10232件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

川崎市議会 2019-10-07 令和 1年 10月環境委員会-10月07日-01号

そのときも公営との人件費の差というのもあったんですが、今現在で言いますと、今、民間さんが人件費をかなり下げて、しかも、大型二種の免許を持っている方の人口も少なくなってきている。そういった中で、市域の中でも、民間さんが運転手が足らないので、ダイヤをすごく減らしてきている状況がございます。私たちも、運転手さんの賃金というのは当然人事院勧告に基づいて、ほかの局の業務の方と同じ水準にしています。

川崎市議会 2019-10-04 令和 1年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)-10月04日-12号

しかも、本市の人口動向調査によれば、令和7年度に生産年齢人口がピークを迎え、減少に転ずるとも指摘されています。隣接する横浜市では、今年度に人口がピークを迎え、生産年齢人口は減少の見込みであるため、将来の市民生活を支える恒常財源として、IRを推進するとしています。

茅ヶ崎市議会 2019-09-30 令和 1年 9月 第3回 定例会−09月30日-05号

議案第93号茅ヶ崎市公益法人等への職員の派遣等に関する条例等の一部を改正する等の条例につきましては、地方公務員法及び地方自治法の改正に伴い、関係条例の規定を整備するため提案いたした次第でございます。  続きまして、議案第94号和解についての提案理由を御説明申し上げます。  

茅ヶ崎市議会 2019-09-30 令和 元年 9月 総務常任委員会-09月30日-01号

◎用地管財課長 いろいろなニュース等でも出ているとおり、事故やあおり運転等の関係で車載カメラ、ドライブレコーダーが活用されたことは認識している。今年度、ドライブレコーダーを5台の寄附をいただいた。今、市長車、副市長車、エルグランド、マイクロバスに今設置をしている状況である。今後については予算等の関係もあるので検討していきたいと思っている。 ○委員長 自由討議を行うか。               

川崎市議会 2019-09-27 令和 1年 決算審査特別委員会(環境分科会 第2日)−09月27日-11号

◎室井弘通 下水道計画課長 下水道処理人口普及率についての御質問でございますが、下水道処理人口普及率が99.5%に達している現在でも下水道が未普及となっている主な地域といたしましては、登戸土地区画整理事業区域内や都市計画道路区域など、他の事業の進捗に合わせて整備を進める必要がある地域のほか、平瀬川などの河川沿いで河川法上整備が困難であり、河川管理者との詳細な協議が必要な箇所などがございます。

川崎市議会 2019-09-27 令和 1年 決算審査特別委員会(健康福祉分科会 第2日)-09月27日-07号

駅周辺には商業施設や区役所などの行政施設もあり、住宅街もある人口密集地域です。耐震貯水槽の早期の設置を求めます。  次に、中学校における地域防災スクールについて伺います。地域防災スクールの内容、2016年度から3年間の実施状況、消火ホースキット取扱訓練の回数について伺います。

三浦市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会(第5号 9月27日)

月27日)         令和元年第3回三浦市議会定例会会議録(第5号)                      令和元年9月27日(金曜日)午前10時開議  日程第 1  議案第36号 三浦市会計年度任用職員給与及び費用弁償に関する条                例  日程第 2  議案第37号 地方公務員法及び地方自治法の一部を改正する法律の施                行に伴う関係条例

茅ヶ崎市議会 2019-09-25 令和 1年 9月 第3回 定例会−09月25日-02号

こうしたことなども功を奏し、外来患者平成30年度も茅ヶ崎市の人口に近い21万人に上り、多くの人に必要とされる病院になっているのだと思います。  一方で、電子カルテが導入され、それに伴い診療制限、高額な機材や薬剤の購入、人件費増大、別棟建設収入が減り、支出が重なる時期でもありました。

二宮町議会 2019-09-25 令和元年第3回(9月)定例会(第25日目) 本文

陳情者の願意は、申告方法によって家族労働の労賃を経費として認めるか認めないかが変わるのが納税者の差別であり、青・白関係なく家族労働を経費として認めてほしいということであります。既に白色申告でも記帳は義務化されており、記帳を義務化する時点で、家族労賃が経費として認められてしかるべきだったのではないでしょうか。  

大和市議会 2019-09-25 令和 元年  9月 定例会−09月25日-05号

子育て支援で大木市長は、施政方針演説で、日本が抱える危機の一つに、少子化による人口減少社会を挙げ、自治体にできることとして、保育園入所待機者の解消では平成25年4月に1700名の入所定員平成30年4月、3813人までふやし、連続して待機児ゼロを達成したとしています。ことし10月からはいよいよ幼児教育の無償化がスタートします。

川崎市議会 2019-09-24 令和 1年 決算審査特別委員会(環境分科会 第1日)-09月24日-10号

そこで伺っていきますけれども、時間の経過によって下水道処理施設が整備されているにもかかわらず、いまだに単独処理浄化槽を使っている人口はどの程度いらっしゃるのか、また逆に、下水道処理施設が整備されていなくて、浄化槽対応がやむを得ない人口はどの程度いらっしゃるのか伺います。

川崎市議会 2019-09-20 令和 1年 決算審査特別委員会(まちづくり分科会 第1日)−09月20日-08号

昨年度に実施した東口駅前広場警備業務の効果につきましては、関係局と協議調整を図りながら、現状の警備体制に加えて、17時以降に無秩序な販売行為への指導喫煙マナーの啓発などを行うとともに、警備員清掃活動も実施することで、さらなる環境美化やマナーアップが図られたものでございます。

川崎市議会 2019-09-20 令和 1年 決算審査特別委員会(文教分科会 第1日)-09月20日-04号

◎加納瑞人 地域安全推進課担当課長 スクールゾーン対策事業についての御質問でございますが、スクールゾーン等の路面表示は、教育委員会が所管する関係機関の連携体制や通学路の点検手順をまとめた通学路交通安全プログラムに基づき、学校、区関係部署及び交通管理者で構成する通学路安全対策会議の区部会において選定された場所等に実施しているところでございます。

座間市議会 2019-09-19 令和元年予算決算常任委員会都市環境分科会( 9月19日)

○伊田委員  特産品ということでいうと、例えば現地の食材を使ったりということもあったり、ネーミング的なこともあるのですけれども、比較的、何ていうのですかね、創業何年という、そういうふうな店舗の商品というのに目が移りがちなのですけれども、先ほどのいろいろな商工の関係の活性化の関係でいえば、やはり新しく出てきた、お店をつくられたところなんかでも例えば地場のものを使ったりしているといった中では、特産品というものがあるのだという