1274件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−03月22日-07号 世界的な情報社会の到来に向けて、子供たちの主体的、創造的な学びの手足として、発展的ICTの活用につなげるデジタルシチズンシップを養う教育の考え方を、鎌倉の教育に取り入れていくべきと考えます。 もっと読む
2019-03-20 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号 これは、もしかしたら電子決済を初めとしたICT化が職場のコミュニケーションをなくし、自分の仕事しか見られないようになってしまったのかもしれません。業務におけるICT化は避けられませんが、職場コミュニティの再構築、総務機能強化による人材育成と職員のスキルアップ、不適切事務処理撲滅のために効果的な組織改正を求めます。  会計年度任用職員制度について。 もっと読む
2019-03-15 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会−03月15日-09号 ICTとか退院支援とかみとりとか多くの課題があって、1つの仕組みに簡単にはできないんだと思うんですけれども、この途中経過とか、真剣に皆さんの取り組んでいるその姿勢そのものを市がきちんと受けとめて、シンポジウムとかも含めまして見える化していくということが、その方たちの力を最大限に発揮していくことではないかと思うわけなんです。   もっと読む
2019-03-14 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月14日-08号 ◎鹿児嶋 教育総務課指導主事 文部科学省では、2018年以降の学校におけるICT環境の整備基準というのを発表しておりますが、こちらでは教育のICT化に向けた環境整備5か年計画ということで、2022年度までに新指導要領で目指す教育の姿の実現に必要とされる環境整備を行いましょうということを出しております。 もっと読む
2019-03-13 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月13日-07号 これは群馬県の高崎市にあるエムダブルエス日高という介護事業者なんですが、ここは配車送迎システム、ICTとAIを活用した新しいシステムを使いながらの福祉Moverというシステムを使っております。これは介護事業者なんですけれども。そこが、利用者向けの配車のシステムなんですが、そこから地域貢献をしたいという意思を強く持っていらっしゃって、交通弱者対策としての実証実験を始めたという記事が載っておりました。 もっと読む
2019-03-12 藤沢市議会 平成31年 2月 予算等特別委員会−03月12日-06号 一方で、近年はICTの活用も広がりを見せているという中で、障がい者に対する在宅ワークを推進していく、そういった自治体さんも中には見られます。例えば兵庫県などは、仲介役となって事業を積極的に行ったりということもやられているわけであります。 もっと読む
2019-03-11 川崎市議会 平成31年  3月文教委員会-03月11日-01号 ◆石田和子 委員 図書館ですけれども、ICTの活用、どのようなサービスの向上が図れると考えているんでしょうか。図書館の機能は、ICTの活用でサービスの向上を図るとしていますよね。ただ検索して本を借りるだけではなくて、やっぱり図書館は本との出会いの創出などがつくり出せる環境が本当に必要だと思っているので、サービスの質の問題ということだと思うんです。 もっと読む
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月文教委員会−03月08日-01号 今、ICT化も進んで、タブレット導入されて電子化されていると思うんですけれども、今後の方針的にはどのような形になりますか。 ◎佐藤 庶務課長 通常、公文書は保存文書という形で、今、文書管理システムというシステムを活用しまして、そこで登録をして保存年限、1年であったり、5年であったり、10年、30年であったりと、そういう形で公文書に整理して保存しておくという仕組みがございます。 もっと読む
2019-03-08 川崎市議会 平成31年  3月総務委員会−03月08日-01号 特に支援については、以前ですと、工業は工業、商業は商業という形での支援でございましたけれども、最近は、何々連携と申しまして、農商工連携であるとか、医工連携とか、業種の壁を乗り越えた形での支援、さらには、ICTとかAIとか、新しい技術を介在させることによって、より広がりを持った取り組みを応援させていただくという業務に取り組んでおります。 もっと読む
2019-03-07 川崎市議会 平成31年 予算審査特別委員会-03月07日-04号 図書館サービスに対する市民の皆様のニーズは多岐にわたりますことから、引き続き、少子高齢化のさらなる進展など、社会状況の変化に留意しつつ、また、ICTの活用などによるサービスの向上を図りながら、地域の社会基盤の一翼を担う公共図書館としての役割をしっかりと果たし、誰もが利用しやすい図書館サービスの提供に努めてまいりたいと存じます。以上でございます。 ◆山田晴彦 委員 どうもありがとうございました。 もっと読む
2019-03-07 大和市議会 平成31年  3月 定例会-03月07日-03号 その後、平成31年度から先進的ICT推進係が新設されると聞いています。  そこで中項目3の小項目1として、先進的ICT推進係を新設した大きな意味での狙い、目的と具体的な取り組み内容についてお聞かせください。  次に、AIと似ていますが、データ活用についてお聞きします。ことしの1月7日の日経新聞に大津市のデータラボについての記事がありました。 もっと読む
2019-03-04 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月04日-04号 今後は、少子高齢化の進展だけでなく、人口減少社会の到来等も念頭に、AIなどの新技術やさらなるICTの活用を視野に入れ、市民公募委員や外部有識者から成る行財政改革協議会の意見を踏まえ、市民にとってわかりやすい行財政改革となるよう、さらに検討を進めてまいります。  次に、3点目の業務の抜本的な見直しに伴う外部コンサルの活用についてお答えいたします。 もっと読む
2019-03-04 藤沢市議会 平成31年 2月 議会運営委員会−03月04日-06号 この間、藤沢市議会におけるICTの活用による情報の共有化、業務の効率化及び議会運営の円滑化を図ることについて総合的な視点により課題を整理し、検討を行ってきました。  ここで、これまでの経過及び結果を報告書としてまとめ、お手元の資料2番として配付をさせていただいておりますので、御確認いただければと思います。   もっと読む
2019-03-01 藤沢市議会 平成31年 2月 定例会−03月01日-03号 まず、1点目は児童支援担当教諭の配置や、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー等による人的支援、人材活用、2点目はICT等を活用した業務改善による効率化、3点目は学校や教職員の担うべき業務の適正化、4点目は教職員一人一人の働き方改革に向けた意識の醸成でございます。これら4本の柱により、教職員の働き方改革を推進してまいりたいと考えております。 もっと読む
2019-02-27 真鶴町議会 平成31年経済文教常任委員会( 2月27日) 議員控室  3 出席委員 (委員 5名)    委員長    岩 本 克 美    委員        高 橋   敦    副委員長   森   敦 彦    委員        板 垣 由美子    委員     天 野 雅 樹  4 欠席委員  (1名)青木繁委員  5 執行部    なし  6 書 記    議会事務局 西垣将弘  7 傍聴人    なし  8 議 題   (1)ICT もっと読む
2019-02-25 川崎市議会 平成31年 第1回定例会−02月25日-03号 都市農業についての御質問でございますが、本年1月に開催いたしました第6回都市農業活性化連携フォーラムにつきましては、生産者と消費者がつながる仕組みをテーマとし、全国のこだわりのある生産者と買い手である飲食店を結ぶICTを活用した画期的な農畜水産プラットホームを築き上げた事業者の代表から御講演をいただきました。 もっと読む
2019-02-21 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会−02月21日-04号 行政へのテクノロジー活用を進めるパブリテックの取り組みとして、平成30年度は本市の業務にICTやAI、RPAを導入するための調査を行っているところです。 もっと読む
2019-02-21 藤沢市議会 平成31年 2月 厚生環境常任委員会-02月21日-02号 ロボット技術、ICT、AI、ブロックチェーンなど、こうしたテクノロジーを行政が産官学民の連携により利活用する目的は、さまざまな社会課題や行政課題に対するアプローチであり、地域においていかにテクノロジーを利活用して社会課題の解決にアプローチするかは、第4次産業革命と言われるテクノロジーの進歩を積極的に取り入れた地域主体のまちづくりが求められる現代の行政における潮流と言えます。   もっと読む
2019-02-20 鎌倉市議会 平成31年 2月定例会-02月20日-03号 また、その他の事務の導入については、平成30年度に実施しているICT活用支援業務の調査結果をもとに、費用対効果などを踏まえながら導入の可能性を検討してまいります。  次に、深沢地域のまちづくりの検討についてです。 もっと読む
2019-02-20 大和市議会 平成31年  2月 文教市民経済常任委員会−02月20日-01号 ◎  教育研究所長 ICT支援員を配置し、タブレットを週に数回程度、電子黒板をほぼ毎日活用している。 ◆(佐藤〔大〕委員) どういう教科での活用が多いか。 ◎  教育研究所長 小学校では国語、社会、理科、総合的な学習の時間で、中学校では技術・家庭、理科、国語、総合的な学習の時間、部活動で多く活用されている。 もっと読む