19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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相模原市議会 2014-12-18 12月18日-05号

先日は全国自治体初の2年連続CRM、カスタマー・リレーションシップ・マネジメントベストプラクティス賞市民の声・一元化モデル受賞という報道もありましたが、今後は市民の声を情報発信の分野へとしっかりと連動させていく取り組みを進めていくのと同時に、時代に即したアナログ、デジタルの使い分けの観点に立ち、広報紙全戸配布につきましても、高齢者の見守りとも連携し得る可能性も秘めていることから、引き続き

相模原市議会 2014-02-27 02月27日-02号

市政運営を進める上では、市民意見等を広く聴取し、情報管理を行い、施策に反映していくことは大変重要であり、昨年11月に、相模原市コールセンター等取り組み市民の声からの改善活動モデルとして評価され、経済産業省が支援するCRMベストプラクティス賞受賞したということは、大変、私は意義深いものであったと思います。

茅ヶ崎市議会 2012-06-11 平成24年 6月 第2回 定例会-06月11日-02号

SalesforceCRMアプリケーションをNTTコミュニケーションズVPNで利用するSalesforce over VPN定額給付金管理バージョンで、同市が採用第1号となりました。SaaSの必要な機能を必要な分だけサービスとして利用できる利点を利用して、支給期間だけ利用するシステムに対するコスト負担と、支給開始までの残り少ない導入期間問題解決に役立ったとのことです。  

鎌倉市議会 2010-09-02 平成22年 9月定例会−09月02日-02号

◆12番(高橋浩司議員) クラウドコンピューティングシステムという新しいシステムでありまして、例えばICTとか、LGWAN、霞ヶ関WAN、ASP、SAS、BPR、ベンダーロックイン、SCP、シンクライアント公開型GIS、EHR、CRM、パラメーターとカスタマイズとか、こういう英語の造語みたいなものをいっぱい使ってまして、私もちょっと質問をするのに非常に戸惑ったんですね。

横須賀市議会 2008-02-28 02月28日-02号

昨年11月、横須賀コールセンターCRM協議会が選ぶ2007年CRMベストプラクティス賞受賞しました。これは最新のIT技術活用し、先進的な顧客中心経営を実施して、成果を上げている団体・企業・官公庁・個人に与えられるもので、今回は本市のコールセンター導入における市民目線での計画性などの取り組みが評価され、自治体として唯一受賞いたしました。 

鎌倉市議会 2007-03-05 平成19年度一般会計予算等審査特別委員会−03月05日-02号

FAQシステムというのは、一般的にコールセンターの方で使用するような、一種の電話によりますCRM一つ手法になってございますけれども、それを維持するために、IDCインターネット・データ・センター、こういったところに、この資料にありますようなデータベースのシステム機器等を置くという内容になってございまして、それのための経費を、年間経費ですね、これを上げさせていただいているということでございます。

小田原市議会 2006-10-05 10月05日-07号

しかし、ITを使う市民と使わない市民との間には情報格差が生じており、この問題を解決し、市民ニーズをすばやく把握して市の施策に反映するため、民間企業で導入されている通称CRM(カスタマリレーションシップ・マネジメント)と呼ばれる情報システム活用して顧客ニーズにきめ細かく対応し、満足度を高めるための手法を検討した結果、市民サービス向上ビジョンでもある「手間いらず」の行政サービス、選べる窓口、ゆったり

藤沢市議会 2006-10-03 平成18年 9月 定例会-10月03日-08号

市民の多様なニーズへの対応、行政情報におけるデジタルデバイドの解消、自治体経営理念協働を掲げ、市民信頼関係構築を目指す自治体CRM構築する上からも、藤沢市コールセンターは必要であります。コールセンターが立ち上がれば役所の親切度は増し、市民満足度向上し、行政市民信頼関係はさらに醸成されることは間違いありません。

平塚市議会 2006-06-04 平成18年6月定例会(第4日) 本文

こういったハイパフォーマンスガバメントを実現する方法1つが、民間で開発されたCRMと言われるカスタマー・リレーションシップ・マネジメント型行政です。顧客とのよい関係性をどのように構築ビジネスにするか、利益を上げるかという考え方です。このビジネスの基本的な考え方行政手法に取り入れようとするものです。このような観点から、幾つかの提案をさせていただきます。御見解をお聞かせください。  

小田原市議会 2006-03-06 03月06日-04号

そこでは、ビジネスにおけるCRM(カスタマー・リレーショナル・マネジメント)の構築や、実際のコールセンターの様子を視察してきたわけでありますが、そのコールセンターでは、商品等問い合わせに対し、着信電話番号顧客番号から、ユーザーの問い合わせ履歴商品の記録がオペレーター画面に瞬時に表示され、より個人にマッチしたサービスを心がけておりました。

海老名市議会 2005-03-15 平成17年 3月 第1回定例会-03月15日-03号

海老名市情報化推進計画の中に、自治体CRMというような言葉遣いをしています。自治体CRMというのはコールセンターのことを指すのではないわけなのですけれども、これは企業戦略というか、自治体戦略1つとしてのコールセンターなのですという、本来は位置づけなのですけれども、自治体戦略を考慮しながら、これも検討していっていただきたい。  1点だけお聞きしますが、これはコストは非常にかかるものであります。

藤沢市議会 2005-03-04 平成17年 2月 定例会-03月04日-04号

また、自治体経営住民ニーズと整合させ、長期的に住民との信頼関係を築き、自治体経営改善を図るための一つ手法である自治体版CRMは、電子自治体構築市民満足度向上させる上からも大きな政策課題であると思います。  そこで、住民に対するサービス向上させる具体的な手段として、自治体コールセンター注目を集めています。

藤沢市議会 2004-06-24 平成16年 6月 定例会-06月24日-06号

昨日の一般質問の中にも、CRM(カスタマー・リレーションシップ・マネジメント)という言葉を取り上げられていた方がいらっしゃいました。まさにその考え方だというふうに感じております。また、2月定例会決算討論の中で、ひとつの志は3つのキーワードを挙げさせていただきました。その3つは、情報公開協働、そして経営です。地方分権が進む中、既に自治体間の競争社会になっていることを忘れてはいけません。

藤沢市議会 2004-06-23 平成16年 6月 定例会-06月23日-05号

初めに、件名1「電子自治体構築について」  要旨「自治体版CRMシステムについて」お伺いをいたします。  情報技術IT活用した業務効率化住民サービス向上など、地域活性化を目指す電子自治体に向けた動きが全国で加速しております。中でも住民行政サービス顧客とみなし、顧客満足(CS)を追求しようという顧客情報管理、いわゆるCRMシステム活用注目をされております。

川崎市議会 1992-10-06 平成 4年 第3回定例会-10月06日-06号

それと,普通ごみには事業系ごみも混入しているわけですが,そういうものの対策として,最近実施されました川崎市クリーンリサイクルモデル商店街推進事業,これが仲見世通り商店街振興会で実施されて大きな注目を集めておりますが,このCRM推進事業の拡大についてもお伺いをいたします。 ○議長(野村敏行) 清掃局長

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