1136件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤沢市議会 2019-03-13 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月13日-07号

特に洲鼻ポンプ場以南の要は135号線に向かった区間につきましては、下水を含めた地下埋設物がかなり多く入っておりまして、電線類の地中化には大きな支障となっている状況でございます。  3点目としましては、先ほど委員さんからお話がありましたとおり、やはり人の問題になってくると思います。工事につきましては工事時間帯の調整など、すばな通りは通年を通して観光客がかなり多く来ております。

伊勢原市議会 2019-03-05 平成31年3月定例会(第5日) 本文

雨水矢羽根排水路の整備につきましては、矢羽根排水路流域の宅地化の進行等による雨水流出量の増加に対し、下流流域の浸水被害を軽減するために、桜台小学校付近の矢羽根排水路左岸側に、貯留容量5160m3の調整池の整備を実施しています。

藤沢市議会 2019-03-05 平成31年 2月 定例会−03月05日-05号

我が団は、河川の河口域に位置する藤沢市は特別の対策が求められることから、以前から水循環都市をつくることを主張し、雨水の地下浸透策を提案したり、市民の協力を得て一気に川に雨水を流さない方策をとるべきことも主張してきました。市の総合的な水害対策の抜本的強化を求めるものです。見解を問います。  最後に、件名3「税金の使い方を市民が望む福祉や暮らしの分野を優先にすることについて」質問いたします。  

川崎市議会 2019-03-04 平成31年 予算審査特別委員会-03月04日-01号

次に、主な取り組みでございますが、浸水対策事業では、平成28年度に定めた重点化地区6地区のうち、三沢川地区について、平成30年度に国の下水道浸水被害軽減総合事業に位置づけ、工事に着手したところでございまして、引き続き雨水渠の整備などを推進してまいります。

藤沢市議会 2019-02-15 平成31年 2月 定例会−02月15日-01号

5目、下水道費の細目01雨水処理等負担金は、事業費等の確定に伴い負担金を減額するものでございます。  5項1目住宅管理費の細目01は給与費を補正するもので、細目03住宅環境整備事業費は市営住宅の大規模工事に係る工事請負費の入札残を減額するもので、細目04説明02空き家対策関係費は補助金の執行残を減額するものでございます。  

藤沢市議会 2018-12-21 平成30年12月 定例会−12月21日-07号

を抜かないようにベッドにくくりつけ、手にはミトンを装着させるなど、身体拘束とも言える治療をしているというセンセーショナルな内容でした。医療関係者は自然に命を終えようとしている終末期の患者だと判断しても、救命のために全力を尽くし、本人が望んでいるかどうかもわからず治療を続けざるを得ないということでした。  

川崎市議会 2018-12-18 平成30年 第4回定例会-12月18日-08号

◎建設緑政局長(奥澤豊) 近年の豪雨対策についての御質問でございますが、当該区間におけるアンダーパス部につきましては、流入した雨水の自然流下による排水が困難な場所であることから、雨水を一時的に貯留するとともに、下水道への排水処理を適切に行うため、ポンプ施設を設置しているところでございます。

綾瀬市議会 2018-12-17 平成30年12月定例会-12月17日−05号

今回新設される雨水の径と延長は。また 雨水を新設することで、増額される借地料はとの質疑に対し、市側からは、直径300ミリメートルのを13メートル、直径600ミリメートルのを38.8メートル設置する。借地料は1カ月分の1万3,000円が増額されるとの答弁がありました。  以上の審査経過をもって、本件は可決すべきものと決しました。以上で報告を終わります。

鎌倉市議会 2018-12-14 平成30年12月14日建設常任委員会-12月14日-01号

陳情の理由としましては、まず、雨水処理について、開発計画予定地は、もともとは水はけのいい砂まじりの土や草などで覆われた土地である。当計画によって、その自然の地面がコンクリート等で埋められると雨水がこの敷地からあふれ出る。と述べた上で、昨今、台風等の大雨被害がふえている。雨水が道にあふれることなく、当敷地内で処理されるよう計画される必要がある。側溝では処理し切れない量になるからである。

大和市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会−12月13日-02号

一方、雨水利用推進法、これは雨水の有効利用を推進するための法律が2014年、平成26年3月に成立をし、同年5月に施行されました。気象変動や都市化などの影響による水環境の悪化を踏まえ、国などの責務を明らかにし、また、水洗トイレや散水など、雨水の利用を推進するとともに、雨水を地下に貯留させることによって、河川などへの集中的な流出を抑制することを目的とするとしています。

海老名市議会 2018-12-12 平成30年12月 第4回定例会−12月12日-03号

今現在の関係については、市民協働部所の部分については市民協働部長から、教育部所の部分については教育長から答弁します。  以上であります。                 〔市長(内野 優) 降壇〕 ○議長(倉橋正美 議員) 市民協働部所管部分の詳細について市民協働部長。 ◎市民協働部長(深澤宏) 「外国籍住民に対する取り組み」についての詳細でございます。

鎌倉市議会 2018-12-07 平成30年12月定例会−12月07日-03号

深沢地域の整備事業でのハード面での対策といたしましては、区画整理事業で土地の造成等を行い、約1万2000立方メートルの雨水調整地を整備するほか、土地区画整理後の建築行為にあわせて整備を求める雨水貯留機能とあわせて全体で約2万4800トンの雨水貯留機能を確保する予定でありまして、年超過確率100分の1の降雨を念頭に置いた対応が可能になるものと考えてございます。  

綾瀬市議会 2018-11-27 平成30年12月定例会-11月27日−01号

主な内容でありますが、雨水きょ移設計画の変更に伴い事業費を増額するため、所要の措置を講じるものでございます。また、補正に伴う財源といたしましては、繰入金、市債を充てるものでございます。次に、繰越明許費の補正でありますが、年度内の完了が困難なことから、翌年度に繰り越すべき措置を講ずるものでございます。次に、地方債の補正であります。

川崎市議会 2018-09-28 平成30年 決算審査特別委員会(環境分科会 第2日)-09月28日-11号

宮崎地区では雨水の整備を進め、192ヘクタールの対策が完了したところでございまして、大師河原地区では、大師河原貯留へ接続する導水の工事や、貯留した雨水を水処理センターへ送水するポンプ設備などの整備を推進し、今年度、357ヘクタールを対象とした浸水対策の機能が完成する予定でございます。

相模原市議会 2018-09-27 平成30年  9月定例会議-09月27日−07号

しかも、下流部に改修が済んでいない地域があることから、東京都では、河川護岸の改修が完了した地域でも、河床をそのままにして水量の調整をしたり、雨水調整池の整備に取り組んでいると聞いております。境川は神奈川県や東京都の事業ではありますが、豪雨時の氾濫の危険にさらされているのは相模原市民であります。

海老名市議会 2018-09-27 平成30年 9月 経済建設常任委員会−09月27日-01号

まず線引き見直しで調整区域から新たに市街化区域になったところは、市の渠整備が終了し、供用開始になった年に賦課されます。それから渠を整備した当時に道路用地等の公共用地であり、賦課対象外だったところが、払い下げによって個人の土地として利用することになったものについても賦課されます。