定例会-09月26日−06号

平成30年9月26日       高知議会議長 高木 妙 内閣総理大臣 安倍 晋三様 国土交通大臣 石井 啓一様 内閣官房長官 菅  義偉様   ──────────────── 市議第19号    児童虐待防止対策のさらなる強化を求める意見書議案  高知議会は,児童虐待防止対策のさらなる強化を求める意見書を次のとおり提出する。   

高知市議会 2018-09-18 平成30年 9月18日 厚生常任委員会-09月18日−01号

を定める条例の一部を改正する条例議案   市第103号 新点字図書館サービス等検討委員会条例を廃止する条例制定議案   市第104号 高知家庭保育事業等の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例議案  陳 情   陳情第7号 後期高齢者の窓口負担原則1割の継続を求める意見書提出の件  意見書議案   ・生活保護利用世帯熱中症対策の拡充を求める意見書(案)(日本共産党)   ・児童虐待防止対策

いの町議会 2018-09-14 いの町議会 平成30年第3回( 9月)定例会-09月14日−資料

を問う町長 及び 担当課長質問要点 ア 新町・菊楽町道の改良について イ 北山電停の国道改良、安全対策の見通しは ウ 中山間地域の住民の生活道は守れるのか通告主題2.いの町地域公共交通を問う町長 及び 担当課長質問要点 ア 持続可能な公共交通体系の現状と課題は イ いの町地域公共交通の将来への展望は 一般質問通告書議席番号7番質問議員氏名池 沢  紀 子 一般質問通告内容答弁者通告主題1.児童虐待防止

いの町議会 2018-09-13 いの町議会 平成30年第3回( 9月)定例会-09月13日−04号

教育長 藤岡孝雄君登壇〕 ◎教育長藤岡孝雄君) 7番、池沢議員からのお尋ねがございました、通告主題1、児童虐待防止について、児童相談所や警察署などとの連携に関して、要点ア、イについてお答えをいたします。  まず、要点ア、子どもの生命を守るための行政としての支援のあり方を問うでございます。  

高知市議会 2018-09-11 平成30年第465回 9月定例会-09月11日−03号

早期からの適切な支援は,妊娠期の健康管理不良による低出生体重児の予防や育児の負担感や孤立感の軽減,さらには児童虐待の予防にも大変効果があるものと考えています。  次に,子育て世代包括支援センターの身近な場所への設置についてでございますが,子育て世代包括支援センターでの妊娠届け出件数は,平成29年度実績で妊娠届け出2,529件中977件,4割程度であり,その全員と面接をしております。  

高知市議会 2018-06-25 平成30年 6月25日 厚生常任委員会-06月25日−01号

平成16年に児童福祉法が改正になり,市町村児童家庭相談と児童虐待の通告先として位置づけされております。  下に福祉行政報告例の分類に基づく相談件数を表にしてまとめておりますが,平成29年度は全体で614件の相談を受け付けしており,その中で子供さんの養育困難に関する相談である養護相談の件数が一番多くなっています。その養護相談のうち,児童虐待の相談として受け付けした件数は197件となっております。

いの町議会 2018-06-12 いの町議会 平成30年第2回( 6月)定例会-06月12日−04号

実態の把握につきましては、毎学期行われます県の調査、高知県生徒指導上の諸問題、児童虐待に関する調査と毎年実施しております国の調査、児童・生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査にて把握をいたしております。この調査によりまして、いじめの認知件数、内容、いじめの問題に対する日常的な取り組みなど各学校の様子が把握できるようになっております。

高知市議会 2018-03-16 平成30年 3月16日 厚生常任委員会-03月16日−01号

児童虐待予防推進事業費,予算額は446万6,000円です。  この事業は,虐待を受けている児童を初めとする要保護児童を早期に発見し,適切な支援を行うため,児童にかかわる機関情報共有し,円滑な連携,協力のもと対応ができる体制を整備するとともに,児童虐待予防の啓発活動等を推進するものです。

いの町議会 2017-12-13 いの町議会 平成29年第4回(12月)定例会-12月13日−04号

地域社会から独立し、妊娠や育児に不安を抱える子育て世代がふえる中、児童相談所や市区町村での児童虐待の相談対応件数も増加の一途をたどっています。一方、妊産婦や乳幼児期からの支援にかかわる機会や制度は多くあるものの、ばらばらの対応に陥りがちで、必要な支援がきちんと提供されていないとの指摘があります。そこで注目されているのが、日本版ネウボラです。

高知市議会 2017-09-07 平成29年第461回 9月定例会-09月07日−01号

最後に,厳しい環境にある子供たちへの支援では,児童虐待予防における民生委員児童委員との連携について,虐待対応に対する民生委員児童委員の不安や負担の大きさなど,現場の声も丁寧に聞きながら,地域の実情に応じた連携のあり方について,高知民生委員児童委員議会連合会等とも協議を重ねていくことといたしました。  次に,上下水道事業経営戦略について申し上げます。  

高知市議会 2017-08-16 平成29年 8月16日 厚生常任委員会-08月16日−01号

課題と認識では,児童虐待件数が増加傾向にあるけれども,相談業務だとか受け入れ態勢だとかといった受け皿,対応策というところでは,中核市でありながらセンターが持ててないというところをどう補っていくのかが大きな課題というところです。あと,貧困の問題も言われましたけれども,本当に大変な世帯が多い。

高知市議会 2017-07-06 平成29年 7月 6日 厚生常任委員会-07月06日−01号

あと,竹内委員からもありましたように,課題認識としては,やはり児童虐待の問題も課題として考えています。中核市でも児童相談所をつくってもよいというような動きも出ていますので,高知市の児童虐待防止の施策をさらに向上させなければならないという課題認識のもとに上げさせていただきました。  以上です。 ○田鍋剛委員長   次,公明党からお願いします。

高知市議会 2017-03-24 平成29年第459回 3月定例会-03月24日−08号

本市においても他都市の先進事例を学び,全ての妊産婦に対して産前・産後の支援計画を策定すること,その上で,宿泊型,デイサービス型,ヘルパー派遣事業などきめ細やかな必要な支援を行い,産後鬱の防止や母体の回復,児童虐待防止につながる取り組みの強化を切に望みます。  以上で,厚生常任委員会の報告を終わります。 ○議長(竹村邦夫君) 経済文教常任委員長の報告を求めます。岡崎豊議員。