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該当会議一覧

海老名市議会 2019-12-20 令和 元年12月 第4回定例会−12月20日-04号

3つ目は、今回、指定管理期間を5年と決め、民間営利企業にやらせようとしていますが、指定管理者制度は、設備管理における設備投資や運営面でも長期的計画も阻む要因になりますし、駅利用者、公園利用者の要望、要求を聞き、素早い対応と問題があるところを改善するということが、期間が限定されている営利企業では後回しになりかねないことも考えられます。  

鎌倉市議会 2019-12-20 令和 元年12月定例会−12月20日-05号

及ぼす藤沢市村岡地区における新駅整備、市役所本庁舎の移転整備事業については、広範な市民意見を聴取して、その進め方には大幅な見直しを含めた検討が必要であり、実施計画策定の際には慎重に考慮すべきであるとの意見が、また、一部委員から、基本計画については、実施計画計画期間中に実現可能な諸事業との確かなひもづけをする計画であるべきこと、将来的な投資を踏まえつつ、確実な都市経営を可能とすること、基本構想の理念

藤沢市議会 2019-12-20 令和 元年12月 補正予算常任委員会−12月20日-02号

 粕 和 彦   武 藤 正 人            柳 田 秀 憲   堺   英 明      欠席委員  な し      議  長  加 藤   一      副 議 長  有 賀 正 義      傍聴議員  安 藤 好 幸   大 矢   徹      理 事 者  宮治副市長、松崎財務部長、中山財務参事、大塚財政課主幹、            石塚契約課長中村検査指導課長奈良計画建築参事

藤沢市議会 2019-12-20 令和 元年12月 定例会-12月20日-07号

  石 原 史 也      都市整備部長  藤 村 勝 己   道路河川部長  古 澤 吾 郎      下水道部長   鈴 木 壯 一                        市民病院事務局長   市民病院長   常 田 康 夫              吉 原 正 紀   消防局長    衛 守 玄一郎      教育長     平 岩 多恵子   教育次長    須 田   泉      

海老名市議会 2019-12-18 令和 元年12月 第4回定例会−12月18日-03号

門沢橋にある海老名南ジャンクションは、かつて海老名市側まで本線を延長する都市計画決定がされたものの、東京方面への計画がなく、具体的な整備には至っておりませんが、これを延伸していただくことによって、スマートインター、本格的なインターチェンジなど、本市内での新東名への接続の可能性も見えてくると思っております。

海老名市議会 2019-12-17 令和 元年12月 第4回定例会−12月17日-02号

今では物があふれ、多くの高速道路網もでき上がり、経済でも世界第3位のGDPを確保している国でございます。  さて、第1の質問は、この東京オリンピック・パラリンピックにおいて、海老名市の取り組みとその対応について伺います。その中で、海老名市がオリンピックから受ける各種行事の影響と年間計画の市側の行事日程について伺いたいと思います。  

秦野市議会 2019-12-17 令和元年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-17

しかしながら、議員から御紹介がありました現在、計画されている(仮称)今泉池窪土地改良事業が進むことによりまして、震生湖周辺の道路を利用する車両などの状況が変化することも考えられますので、この土地改良事業の進ちょく状況を見ながら、震生湖周辺の道路のあり方について調査・研究していきたいと考えております。  

大磯町議会 2019-12-17 令和元年12月定例会(第15日目12月17日)

何で整わないかといえば、それは計画がずさんだからです。単に、業者が異物混入したとかしないとかということならば、もっと丹念に細かい計画を見たり、実施している業者の性格を見ればわかるじゃないですか。もし、これが全部事業者のせいだって言うならば、じゃ、その他の入札をやっている建設道路の整備や、じゃあそれは建設きちんとしているんですか。検査が甘いから、一見するとできているように見えるんですか。

藤沢市議会 2019-12-17 令和 元年12月 定例会-12月17日-04号

道路ネットワークによる渋滞の解消に向けた市の考えを改めて確認させてください。 ○議長(加藤一 議員) 古澤道路河川部長。 ◎道路河川部長(古澤吾郎) 渋滞につきましては、全ての都市計画道路ネットワークがまだ完成していないことで、既存道路交通容量を超えた交通負荷がかかることが大きな要因と考えております。

秦野市議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2019-12-16

本市は御承知のとおり、市域に小田急小田原線の急行停車駅が4駅ありまして、また、東名高速道路の秦野中井インターチェンジがあります。このため、都心から約1時間でアクセスできる交通利便性につきましては本市の魅力の1つと考えております。  また、令和3年度に予定されています新東名高速道路の開通により、市内に2つのインターチェンジが設置されますので、広域交通の魅力がさらに高まることに期待をしております。  

茅ヶ崎市議会 2019-12-16 令和 元年12月 第4回 定例会−12月16日-04号

しかし、幹線道路に比べて生活道路の死傷事故件数の減少割合は小さいとの記述があります。幹線道路において、平成16年の72万件から平成30年の31万件へ約60%減少したものの、生活道路においては、平成16年の21万件から平成30年は10万件と約50%の減少にとどまっております。状態別交通事故死者数における内訳は、歩行中、自転車乗車中が死者数の全体の約半数を占めています。

藤沢市議会 2019-12-16 令和 元年12月 定例会−12月16日-03号

  石 原 史 也      都市整備部長  藤 村 勝 己   道路河川部長  古 澤 吾 郎      下水道部長   鈴 木 壯 一   市民病院事務局長           吉 原 正 紀      消防局長    衛 守 玄一郎   教育長     平 岩 多恵子      教育次長    須 田   泉   教育部長    松 原   保      代表監査委員  中 川   隆           

茅ヶ崎市議会 2019-12-13 令和 元年12月 第4回 定例会−12月13日-03号

次に、道路維持費、道路小規模修繕委託事業費については、本市の管理道路の延長約670キロメートルにおいて、道路利用者や沿道住民が安全で円滑、適切に使用できる環境を整備していくことは、市民生活にも直結し影響を及ぼすことからも、できる限り適切な時期に適切な方法で効率的に回復させることが重要です。