9件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

厚木市議会 2015-06-24 平成27年第4回会議(第5日) 本文 2015-06-24

幹部である河野洋平氏、山崎拓氏、古賀誠氏、野中広務氏などが法案の撤回を求めています。  きょう6月24日は、本来ならば通常国会の最終日です。しかし、安倍政権は会期を9月まで延長し、何が何でも戦争法案成立させようとしています。誰が戦争を望むでしょうか。  私はこの間、厚木市内の多くの人たちと対話しました。

大和市議会 2015-03-12 平成27年  3月 定例会-03月12日-05号

アメリカと組んで日本戦争する国にするというこの暴走に対して、かつて自民党の総裁や副総裁でもあった河野洋平氏、山崎拓氏を初め、幹事長でもあった野中広務氏、古賀誠氏、加藤紘一氏などがメディアを通じて厳しく批判をしていることから見ても、安倍政権はかつての自民党政権が進めてきた保守政治から脱線した極右政治とも言えるのではないかということです。

横須賀市議会 2015-02-27 平成27年 第1回定例会( 3月)-02月27日−04号

自民党の野中広務幹事長は、テレビ番組の中で安倍首相政治姿勢を厳しく批判し、最後に「私は戦争を経験した生き残りの一人だ」と述べながら、「戦争は愚かなものだ、絶対やってはいけない」と話をしています。  戦後70年の節目に改めてアメリカとの関係を直視し、従属的な関係を解消するように日米安全保障条約の解消を求める必要があると私は思います。

藤沢市議会 2014-06-24 平成26年 6月 定例会−06月24日-06号

自民党の歴代の幹事長をされた野中広務さんや古賀誠さん、加藤紘一さんなど、もちろん自民党の方ですから改憲論者でありますけれども、しかし、解釈改憲集団的自衛権の行使容認については反対をしておられます。そのほかにも多くの識者や憲法学者も、また、文化人なども反対の声は日増しに大きくなっていると言えます。  立憲主義とは、時の政権を憲法が縛っていくことを意味します。

大和市議会 2013-12-16 平成25年 12月 定例会-12月16日-02号

自民党元幹事長野中広務さんは、今戦争の足音が聞こえてくると言っても過言ではありません。我々が恐れていた昔の大政翼賛会のようにそら恐ろしいことです。憲法改正、特に第9条改正の道をひた走っているということを真剣に考えなければなりませんと語っておられます。東京新聞の瀬口晴義社会部長は私たちの国は今分水嶺に立っているとしています。

三浦市議会 2013-12-02 平成25年第4回定例会(第1号12月 2日)

11月24日の「赤旗」日曜版、日本共産党機関紙ですが、自民党の元幹事長野中広務さんが兵庫県保険医協会の講演で次のように述べたことを紹介しています。引用いたします。「いま、戦争の足音が聞こえてくるといっても過言ではありません。姑息な政治が行われている。秘密保護法案与党野党の一部との『修正』協議で衆議院を通過しようとしている。われわれが恐れた、昔の『大政翼賛会』のようです。空恐ろしいことです。

  • 1