302件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤沢市議会 2020-03-25 令和 2年 2月 定例会-03月25日-06号

悪質化しているインターネット上の部落差別については、モニタリングに取り組み、発見した場合には、直ちにプロバイダーに削除要請を行うなどの取組と、本人通知制度の周知を要望します。  去る16日、横浜地方裁判所は津久井やまゆり園事件植松聖被告死刑判決を下しました。しかし、これで事件が終わったわけではありません。

藤沢市議会 2020-03-12 令和 2年 2月 予算等特別委員会-03月12日-02号

次に、予算の概況82ページの人権施策推進事業費ですが、藤沢部落差別はなくなっていません。むしろネットを通じた差別が目立っております。部落差別解消推進法は、地方公共団体に対しても部落差別解消に関し「その地域実情に応じた施策を講ずるよう努めるものとする。」としています。今や寝た子はネットで起こされると言われています。

座間市議会 2019-09-18 令和元年予算決算常任委員会民生教育分科会( 9月18日)

3件目が全日本同和会神奈川連合人権研修会に参加しておりまして、部落差別の現状と歴史研究という内容で研修を受けておりました。  以上です。 ○熊切委員長  ありがとうございます。今、この件に関して何か質問ある方、いらっしゃいますか。 ○中澤委員  せっかくなので、人数、それ参加した人数を言ってください。

川崎市議会 2019-09-12 令和 1年 第4回定例会-09月12日-04号

また、私たちのところにも、性的マイノリティ部落差別障害者などに対するインターネット表現活動についても拡散防止措置を講じてほしいとの声が届いていますが、見解対応を伺います。  犯罪被害者等支援についてです。昨今、凶悪な犯罪が後を絶ちません。犯罪被害者等支援は喫緊の課題となっています。

三浦市議会 2019-09-06 令和元年第3回定例会(第2号 9月 6日)

障害を理由とする差別解消推進に関する法律本邦外出身者に対する不当な差別的言動解消に向けた取組推進に関する法律部落差別解消推進に関する法律制定であります。要するに、障害者外国人部落出身者に対して行われている差別をなくしましょうという行政の施策平成28年に本格的に動き出したところであり、この施策川崎条例制定動きの要因の一つであると考えています。

川崎市議会 2019-06-24 令和 1年  6月文教委員会-06月24日-01号

また、同じ平成28年には、障害ヘイトスピーチ部落差別を対象とするいわゆる差別解消3法が施行され、本市を初めとした地方公共団体にも地域実情に応じた施策を講ずることが求められることとなりました。  なお、資料左下の枠内は、本市におけるこれまでの主な人権施策をお示ししたものでございます。  次に、資料の右側、2、川崎人権施策推進協議会からの提言についてでございます。

藤沢市議会 2019-03-20 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号

インターネットに「部落地名総鑑」がアップされ、人権問題が深刻化しています。インターネットなどに差別的な書き込みが確認された場合、迅速な削除要請を行うなどの対応を進めるべきと指摘をしたところ、本市においては、差別的書き込みを確認した場合には、横浜地方法務局に相談し、対応を依頼しているとのことでした。引き続きの対応をお願いいたします。  外国人市民課題について。  やさしい日本語について。

伊勢原市議会 2019-03-07 平成31年3月定例会(第7日)〔陳情文書表〕

そして、2016年に「障害者差別解消法」、「ヘイトスピーチ解消法」、┃ ┃「部落差別解消推進法」が相次いで施行されました。さらに、LGBT、DV、  ┃ ┃セクハラ、子どもへの虐待、学校やスポーツでの暴力、企業内でのハラスメント  ┃ ┃等々、人権を侵害する諸問題に対し、何とか手を打つべきであるという声が出て  ┃ ┃きています。

藤沢市議会 2019-03-01 平成31年 2月 定例会−03月01日-03号

最近、インターネット部落地名総鑑をアップするような動きも深刻化しています。当面、インターネットなどに差別的な書き込みが確認された場合、迅速な削除要請を行うなどの対策を進めるべきだと思いますが、見解を伺います。  要旨3、「『2020年』に向けたまちの魅力について」。  2020オリンピックに向けた関係部局の皆さんの御努力には改めて敬意を表します。

南足柄市議会 2018-12-04 2018年12月4日(火) 平成30年第4回定例会(第3日) 本文

同じ部落なのに学校が分かれているとかというのも、今までも何回でもこの議会の中で出てきたと思うんです。そういったことに関して教育委員会として、学区の再編という部分は今後のこと、今のことも含めてどのように考えているのか。また、親御さんたちの意見というのをしっかり聴いてほしいと思うんですけれども、そこら辺に関してはいかがでしょうか。

愛川町議会 2018-09-06 09月06日-03号

◆6番(佐藤茂君) 川北地域の猿というのは個体数が少ないということで、管理調整がきくというんですかね、ということなので、捕獲というのはしないような話も聞いておりますけれども、今言われた方法論としては、食べ物をなくすということはよくあって、例えばユズでも、終わりになれば全部落としちゃうと。この作業も大変なので、少し木を縮めたり、本当に要らない木は切ったりというのも方法だとは思います。 

三浦市議会 2018-06-22 平成30年第2回定例会(第5号 6月22日)

質疑におきましては、今回の譲渡に至った経緯や当該土地現況等が質疑されるとともに、同様の旧部落財産土地保有状況と、それらの処分に対する市の考え方が問われ、担当より、現在は56筆、1万9,124.23平米を保有していること、市として処分の方針を定めているので、庁内的な体制を整えて、地縁団体等から取得の要望があった場合は適切に対応していく考えであることが示されました。  

三浦市議会 2018-06-19 平成30年総務経済常任委員会( 6月19日)

盛永 泰財産管理課長  こちらの土地は市が所有しております旧部落財産で、公用的、公共的な計画がない土地でございます。これまでも地元区の2区が維持管理を行ってきた経過もありまして、当該地が2区のエリアに存在することと、このたび2区のほうから自分たちで管理したいという要望がありまして、使用用途も公共的な用途であることから地元区の2区へ譲渡をするものでございます。