2013件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤沢市議会 2019-03-20 平成31年 2月 定例会−03月20日-06号

自治会・町内会会館の整備支援事業費についてですが、将来的に会館が維持できなくなることも容易に推測されますので、空き家の利活用も視野に、住宅政策課を中心に全庁的な連携事業として推進するよう要望します。  厚生労働省は、北海道胆振東部地震の際、各避難所に「避難所での認知症の人と家族支援ガイド」の周知を求めています。

大磯町議会 2019-03-18 平成31年 3月定例会(第33日目 3月18日)

空き家・空き地バンクサイト、国土交通省の情報サイト等に情報周知を行い、さらに町内で開発行為をした業者へダイレクトメールを送り、周知力強化を行った。積算は、不動産評価を行った中で、不動産等評価委員会でも確認し、適正である。  問い、本庁舎の駐車場管理は、収入を見込んで、機械整備は考えていないのか。  

南足柄市議会 2019-03-18 2019年3月18日(月) 平成31年都市教育常任委員会 本文

人口減少や少子高齢化などを背景に、全国的に空き家等が増加しております。  本市の空き家率につきましては、全国及び県平均を下回っているものの、今後空き家が増加するおそれがございます。こうした状況の中、本市では平成28年度に空き家等対策プロジェクトチームの設置及び空き家等実態調査を実施し、平成29年度に空き家等対策取組方針を策定いたしました。  

大和市議会 2019-03-13 平成31年  3月 定例会−03月13日-05号

空家等対策事業は新規事業であるが、本市の状況変化が大きく見えてきたのか、国からの部分で新規事業を進めることになったのかとの質疑に対して、本市は県西等の地域に比べれば荒れた空き家は多くないとの考え方でいたが、ここに来て県下かなりの数が計画をつくって対策を進めていく状況を鑑みて、本市も本格的な対応の必要性から、来年度から実態調査を実施し、再来年度に計画づくりを進めていきたいと考えているとの答弁でした。

藤沢市議会 2019-03-13 平成31年 2月 予算等特別委員会-03月13日-07号

129ページの説明欄にお移りいただきまして、細目03住宅環境整備事業費は、藤沢市市営住宅等長寿命化計画の策定業務及び市営サンシルバー藤沢住宅外壁等改修工事などに要する経費で、細目04説明01住宅政策推進費は、居住支援協議会や空き家対策などの全市的な住宅政策を推進する住宅マスタープランの進行管理等に要する経費で、説明02空き家対策関係費は、空き家の適正管理の促進、特定空き家の認定と措置及び空き家の利活用

大和市議会 2019-03-08 平成31年  3月 定例会−03月08日-04号

それでは大項目2点目、空き家対策について質問いたします。  空き家対策については、これまでも多くの議員が質問をされておりますが、平成31年度の予算の中にも空家等対策事業が予算計上されており「空き家等の適正管理を促進することにより、防災、衛生、景観面等に与える影響の未然防止や抑制に努め、生活環境の保全を図ります」とあります。

川崎市議会 2019-03-08 平成31年  3月まちづくり委員会-03月08日-01号

◆石川建二 委員 今いろいろお聞きしたんですけれども、確かにもとの建築基準法の改正ということがあって、条ずれという今回の条例の改正だというふうに受けとめておりますけれども、もともとの建築基準法の一部改正そのものが、確かに密集地域の住宅の改善とか、あと空き家対策とか、そういうことをいろいろ含んでいるようですけれども、実際、これ自身の検証がまだ不十分であると。

二宮町議会 2019-03-08 平成31年第1回(3月)定例会(第8日目) 本文

最後になりますが、一色小学校区再生協議会に国や県の支出金のほかに、町の一般財源よりも負担金が支出されていますが、地区要望といたしまして、例えば山西地区4町で空き家が増え、日常生活品を購入できる店もなくなってきている。衰退してしまうので、現状を打破し、地区全体を活性化するために、同様な地域協議会を立ち上げたい。

大和市議会 2019-03-06 平成31年  3月 定例会−03月06日-02号

昭和47年から入居が始まり、47年目になりますが、現在、空き家が目立ち、その受け入れ先になる可能性は大であります。このいちょう団地には、人口の24%に当たる約2400人の外国籍の方々が住まわれ、日本一の外国人比率であると言われております。また、いちょう団地での共生社会を私たち日本人とどのように築いていくのか、地域、行政、住民での環境づくりも必要になってくるものと考えます。  

伊勢原市議会 2019-03-06 平成31年3月定例会(第6日) 本文

このようなことから、全国的には農地つき空き家の提供を行い、移住希望者を呼び込んでいる自治体などもあります。こうした方々がふえていくとすれば、定住の受け皿として、議員のご質問の中でご提案がある、畑つき一戸建て開発などの取り組みも一つの考え方かもしれません。ご案内のとおり、農地を開発するにはさまざまな制約があり、住宅などの都市的土地利用を伴う開発は、基本的に認められていないのが現状です。

湯河原町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年03月05日

歳出においては、「魅力と活力にあふれるにぎわいのあるまちづくり」としては、町内経済の活性化及び住環境の向上を図るために、住宅の改修・改良などリフォーム工事に加え、ブロック塀などの組積造の撤去、住宅庭木の伐採にかかる費用の一部助成や、空き家の除却に向けた制度を創設し、解体費の一部費用の助成など、「ともに支えあい笑顔で暮らせるまちづくり」としては、子どもを授かりたいと願うご夫婦に対する不妊・不育症治療費

伊勢原市議会 2019-03-04 平成31年3月定例会(第4日) 本文

その上で、空き旅館等の活用について、また、農家の空き家を古民家の宿泊施設へ活用することなどの考えについて伺います。 52: ◯議長【小沼富夫議員】  経済環境部長。 53: ◯経済環境部長【辻雅弘】  それでは、空き旅館及び古民家の宿泊施設への活用についてお答えいたします。

二宮町議会 2019-03-04 平成31年第1回(3月)定例会(第4日目) 本文

また、安心して住みつづられる地域再生事業として、引き続き国の地方創生推進交付金を活用しながら、一色小学校区地域再生協議会が実施する空き家対策や移動支援の検討など、以前より地域で課題として捉えていた新たな取り組みに対して、県住宅供給公社や町も連携・協力しながら、一色小学校区地域再生協議会が次のステップへ移行できるよう支援を行ってまいります。  

川崎市議会 2019-02-26 平成31年 第1回定例会-02月26日-04号

また、市営住宅につきましては、建てかえ等のために入居者の募集を停止している空き住戸、いわゆる政策空き家を活用し、現在3住宅、計9戸におきましてグループホームを開設しているところでございまして、引き続き関係局等と連携を図りながら、公営住宅を含めた物件の確保に向けて検討してまいりたいと存じます。

藤沢市議会 2019-02-26 平成31年 2月 補正予算常任委員会-02月26日-01号

◎堀田 住宅政策課課長補佐 今年度の空き家利活用事業補助金制度のほうの執行状況ということで、昨年度に続き執行がなかったという形なんですけれども、今年度は昨年度に比べまして大分空き家の所有者さん、それから利活用を希望される方からの問い合わせを多数いただきまして、実際にちょっと調整等を行わせていただいたんですけれども、まず、御提供可能な空き家につきましては、ちょっと個別に判断しますと、住宅ローンが多く残

鎌倉市議会 2019-02-22 平成31年 2月定例会-02月22日-05号

昭和30年代から40年代にかけて山林を崩して建設した鎌倉の多くの住宅地域は同時に高齢化を迎え、空き家もふえています。公共施設再編計画では、人口が1割減少し、財政負担から公共施設の床面積を26.6%減らすとし、現在、行政センター機能の縮小や子供施設の民営化・廃止、市営住宅の集約化を進めています。そうした中で、深沢まちづくりだけが特別なのでしょうか。