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該当会議一覧

川崎市議会 2019-05-30 令和 1年  5月総務委員会−05月30日-01号

右側、農業技術支援として、環境に配慮した農薬使用するなど環境保全型農業の推進のほか、ナシの品種保存などを実施しております。  14ページに参りまして、イノベーション推進室で実施する主な事業でございます。  左側、起業・創業の支援を行うワンストップ拠点、通称K−NICを、NEDOなど多様な主体との連携により本年3月に設置し、起業初期段階の研究開発ベンチャー企業等に対する支援を行っております。

中井町議会 2019-03-13 2019年03月13日 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

この営農累計としましては、今、中井町、通常で言いますと観光農業農薬を一般的に使用した農業として、露地野菜を中心に栽培されている方が、既存の農家ではそうなんですけれども、新規就農者は、今、ここ数年の傾向になりますと、有機農業、要は農薬を使わない農業というものにこだわって相談に来られている方が多く見受けられるようになっております。

藤沢市議会 2019-03-12 平成31年 2月 予算等特別委員会−03月12日-06号

細目03都市農業推進関係費のうち、説明01地産地消推進事業費は藤沢産農産物のPR及び地産地消の推進に関するイベントの情報発信等に要する経費、説明02環境保全型農業推進事業費は、環境への負荷を極力抑えた環境保全型農業の取り組みに対する資材の導入支援等に要する経費、説明03水田保全事業費は、水田の持つ生物多様性の確保や治水等の多様な機能の保全、拡大を図るため、減農薬等、環境に配慮した水田耕作の奨励に要する

秦野市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第3号・代表質問) 本文 開催日: 2019-03-01

既に農産物のブランド化のための体制づくりはしておられるとのことですが、私は常々、本市の農産物を全国に、そして、行く行くは海外にも広く認知していただくためには、おいしい、名産品といったことだけでなく、適正な農薬使用安全な土壌で栽培していることなど、農産物の栽培過程の詳細を明らかにし、それを第三者機関認証する制度であります農業生産工程管理、いわゆるGAPの活用を進めるべきであると申し上げてきました。

大和市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会−12月20日-05号

皆さんも御承知のように、このグリホサートを主成分にしている農薬、これはアメリカでつくっているわけですけれども、アメリカカリフォルニア州が、これは発がん性物質としてこの農薬をつけ加えるというそういう声明を出したということなのです。そういう内容があるにもかかわらず、日本が大幅に緩和しているということは、全く私たち国民の命と健康を害するそういうことを本当に考えていない。

大磯町議会 2018-12-19 平成30年総務建設常任委員会(12月19日)

そうですね、農業者さんの意識ですとか、もちろんこのGAP制度が始まる前から、農業者さんについては当たり前の話ですけれども、例えば農薬をいつの時期まいて、どのぐらいまいたとか、そういった作業の工程の備忘録というような管理の管理記録というのは、もちろん以前からつけていたということで、確認させていただいてるところでございますので、あくまで制度化されてしっかり工程管理していきなさいよというような部分で、ルール

大和市議会 2018-12-18 平成30年 12月 議会運営委員会-12月18日-04号

されたもの   ① 先天性風疹症候群の発生及び風疹排除のために有効な施策の実施を求める意見書(案)   ② 社会保障制度としての国民健康保険を存続するため、国庫負担の増額と保険料負担の適正化を求める意見書(案)   ③ 消費税の10%への引き上げ中止を求める意見書(案)   ④ 世界で最も高額な供託金等の高すぎる選挙費用の是正を求める意見書(案)   ⑤ 米裁判で発がん性が認められたモンサント社の農薬

大和市議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会−12月13日-02号

大項目2、米裁判農薬「ラウンドアップ」の発がん性が認められたことを受けて、米カリフォルニア州在住で末期がんと診断されている男性が、がんになったのはモンサントの除草剤、ラウンドアップのせいだと同社を提訴した裁判で、陪審は10日、モンサントに約2億9000万ドル、日本円で320億円の支払いを命じる評決を出しました。

大和市議会 2018-12-12 平成30年 12月 議会運営委員会-12月12日-03号

されたもの   ① 先天性風疹症候群の発生及び風疹排除のために有効な施策の実施を求める意見書(案)   ② 社会保障制度としての国民健康保険を存続するため、国庫負担の増額と保険料負担の適正化を求める意見書(案)   ③ 消費税の10%への引き上げ中止を求める意見書(案)   ④ 世界で最も高額な供託金等の高すぎる選挙費用の是正を求める意見書(案)   ⑤ 米裁判で発がん性が認められたモンサント社の農薬

秦野市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第4号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-11

私とすれば、被害があった時期に、例えばミカンが食べられてしまった時期に、それまでにかかった農薬とか肥料、あるいは摘果するとか、いろいろな草刈りとか管理がありますけれども、それらの人件費、そういうのも入っているのかどうなのか、その辺も少しお聞きいたしたいと思います。

鎌倉市議会 2018-12-10 平成30年12月定例会-12月10日-04号

では、三つ目になりますけど、生態毒性のある農薬についてです。農薬が私たちの体に健康被害をもたらし、さまざまな精神疾患やがんなどの病気と関連があるとの研究報告が調査結果であり、使用する際には注意が必要です。統計によれば、日本は世界でも上位を争う農薬使用国です。国内の上位に北海道が含まれ、小学生のぜんそく児も全国一多いそうです。

大和市議会 2018-11-26 平成30年 12月 定例会−11月26日-目次

人間ドックについて    3.松風園について   石 田   裕(虹 の 会)………………………………………………………………… 82    1.市民の決定権を強めて政治をもっとおもしろく    (1)世界で広がる市民がオンライン上で予算の提案と決定ができるシステムのア       ジア初導入を    (2)住民投票の活用を    (3)近年、世界で急速に広がる直接民主制について    2.米裁判農薬

川崎市議会 2018-10-05 平成30年 決算審査特別委員会(全体会 第2日)−10月05日-12号

河川整備事業等について、等々力緑地の民間活力導入について、市内業者への優先発注の取り組み状況について、迷惑道路構造物の撤去及び市有財産の活用について、公園緑地施設整備事業について、中原街道拡幅工事の蟻山坂工区について、歩道整備及び舗装における歩行者の安全確保策について、街路樹の保全及び樹木の診断について、早野聖地公園整備事業における車椅子利用者等の移動への配慮について、川崎国際生田緑地ゴルフ場における農薬散布

藤沢市議会 2018-10-03 平成30年 9月 決算特別委員会-10月03日-05号

細目03都市農業推進関係費は、地産地消の推進に要した経費、化学農薬及び化学肥料使用を低減する環境保全型農業の推進に要した経費及び水田の保全に要した経費でございます。  3目農業振興費の執行率は53.7%でございます。翌年度繰越額につきましては、産地パワーアップ事業にかかわる経費の事故繰越でございます。不用額の主なものは、遊休農地解消対策事業費の執行残でございます。  

秦野市議会 2018-09-28 平成30年第3回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2018-09-28

そのほかにも、農薬や開発で、生息環境の悪化などにより、さまざまな要素による、生物が絶滅危機にさらされている状況ですが、その生物種を国では絶滅危惧種としてレッドリスト化しております。環境省レッドリスト2018の公表では67種についてランクの見直しがあり、昨年に比べて絶滅危惧種が41、追加されたと。今、合計3,675種となったそうです。

海老名市議会 2018-09-27 平成30年 9月 経済建設常任委員会−09月27日-01号

最後は、ご存じのように有機農法で、農薬を減らすために天敵の昆虫を導入したり、あとは、化学肥料を減らすために有機資材を使ったり、最後に、先ほど言ったように、農業機械の中でも、先進的な技術で、例えばブロードキャスターのように、これは農薬とか肥料の散布機なのですが、トラクターの後ろにつけて、効率よく、省力化を図りながら散布するような、こういったものを、いわゆる先進的な技術というふうに、うちとしては捉えさせていただいております