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9625件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 座間市議会 平成30年第4回定例会(第5日12月21日) また、当面の対応として考案された措置であり、所得課税制度全体として他の控除制度との整合性についても十分な調整が図られていないなどの問題があります。  二つ目、地方法人税引き下げに伴い、法人市民税の法人税率を3.7%引き下げることです。 もっと読む
2018-12-20 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月20日-07号 さて、私たちは、たとえ重い障害があっても、病気であっても、あるいは出産や育児、親族の介護等、そういったリスクを抱えていても、社会活動ができるような社会にすべきだと訴えてまいりました。ましてや、議員は、難しい社会情勢の中、みずからこうした行動を具現化する役割がある。また、議会でも、さまざまなリスクを抱えても、議会活動を保障するように配慮すべきであるという信念に基づき活動してまいりました。 もっと読む
2018-12-19 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月19日-06号 議会議案第8号私学助成の拡充を求める意見書につきましては、全ての子供たちの学ぶ権利を保障することを目的として、国に対し私学助成の拡充を求めるため関係機関に提出するものでございます。  議会議案第9号私学助成の拡充を求める意見書につきましては、全ての子供たちの学ぶ権利を保障することを目的として、神奈川県に対し私学助成の拡充を求めるため提出するものでございます。   もっと読む
2018-12-18 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会-12月18日-05号 本市の財政状況についてですが、本市の生産年齢人口は、平成32年度以降緩やかに減少する一方で、65歳以上の人口増が予定されている中にあっては、歳入の根幹をなす市税収入の伸びを見込むことが難しく、また、今後においても引き続き待機児童解消対策の対応が必要になるとともに、扶助費等の社会保障関係経費の増、老朽施設の対策にかかわる経費や行政需要の高まりに伴う人件費の増も見込まれていることから、今後も厳しい財政状況 もっと読む
2018-12-18 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第6号・委員長報告・閉会) 本文 開催日: 2018-12-18 「特別職職員の期末手当の引き上げについては、本市職員の勤勉手当の支給率引き上げに準じて行うのではなく、社会情勢などを含めて判断をすべきと考えるが、引き上げに至った経緯はどのようか。」 もっと読む
2018-12-17 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会−12月17日-04号 つまり制度が市民の皆様へしっかりと伝わっていないということです。どのように今後お伝えするのか伺います。以上です。 ○白川静子 議長 環境部長。 ◎野ア栄 環境部長 松島議員より、安心まごころ収集の制度の十分な周知という部分で御質問いただきました。  先ほど市長より御答弁のとおり、制度の運用に関しましては、利用者の立場に立った柔軟な運用に努めております。 もっと読む
2018-12-17 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月17日−05号 この少子高齢社会においては、社会保障費の不足から、今後消費税の増税、またこの間、医療費、介護費の負担増、年金支給時期の短縮など市民に負担を強いています。また、この財源については、臨時財政対策債が充てられると先ほども説明がございました。そんな中で議員及び市長を初めとした特別職の職員の報酬が上がることは市民の理解が得られません。 もっと読む
2018-12-14 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会-12月14日-04号 自治体間の税収格差の是正は、地方交付税の財源保障と財政調整の両機能を強化すべきであるため反対するといった意見がありました。   もっと読む
2018-12-14 茅ヶ崎市議会 平成30年12月 第4回 定例会−12月14日-03号 それで、さっき夜光副市長が公務員制度と収入のお話があったんだけれども、やっぱり病院の公務員さんの給料というのは、病院の収支に関係なく公務員制度の給与制度というのがありますよね。これはしっかり払っていかなきゃいけないじゃないですか。そうですよね。だから、そういうことも含めて繰出金がどうだと私は思うんですけどね。病院長、ごめんなさいね。 もっと読む
2018-12-14 平塚市議会 平成30年 総務経済常任委員会 本文 2018-12-14 16 【高山委員】内閣府を初めとして、国のほうでは、社会保障、税関係を含めた申請に対して、個人番号を記載しなくても受理するし、記載しないことによる不利益は発生しないよというふうにしていますけれども、ここについてはそれをきちんと守っていくと、強制をしないということになると思うんですが、この点についてどうでしょうか。 もっと読む
2018-12-14 清川村議会 平成30年12月定例会(第2号12月14日) 3款、民生費、1項、社会福祉費、1目、社会福祉総務費の27万円の増額は、社会福祉総務事務費における人事院勧告に伴う人件費の補正です。  2目、国民年金事務費の3万3,000円の増額は、国民年金事務費における人事院勧告に伴う人件費の補正です。  3目、老人福祉費、10万1,000円の増額は、在宅療養者支援事業における日常生活用具給付金の不足による補正です。   もっと読む
2018-12-12 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第5号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-12 私からは、大きな質問の1点目、地域共生社会の実現について、お答えいたします。  議員御質問のとおり、これまでの福祉支援体制は、高齢者、障がい者などの対象者ごとに定められた国の支援制度に基づき、基本的に相談窓口やサービスを分けて対応してまいりました。 もっと読む
2018-12-12 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月12日−03号 憲法と障害者権利条約の理念を地域の隅々に広げ、誰もが安心して排除されない社会が求められています。生活の問題では、保険料などの負担増や生活保護、年金の切り下げなどでこれ以上の生活苦に耐えられないという悲痛な叫びがあります。雇用の保障とともに障害者年金の抜本的な引き上げが求められています。 もっと読む
2018-12-11 綾瀬市議会 平成30年12月定例会-12月11日−02号 日本では日本音楽療法学会や県主催の音楽療法士の認定制度があります。ちなみに日本音楽療法学会とは、疾病と健康に関する音楽の機能と役割を学術的に研究し、音楽療法が医療、福祉、健康、教育の領域において積極的に展開することを目指し、音楽療法を通じて健康の維持促進など、広く社会に貢献することを目的とします。 もっと読む
2018-12-11 海老名市議会 平成30年12月 第4回定例会−12月11日-02号 さらには、全ての世代が安心でき、活躍できる全世代型社会保障制度を実現するため、労働制度を初め制度全般の改革を進めるとともに、来年10月の消費税率の引き上げを控え、経済財政運営に万全を期すとしています。   もっと読む
2018-12-10 秦野市議会 平成30年第4回定例会(第3号・一般質問) 本文 開催日: 2018-12-10 そのため、社会福祉法人の責務として位置づけられている、地域における公益的な取り組みとして、これまで培ってきた福祉サービスに関する専門性やノウハウ、地域の関係者とのネットワークを生かしながら、既存の社会保障制度社会福祉制度では対応が困難な地域ニーズへの取り組みが可能かどうか、栃窪地域の近くにあります3カ所の社会福祉法人に相談しました。 もっと読む
2018-12-10 座間市議会 平成30年第4回定例会(第4日12月10日) そして、同時期に行われるとされている消費税率10%への増税ですが、政府は2%アップした分を社会保障に回す、幼児教育・保育の無償化の財源も、これを使うと言っているわけです。   もっと読む
2018-12-07 座間市議会 平成30年第4回定例会(第3日12月 7日) 次に、地域共生社会の実現に向けて質問をいたします。  平成29年2月、厚生労働省は社会福祉法改正案を国会に提出し、地域共生社会の実現に向けて、「我が事・丸ごと」地域共生社会実現本部を設置しました。福祉の見直しを進める背景には、住民の福祉ニーズの多様化と少子高齢化があります。 もっと読む
2018-12-06 座間市議会 平成30年第4回定例会(第2日12月 6日) 、こうしたテーマですとか、さらには、南に下れば南シナ海の状況ですとか、さまざまな安全保障上の課題が私はあると、私は思っております。   もっと読む
2018-12-05 海老名市議会 平成30年12月 総務常任委員会−12月05日-01号 ◎給与厚生係長 ラスパイレス指数の今後の動向ということなのですが、先ほどちょっとご説明したとおり、今までの間は国が上がりづらく、市が上がっていくという給与構造だったのですが、今度は逆に、国のほうも現給保障制度というのが平成30年3月で終わっておりまして、今度は国のほうの給料が、言いかえれば上がりやすくなっていく。 もっと読む