40件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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横浜市議会 2020-03-24 03月24日-05号

こうした取り組みは、我が党が横浜官民データ活用推進基本条例において示したデータエビデンスに基づく政策形成、すなわちEBPMを率先垂範することでもあります。データエビデンスPDCAマネジメントに生かす行政手法は今や国際的な潮流で、日本においても急速に広がっており、本市において条例の趣旨に沿った取り組み推進することが期待をされるところです。 

藤沢市議会 2020-03-09 令和 2年 2月 定例会−03月09日-03号

政策立案の面で言いますと、勘と経験による面も今までは大きかったのかもしれないですけれども、それがデータに基づく政策立案政策評価になっていくということでありまして、これはEBPM(エビデンス・ベースド・ポリシー・メーキング)、科学的根拠に基づく政策立案、この略でありますけれども、そういった流れも起きております。  

藤沢市議会 2020-03-06 令和 2年 2月 議員全員協議会−03月06日-01号

徐々にビッグデータというふうな形で、データをどうやって分析して、まちづくりに生かしていくかというふうなところが、EBPMとも呼ばれておりますけれども、注目をされているというふうに考えておりまして、ある種の政策マーケティングの視点を持って、市民がどのようなことを望んでいるのかということと、それから、市民皆様自身が気づいていないけれども課題が生じているものを、どうやって吸い上げていくかとか、分析していくかというのは

秦野市議会 2020-03-03 令和2年第1回定例会(第3号・代表質問) 本文 開催日: 2020-03-03

このEBPM(Evidence-based Policy Making)を活用した政策立案政策運営が、両輪である私たち議会へどのような形で示されるのか、市長の考えをお聞かせください。  2、本市魅力づくりについて。  (1)にぎわいのあるまちづくりについて。市長は常々、小田急4駅周辺のにぎわい創造に向けた取り組みと言われています。

横須賀市議会 2020-02-26 02月26日-02号

その実現のためには、今までの行政のやり方、勘と経験と度胸とは言いませんが、前例踏襲型ではなく、証拠に基づく政策EBPMの概念を活用した制度設計に取り組む必要があります。 EBPMは、政策決定が厳格に立証された客観的な証拠に基づく考え方です。 新規の事業を行う場合には、データによる分析と予測を基に、業務効果評価について検討することが重要です。

秦野市議会 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-18

本市も、RPAの試験導入検討に加え、AI検討も進めていただけるということですので、業務効率を向上した上で、市職員市民の将来に必要となる、昨日も私ども会派大野議員質問で提案していました、EBPMなどを活用した行政プランや、難しい課題解決等検討に注力できるような環境づくりをしていただければいいのかなと思います。  

秦野市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-17

そうした中で、近年では、データを積極的に利活用しながら合理的に政策判断を行う方策、EBPM、証拠に基づく政策立案EBPM正式名称でいうとEvidence-based Policy Making、それぞれの頭文字をとってEBPM政策のプロセスに意識的に取り入れながら、行政を運営していくことが強く求められている、との記載がありました。  

鎌倉市議会 2019-12-09 令和 元年12月定例会-12月09日-04号

これはおっしゃっていますが、EBPM、証拠に基づく政策立案でも何でもないですよね。想定の地震、57万トンの南海トラフより多い地震が三つあるんです。それを横に置いておいて議論しようとされていたわけですから、それは即改めて、2市1町の計画も改め直していただきたいと思います。あとは観光厚生常任委員会がありますので、そちらでやりたいと思います。

秦野市議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会 索引 開催日: 2019-12-04

    │ 環境産業部長建設部長農業委員会事務局長〕     │   │ │    │  │    ├────────────────────────────┼───┤ │12月17日│  │    │○大野祐司議員市民クラブ)              │   │ │(火) │ │ 第1 │1 防災対策について                  │   │ │第 4号│  │    │2 EBPM

川崎市議会 2019-11-21 令和 1年 11月総務委員会-11月21日-01号

今置かれている財政の硬直性というのは、一体どこから来ているんだろうかということを、やっぱりしっかりと状況証拠に基づいて、科学的に認められた効果が予測される政策のみを行うかどうか、いわゆるEBPMこの考え方を組み込んでいかなければ、民間の提案だからいいんだみたいな、PPP、PFIにするから効率的、効果的になるんだという言葉だけで何ら改善が進まないまま市民負担が上昇してしまう。

相模原市議会 2019-06-25 06月25日-05号

評価と連携した政策立案取り組みとして、国ではEBPM、エビデンス・ベースド・ポリシー・メイキング証拠に基づく政策立案という考え方を導入しています。また、指標設定に関しても、まち・ひと・しごと創生総合戦略でも導入されたKPI、キー・パフォーマンス・インディケーター、重要経営指標が主流になってきています。

鎌倉市議会 2019-06-07 令和 元年 6月定例会−06月07日-03号

◆20番(山田直人議員) 前回の一般質問で、いわゆる第4期基本計画をつくるためにEBPMという考え方を取り入れますよと言っていました。だからもう既にそういう考え方とかいうものは持って進められているのだろうと思いますけれども、この立地適正化計画、なぜつくるんだという問いかけに対して、何か困っていることがあるだろうと。

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