7582件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

茅ヶ崎市議会 2019-09-27 令和 1年 9月 第3回 定例会−09月27日-04号

議員の御質問にございますように、子供たちが暴力の被害となる事件は多発しており、いじめや性暴力など、あらゆる暴力の被害にも加害にもならないよう、子供保護を対象に学ぶ機会を設けることは非常に重要であると認識しております。教育委員会では、市内PTAや保護会につきまして、それぞれの活動における課題等の現状把握をしながら円滑に活動ができるよう、さまざまな支援を行っております。

茅ヶ崎市議会 2019-09-26 令和 1年 9月 第3回 定例会-09月26日-03号

本市においても、残念ながら高齢が被害または加害となる事故が多発しております。高齢定義警察庁交通事故統計基準に倣って、ここでは65歳以上として、1、昨年度の本市における高齢に関する交通事故の発生状況及び事故防止に向けた啓発活動の現状と課題について。  2、車の終活とも言われます高齢の運転免許返納推進に関する警察との連携及び本市独自の取り組みの現状と課題について伺います。  

茅ヶ崎市議会 2019-09-25 令和 1年 9月 第3回 定例会−09月25日-02号

│ ├─┼─────┼────┼──────────────────┼──────────────┤ │12│災害時にお│1    │ 本事業は、自助・共助・公助の連携に│ 避難支援等関係の負担軽減│ │ │ける要配慮│拡充  │よる支援策として重要であり、名簿の月│などにつながる個別支援体制の│ │ │及び避難│    │次更新や同意の増加を評価する。

茅ヶ崎市議会 2019-09-10 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月10日-02号

避難支援等関係の負担軽減などにつながる個別支援体制の構築や事業周知につながる安否確認訓練等――入れるか、入れないかは後で決めてほしいが――の実施が必要である。また、名簿の活用事例等の情報提供を、各地区の――例えば自治会長を入れるか、入れないかであるが――避難支援等関係に明確に示していく必要がある。

湯河原町議会 2019-09-10 令和元年第4回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年09月10日

このため、平成27年9月に、2回目となります、デリバリー方式での給食の導入に向けたアンケート調査を、小学校の高学年の児童と全学年の保護及び中学校の1・2学年の生徒とその保護を対象として実施いたしました。結果は、デリバリー方式による給食の実施を希望する児童が約4割、生徒が約2割と低かったのに対し、保護は7割弱となりました。  

茅ヶ崎市議会 2019-09-09 令和 元年 9月 決算特別委員会-09月09日-01号

(「異議なし」と呼ぶあり) ○座長 次に、附帯意見についてお願いする。 ◆柾木太郎 委員 私の部分は附帯意見になってもいいと思う。教育委員会との連携は非常に悪い。防災のときの避難所にもなっているにもかかわらず、学校職員は現場に全然来ない。「教育委員会及び寒川・茅ヶ崎・藤沢との広域連携も模索して、より実践的な取り組みを求める」は、ぜひ附帯意見に入れていただきたい。広域の部分もある。

茅ヶ崎市議会 2019-09-05 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月05日-01号

◆菊池雅介 委員 決算書187ページ、備考10建築指導経費の2耐震改修促進計画事業費、決算特別委員会資料153ページの中で補助金及び交付金の避難路沿道建築物耐震診断事業補助金について伺う。これは緊急輸送道路、広域に災害対応の車両が優先的に通れる道路の確保が必要とのことで補助金ができていると思う。2件で63万2000円が実績値として上がっている。

茅ヶ崎市議会 2019-09-04 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月04日-01号

加藤大嗣 委員 市長選挙及び市議会議員補欠選挙投票率が40.86%、5割もいかないという結果が出ているが、若年層に対する働きかけもさることながら、高齢が投票に行きやすい条件を整えることは大切だと思う。昨日の分科会でも申したように、茅ヶ崎市の高齢も、いよいよ前期高齢から後期高齢のほうがふえてくる。

茅ヶ崎市議会 2019-09-03 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月03日-02号

まず、災害時における要配慮及び避難行動要支援支援事業についての質疑を行う。本事業の経費は、決算書135ページの細目60避難行動要支援支援事業費及び決算書137ページの細目30生活支援サービス事業費、細々目6避難行動要支援支援事業費に計上されている。  説明願う。 ◎高齢福祉介護課長 災害時における要配慮及び避難行動要支援支援事業について説明する。  

茅ヶ崎市議会 2019-09-03 令和 元年 9月 決算特別委員会−09月03日-01号

整備に当たっては、バリアフリー基本として、公園利用が東西に行き来できる動線や1370人を想定した津波一時避難場所を確保している。また、ヒートアイランド現象対策として、2階テラスに菜園や緑化スペースを設けるとともに、屋上にソーラーパネルを設置し、井水利用による植栽等へのかん水を行うなど、自然エネルギー活用により環境負荷削減効果を図った。  

茅ヶ崎市議会 2019-09-02 令和 元年 9月 決算特別委員会-09月02日-01号

平成30年度の活動状況は、窓口利用に対して連携型窓口システムやフロアマネジャーの活用により効率的な手続が行え、証明発行窓口の一元化により、窓口利用の利便性が図られた。また、これからの市民課窓口の運営について、ICTの活用や窓口業務委託についても検討し、さらに窓口利用対象のアンケートにより、窓口運営の点検、改善に取り組んだ。

川崎市議会 2019-08-01 令和 1年  8月まちづくり委員会-08月01日-01号

石川建二 委員 現場を見させていただきまして、本当に狭い、車が通ったらすれ違えない実態と、今まで避難空間ですか、あれは本当に対症療法だと思いましたけれども、この陳情で町会からも御意見が上がっているということでは非常に切実だし、また、小学生の通学も40人利用されているということで、早急な改善が求められるなと実感して思いました。  

川崎市議会 2019-08-01 令和 1年  8月総務委員会−08月01日-01号

なお、関係理事として幸区役所から岡田危機管理担当課長が出席しておりますので、御紹介いたします。  それでは、理事の方、よろしくお願いいたします。 ◎高橋 危機管理監 おはようございます。それでは、令和元年度川崎市総合防災訓練につきまして御報告させていただきます。詳細につきましては、危機管理室担当課長の佐藤から御説明させていただきますので、よろしくお願いいたします。

川崎市議会 2019-07-03 令和 1年 第3回定例会−07月03日-08号

災害時、ペット家族として避難希望する飼い主が多い一方、アレルギーや衛生面での課題からペット同行が不可となっている避難所も存在します。そこで、市内の避難所のうち、ペット同行可能な避難所の数と割合を伺います。また、ペット同行可能な避難所のうち、ペットの種類はどのように指定されているのか伺います。 ○副議長(花輪孝一) 危機管理監。

南足柄市議会 2019-07-03 2019年7月3日(水) 令和元年第2回定例会(第4日) 本文

(2)高齢と障害の生活を支援。  ア、おたがいさまネットの拡充について。支援や介護を必要とする方々を元気な高齢などが支えていくおたがいさまネットを拡充しますということだが、具体的にはどのような方向で拡充を図っていくのか伺います。これについては、昨日の答弁で理解できましたので、取り下げます。  イ、高齢の生活に必要な移動手段の確保について。

川崎市議会 2019-07-01 令和 1年 第3回定例会-07月01日-06号

今年度は9月5日に多数遺体取扱訓練を、9月8日に指定避難所の開設訓練及び河原町グラウンドにおける応急対策活動訓練などを実施するものでございます。特に今回は、避難所運営会議による区内の指定避難所の一斉開設訓練を本市で初めて実施するとともに、防災関係機関と連携した避難所運営訓練を実施し、実際の発災時を想定した、より実践的な総合防災訓練を目指してまいります。