55件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

土佐市議会 2018-09-10 平成30年  第3回定例会(9 月)-09月10日−02号

現状としましては、子供達の様々な意見交流の場としまして、各学校の児童会・生徒会の代表が一堂に集まりまして、共通のテーマを持って話し合う、土佐市児童会生徒会交流会の場があり、今年度はスマートフォンや携帯電話の使い方をテーマとした、とさっ子ネットルールについて協議をし、グループ発表等により意見交流ができ有意義な交流となりました。   

いの町議会 2018-03-15 いの町議会 平成30年第1回( 3月)定例会-03月15日−04号

また、同委員会は、いの町は高知市からも近く自然も豊かと、キャンプ場や温泉など近くにスケートボード場ができたら、観光面での相乗り効果も高いとメリットも訴えておりますけれども、子どもたちのですね、今の現状を見てみますと、タブレットやスマートフォン、ゲーム機での遊びの時間が1日3時間から4時間にも及ぶなど、集団的に戸外で遊ぶ姿が余り見られないなど、情緒的、精神的や体調管理等で心配がございます。

高知市議会 2017-12-15 平成29年第462回12月定例会-12月15日−04号

伊賀副理事長は自身の体験談を交えながら,色覚の多様性の方は日ごろどのように見えているのかを参加者に体験できる,特殊フィルターやスマートフォンのソフトを使っての講演もされ,色覚の多様性に配慮した文書のデザインや表示などは配色を少し変えたり,色の名前を表示するだけでわかりやすくなると工夫を求められておりました。  

高知市議会 2017-12-14 平成29年第462回12月定例会-12月14日−03号

このシステムは,災害の発生時において職員を緊急に参集させる必要等がある場合において,スマートフォンでの通話中やマナーモードの設定時であっても,大音量で確認ボタンを押すまで繰り返し鳴り続けることから,寝ているときでも必ず職員につながる,気がつくように設定されているとのことでございます。  

高知市議会 2017-09-19 平成29年 9月19日 総務常任委員会-09月19日−01号

もう一つ,スマートフォンのアプリでQ助のことも同様に新聞にも出ておりましたが,こちらはスマートフォン等をお持ちの方であれば,そのアプリを取得してアクセスしていただきましたら,現在の状況とかを入力すれば,救急車で搬送したらいいのか,自分で病院へ行けば足りるものか,様子を見ていいのかという判断の一助になります。それはもう既にどちらからでもできるようになっております。

高知市議会 2017-06-22 平成29年第460回 6月定例会-06月22日−05号

このスマホdeリレーシステムが災害時に実効性を持つためには,市民の皆様のスマートフォンにアプリを入れていただく必要があり,スマホdeリレーシステムの導入に関しては,経費の圧縮も求められていることから,安価で津波避難に役立つ機能,具体的な,現在地と近くの避難ビルが地図上でわかるアプリを組み込むことなどを検討してまいりたいと考えております。  

高知市議会 2017-03-16 平成29年第459回 3月定例会-03月16日−07号

まず,学用品や給食費などの援助のはずが,援助の金額を上回る携帯電話やスマートフォンの利用料金となっている現実を,教育長は制度上,適正と考えているのか,お伺いいたします。  以前から,何回聞いても,就学援助と携帯料金の関係調査結果が出てきません。本当に示すもの,資料は,何もないのでしょうか,お伺いいたします。  

高知市議会 2017-03-14 平成29年第459回 3月定例会-03月14日−05号

効果的な観光プロモーションの推進としまして,昨年度,ふるさと旅行券の販売に合わせたプロモーションを実施するとともに,多様な媒体を活用しました情報発信の中では,浅草のまるごとにっぽんの出店や,また,スマートフォンやタブレット向けの情報発信としまして,SNSの活用や動画のコンテンツの作成を実施してきております。  

高知市議会 2017-03-06 平成29年第459回 3月定例会-03月06日−01号

さらに,バスロケーションシステムの導入も準備しており,スマートフォン等からバスの現在地を確認できるようにすることで,利便性の向上を図りたい。  利用者増に向けては,乗り継ぎ割引の試験的導入により,前年度比でバスは利用者減に歯どめがかかり,電車は増加となっていることから,本市として,同協議会において制度継続の要望をしている等の報告がありました。  

高知市議会 2016-12-22 平成28年第458回12月定例会-12月22日−06号

3.災害に強い防災拠点の整備として,スマートフォン等で家族の安否や緊急連絡を得られるようにするための公衆無線LANの設置や,災害時におけるトイレ機能確保のためのマンホールトイレの整備を促進すること。 4.子供や女性,高齢者や障害者が避難所生活でつらい思いをすることがないよう,避難所の環境整備や防犯体制を強化すること。  以上,地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。   

高知市議会 2016-12-15 平成28年第458回12月定例会-12月15日−04号

この事業は,電話等の通信回線が遮断された最悪の場合でも,スマートフォンのWi−Fiダイレクト機能を活用して,津波避難ビル等に避難された方々の被災情報を入手し,迅速な救助,救出につなげる情報ツールの一つになると,その完成を大いに期待しているところです。  被災後72時間が生死を分ける時間とよく言われます。

高知市議会 2016-09-28 平成28年第457回 9月定例会-09月28日−07号

長期浸水対策事業費300万円の補正は,スマートフォンを活用したシステム,スマホdeリレーの導入経費の一部で,今後システムを導入する場合は3,000万円強を見込んでいます。  システム導入までの事業計画は,平成28年度から30年度の3年間で,高知市の長期浸水区域である現地において実証実験を行い,実験結果が有効であれば本格運用となる事業です。  

高知市議会 2016-09-26 平成28年 9月26日 総務常任委員会-09月26日−01号

一つとして,現地パトロール員が災害現場をスマートフォンで撮影した画像をリアルタイムで本部に配信します。それから,音声と同時に配信可能でございます。本部の端末におきまして,現地の位置情報の確認が可能でございまして,地図上で確認をいたします。画像等を確認しながら,現地パトロール職員へ音声での指示が可能となっております。

高知市議会 2016-09-23 平成28年 9月23日 総務常任委員会-09月23日−01号

計上されている300万円は,スマートフォンを活用したシステムスマホdeリレーの導入経費の一部で,今後,システム導入費用として3,000万円強を見込んでいます。システム導入までの事業計画は,平成28年度から平成30年度の3年間,高知市の長期浸水区域である現地において実証実験を行い,実験結果が有効であれば本格運用となる事業です。