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1147件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-13 高知市議会 平成30年第465回 9月定例会-09月13日−05号 また,多くの市民が戦争を知らない世代となる中,ささやかな市民の暮らしを奪う戦争の悲惨さ,愚かさを伝え,平和のとうとさを考える事業として,これからも継承発展させていかなければならないと,強く感じたところです。  そのためにも,展示をする高知大空襲を初め戦争に関する遺品や資料は物言わぬ戦争の記憶の語り部として整理保存し,活用できるようにしていかねばなりません。   もっと読む
2018-09-12 高知市議会 平成30年第465回 9月定例会-09月12日−04号 最後に,子育て世代包括支援センターの整備の課題と共生社会に向けた体制強化について,お伺いをいたします。  私は,平成28年の議会質問で高知市版ネウボラ構想を提案し,妊娠期から子育て期まで切れ目なく支援する子育て世代包括支援センターの整備を求めてまいりました。伴走型の支援を実現するためには,母子健康手帳の交付時にファーストアプローチがとても重要であると考えております。   もっと読む
2018-09-12 四万十市議会 平成30年 9月定例会-09月12日−04号 20年のスパンといいますと、自分らがいないとおらんと、そういったことも言われると思いますが、これは次の世代等もございますし、それと防災、安心・安全な面でのその道路整備ということもございますので、是非とも地元との密なる協議の中で、そういった計画と進捗については協議の上でお示しいただくことをお願いしまして、この質問についてはよしとしたいと思います。   もっと読む
2018-09-11 高知市議会 平成30年第465回 9月定例会-09月11日−03号 2022年から私も含め団塊の世代の人たちが75歳となり,後期高齢者となり始めます。したがって,2025年には団塊の世代の人たちが全て75歳以上となります。   もっと読む
2018-09-11 四万十市議会 平成30年 9月定例会-09月11日−03号 人数が少ないことによって、将来の選択肢が減るということが地元の子供達が分校を受験しない理由の大きな理由だと考えておりまして、例えば国公立大学に受かるというような子供達が出れば、現在高知市の方に行っている子供達や愛媛県の方に流れている子供達もこの西土佐分校ということに、進学先に選ぶんではないかという思いがありまして、是非子育て世代に優しい四万十市を目指す中平市長、この公設塾というのを全部市が負担する必要 もっと読む
2018-09-10 高知市議会 平成30年第465回 9月定例会-09月10日−02号 地域のコミュニティに密着した祭りを盛り上げていくためには,地域の方々が自発的に祭りにかかわることが重要となってまいりますが,YOSAKOIソーラン祭りでは,特に若い世代である学生がその中心にいたことで,地域のコミュニティや祭りの活性化にとって大きな原動力になったのではないかと推察するところです。   もっと読む
2018-09-10 土佐市議会 平成30年  第3回定例会(9 月)-09月10日−02号 ただ、これまで少なからず若い世代からの率直な意見を聞く取組は行っておるところでございます。    もっと読む
2018-09-10 四万十市議会 平成30年 9月定例会-09月10日−02号 それと、ベテラン職員の技術や知識の継承の面からも、世代を繋いでいく年齢構成に留意することも重要だというふうに思います。このような点も踏まえ、ベテラン職員の技術や知識の継承はどのように取り組もうとしているのか、その点についてお聞きをします。 ○議長(宮崎努) 中平市長。 もっと読む
2018-09-04 土佐市議会 平成30年  第3回定例会(9 月)-09月04日−01号 利用された方からは好評を得ており、今後も子育て世代包括支援センターと併せて、市広報紙、ホームページなどを通じて周知を図り、妊娠期から子育て期までの切れ目のない支援を行ってまいります。議員各位におかれましても、御支援、御協力を賜りますようお願い申し上げます。   続きまして、ふるさと寄付条例に基づく、ふるさと納税の運用状況につきまして報告申し上げます。    もっと読む
2018-08-07 高知市議会 平成30年 8月 7日 南海地震等災害対策調査特別委員会-08月07日−01号 まず,左側すぐやる計画(短期計画)というのがございまして,働く世代,子供などの5つのコンセプトに基づいて,災害への事前対策も含めて住民の皆様がすぐできる計画,短期でできる計画の内容が網羅されております。   もっと読む
2018-06-25 高知市議会 平成30年 6月25日 経済文教常任委員会-06月25日−01号 世代間を超えていく場合,親にいじめられて子が別な人をいじめるとか,再生産されるケースというのがあるわけで,同世帯の中にもいじめ,いじめられっ子,あるいは虐待する場合もある。そこらあたりについては,今回特に手を加えたとかというところはありませんか。 もっと読む
2018-06-25 高知市議会 平成30年 6月25日 総務常任委員会-06月25日−01号 先ほどの県外とは別に,20歳から24歳を中心とする若者世代の転入者数が特に多い状況にございます。高知市への就学,就職のものと思われまして,県内の人口ダム機能が一定働いておると考えているところでございます。  こうした人口動態を背景にして,本年度の総合戦略の改訂内容について説明させていただきますので,12ページをお願いいたします。   もっと読む
2018-06-22 高知市議会 平成30年第464回 6月定例会-06月22日−06号 厳格なコスト比較なしに単独整備を推し進めることは,将来の負担をお願いする全市民の皆様に対して,また次の世代を担う子供たちへの説明責任が果たせないと考えていたところ,全国の動きとは正反対の反応が地元の住民の皆様から寄せられたのです。  複合化でやるべし。これがどれほど心強かったことか。 もっと読む
2018-06-21 高知市議会 平成30年第464回 6月定例会-06月21日−05号 2025年,団塊の世代はほぼ全員75歳以上になりますが,2039年は何と火葬場が不足。2040年,自治体の半分が消滅という表紙があります。  文字どおり少子・高齢化の真っただ中に突入,財源もマンパワーも崖っ縁です。そして,私は,今後この生活困窮者の数が減っていくとは到底考えられません。  そこで,健康福祉部長にお伺いします。   もっと読む
2018-06-20 四万十市議会 平成30年 6月定例会-06月20日−04号 公開されることで若い世代の投票率が悪ければ、親世代が投票に行きましょうと一声かけることなどを期待しています。世代別の投票率をとったことがあるのか、またあればそれを活用したことはあるのか、教えてください。  次に、職員の育成についてです。  四万十市に帰ってきてから、本市の職員さんと関わることが多々ありました。 もっと読む
2018-06-20 高知市議会 平成30年第464回 6月定例会-06月20日−04号 これらの5つの視点を持ちながら,関係者が一丸となって魅力の向上に取り組み,次の世代へしっかりとつないでいかなければならないと考えています。 ○議長(高木妙君) 川村貞夫議員。 ◆(川村貞夫君) 日曜市の活性化のためには,顧問格で頑張っております市議の方々もおられますので,何とぞ西敷地の日曜市での新機軸の場として利用することに御賛同いただきたいところでございます。   もっと読む
2018-06-19 高知市議会 平成30年第464回 6月定例会-06月19日−03号 3問目で,具体的にどういう機能をやりたいですかということについても,国際交流,多世代との交流,他大学との交流,そういう機能をやりたいということを明確に答えてらっしゃるのです。  部長,これは,答弁できませんということですけれども,これはちゃんと通告して聞いてあるので,答えていただきたいというふうに思います。答弁を求めたいと思います。   もっと読む
2018-06-19 四万十市議会 平成30年 6月定例会-06月19日−03号 安定した仕事につけない現役世代が、親の年金に依存する形で同居し、更にその子供が貧困に陥るなど、世帯の中で高齢者、現役世代、子供の困窮が連鎖するようになってきていますので、貧困の連鎖を断ち切り、生活困窮者を包括的に支援するために、是非31年度の実現に向けて取り組んでいただきたいと思います。  そうしたら、この質問はこれで終わりまして、次の質問に移ります。  2つ目に、在宅介護の手当金のことです。   もっと読む
2018-06-18 四万十市議会 平成30年 6月定例会-06月18日−02号 総合戦略の基本目標は、4つ、基本目標の1つは、地産外商により安定した雇用を創出する、目標の2つ目は、新しい人の流れをつくる、目標の3つ目が、若い世代の結婚・妊娠・出産・子育ての希望をかなえる、目標の4番目は、地域に合った小さな拠点をつくり、街との連携により市民の暮らしを守るを掲げ、3年が経過いたしました。 もっと読む
2018-06-11 四万十市議会 平成30年 6月定例会-06月11日−01号 今後は、市内外の愛好者の方々を中心に、この施設を利用いただき、交流人口の拡大に繋げていくと共に、賑わいを創出できる施設として幅広い世代に末永く利用いただけるよう、指定管理者や利用者との意見交換等も行いながら、パークの運営に努めていきたいと考えております。  最後に、保育所での完全給食の実施についてであります。   もっと読む