952件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

高知市議会 2018-12-21 平成30年第467回12月定例会-12月21日−06号

しかし,全国市長会を初め多くの関係者から,徴収に係る事務的負担の増加を初め,今保護らが最優先で求めている待機児童の解消のおくれや,これまで自治体,保育関係者らが積み上げてきた保育の質の低下など,子供たちの命や健やかな育ちが阻害されかねないとの懸念が指摘されています。  

高知市議会 2018-12-12 平成30年第467回12月定例会-12月12日−04号

この特別な支援が必要な児童・生徒について,日ごろから学校と保護との関係構築はどのような配慮をしているのか,今回の事案を含めて,特別支援学校全体としてもお答えいただきたいと思います。 ○副議長(清水おさむ君) 山本教育長。 ◎教育長(山本正篤君) 特別支援学級や特別支援学校に在籍する児童・生徒については,学級担任と保護が連絡ノート等を通じて毎日の様子を情報共有しております。

いの町議会 2018-12-12 いの町議会 平成30年第4回(12月)定例会-12月12日−04号

全国的に早期発見を目的とした小児がん検診を実施している事例は確認できておりませんが、町では保護からの相談で、すっきりしない症状、長く続く症状、進行する症状がある場合は、かかりつけ小児科医に相談するよう勧めております。  次に、乳幼児健診の医師健診アンケートに白色瞳孔の項目を追加してはどうかというご提案がございました。

土佐市議会 2018-12-11 平成30年  第4回定例会(12月)-12月11日−03号

〇放課後児童クラブによっては、新たな環境整備が必要となる場合なども考えられるため、受入れの判断については、子ども本人及び保護の立場に立ち、公平性を保って行われるように判断の基準や手続等を定めることが求められる。〇障害のある子どもの受入れに当たっては、子どもや保護と面談の機会を持つなどして、子供の健康状態、発達の状況、家庭の状況、保護の意向等を個別に把握する。」

いの町議会 2018-12-11 いの町議会 平成30年第4回(12月)定例会-12月11日−03号

例えば、高校生が自転車で学校に通う道ですが、冬場は部活動が遅くなって真っ暗になるため、保護が心配をすることになります。自転車で通る道ですので、要望する地区とは異なる場合があります。このような場合は、地区で対応するのではなく、町が必要性を考えて設置、維持費を出すべきではないかを伺います。  通告主題4、介護保険制度への住民の不安。  質問要点ア、低料金の入所施設の必要性。  

土佐市議会 2018-12-10 平成30年  第4回定例会(12月)-12月10日−02号

指定された学校を変更できるのは、保護が市町村教育委員会に申立てを行い、同教育委員会が相当と認めた場合に限られており、基本的に保護などに子供を通わせたいと思う学校を選択する機会は制度的に保障されておりません。選択できない地域における不平等などのいろいろな問題が指摘されております。地域などの学校選択の弾力化を強く願うところであります。   

土佐市議会 2018-12-04 平成30年  第4回定例会(12月)-12月04日−01号

土佐市では、平成3年度から1歳6か月児健診時に保護の成人歯科健診を始め、子供のむし歯予防、成人の歯周病予防、高齢期の歯科医療対策等の歯科保健事業を体系的に実施いたしております。また、定期的に地域の歯科医師と歯科保健検討会を開催し、御指導、御協力をいただける体制を築くとともに情報交換を行うなど、歯科保健の推進に取組んでおります。   

いの町議会 2018-12-03 いの町議会 平成30年第4回(12月)定例会-12月03日−01号

保護の皆様へのご説明につきましては、去る11月29日に説明会を開催させていただき、ご理解をいただいたところですが、今後も園と協議しながら、保護、地域の皆様に丁寧な説明を行うことに努め、ご理解、ご協力をいただきながら、工事を安全かつ円滑に進めてまいりたいと考えております。  次に、清水公民館に付随するコスモスホール清水の寄附についてでございます。  

いの町議会 2018-09-14 いの町議会 平成30年第3回( 9月)定例会-09月14日−05号

議案審査では、委員からは国の子どもの年齢別保育士の配置基準数、認定こども園になった場合、保育士と幼稚園教諭の待遇は変わるのか、現在の各幼稚園、保育所の子どもの数と職員数と認定こども園になった場合の職員数、また新規事業の一時預かりについて、部屋の改修規模、備品の整備や受け入れ年齢、認定こども園に対する保護から心配事項があったのかなどがただされ、説明員からの答弁を了として、全委員確認、了承の上、採決を

いの町議会 2018-09-14 いの町議会 平成30年第3回( 9月)定例会-09月14日−資料

しは ウ 中山間地域の住民の生活道は守れるのか通告主題2.いの町地域公共交通を問う町長 及び 担当課長質問要点 ア 持続可能な公共交通体系の現状と課題は イ いの町地域公共交通の将来への展望は 一般質問通告書議席番号7番質問議員氏名池 沢  紀 子 一般質問通告内容答弁者通告主題1.児童虐待防止について教育長質問要点 ア 子どもの生命を守るための行政としての支援のあり方を問う イ 子ども、保護

いの町議会 2018-09-13 いの町議会 平成30年第3回( 9月)定例会-09月13日−04号

前述の部員の保護がご厚意でやっていただけるケースであれば、保護の子どもが卒業すれば指導者を辞退するケースが一般的と聞いております。さらに、先ほどお話しした県の補助金は、予算の関係で100%採択されるわけでもありません。一方、文部科学省が部活動指導員を配置する経費として、前年度比で倍以上の予算要求をしたようで、外部指導者のさらなる活用の準備が整いつつあります。  

いの町議会 2018-09-12 いの町議会 平成30年第3回( 9月)定例会-09月12日−03号

このことは、全国で重い荷物を背負い、また手に持って長い通学距離を、しかも熱中症にもかかる危険性も背負いながらの苛酷の通学を心配した保護の声が動かしたと思います。これらを踏まえ、いの町では今後どのような方策を行いますか。文部省の通知に従って改善を図りますか。この点についてお聞きをいたします。  11、公共工事についてでございます。  ア、競争入札制度の改革は如何にです。  

土佐市議会 2018-09-10 平成30年  第3回定例会(9 月)-09月10日−02号

現実には、このような切実な保護の声があります。要は、保育士の負担が子供達へのサポート不足を招きかねないとの思いから大変保護は心配されているようです。保育士の人数は規定どおりに足りています、では解決できない問題を改善してください、ということではないでしょうか。   市長は、こういった思いをしている若い保護の声をどのようにお考えですか。お答えお願いします。 ○議長(戸田宗崇君) 板原市長。

いの町議会 2018-06-13 いの町議会 平成30年第2回( 6月)定例会-06月13日−05号

これは、議員のご質問のように、幼児期におけるバランスのよい発達のための運動遊びの重要性を保護の皆様に認識していただくこと、また親子で多様な動きを体験できる機会を提供することにより、園での取り組みのみならず各ご家庭においても、日常的に楽しく体を動かして遊ぶ運動習慣の定着を目的に実施しているところです。

いの町議会 2018-06-12 いの町議会 平成30年第2回( 6月)定例会-06月12日−04号

そして、2点目といたしまして、いじめを認知した場合、直ちに現場、保護、教育委員会が素早く対応をとれるような体制は確立されているのか、お伺いをいたします。  そして、要点のウといたしまして、「いじめの定義」いかにということで、いじめの定義いかんでは、いじめの認知件数は大きく増減すると指摘されております。

土佐市議会 2018-06-12 平成30年  第2回定例会(6 月)-06月12日−03号

学校内で、教育相談活動以外にも、家庭訪問を通じて子供や保護様の悩みを聴き、その悩みや困り感を親身になって受け止め、助言することで心のケアなどを行っております。   主に不登校である児童生徒や保護様からの相談及び学校からの要請を受けまして活動しており、子供や保護様に深く関わっていただいております。